4月のカムバ&デビュー履歴はコチラから

2021年4月≪今月のカムバ&デビュー履歴≫

あい
あい

今月カムバックしたグループやアーティストは誰がいたかな?
そんなときの振り返り記事です♪

2021年4月にカムバックしたのはどんなグループでしょうか?ソロは?どんな曲があったかな?そんな時は見てみてくださいね!

前月のカムバック&デビュー一覧はコチラ👇から

もくじ

4月1日

【3YE】4th Digital Singleをリリース

*タイトル曲「STALKER」GoldenChild「Genie」などを作曲して、トレンディで完成度の高い音楽で注目されているWooziqとDJとプロデューサーとして活発に活動中のMyoがプロデュースした曲。夢幻的な雰囲気と強烈なビートが調和したElectronic Popジャンルで、欲望の率直さと堂々さが引き立つ曲。

4月2日

【ファン・チヨル】3rdミニアルバムをリリース

/前作から2年3ヶ月ぶりにリリースする3rdミニアルバム「Be My Reason」は、すべての人が人生の理由と幸せについてもう一度考えて欲しいという気持ちを表現した。ファン・チヨルがTEN2エンターテインメントを設立した後、初めて出すアルバムであるだけに、アルバム作業全般に自ら参加し、心血を注いで準備した。

タイトル曲「Two Letters」は、初出会いの「アンニョン(こんにちは)」から別れの「アンニョン(さようなら)」に至るまでの過程をリアルに盛り込んだ曲。最後のトラック「Unforgettable」はファン・チヨルが直接作詞、作曲に参加するなどシンガーソングライターとしての一面も披露する。

【ホシ(SEVENTEEN)】1stソロミックステープを公開

*SEVENTEENホシの1stソロミックステープ「Spider」はこれまで幅広い芸術的野力を見せて、多芸多才な魅力をアピールした彼の初となるソロミックステープで、“トレンディ・パフォーマー”らしい一面をアピールして、アーティストとしてのアイデンティティーを見せつける。

【ハ・ヒョンサン(Hoppipolla)】新曲をリリース

バンドHoppipollaのボーカルであるハ・ヒョンサンがデジタルシングル「深夜映画」をリリースする。

「深夜映画」は、我々が生きる現実が突然にして変わってしまった後、今は感じることができなく夜を比喩的に表現した楽曲で、ハ・ヒョンサンが作詞・作曲しただけでなく、バンドグループDAY6Young Kが共同作詞家として名を連ね注目を集める。

4月3日

【TuZi】1stフルアルバムをリリース

バンドグループ2Zが1stフルアルバム「ACT1」をリリースしてカムバック。

今回の正規アルバムには、2020年に発表した11曲と3曲の新曲を含む計14trackが収録される。「ACT1」と命名された2Zの正規アルバムは文字通り彼らがこれから創造していく舞台の序幕である「1幕」を締めくくる意味が込められている。

ダブルタイトル曲のひとつ「O@SIS」は、2Zがバンドとして備えるべき音楽的な方向性と大衆に親しまれるための一般性について悩んだ末、今はバンドのアイデンティティを見つけることがより重要な課題だと思うようになり、ハードなロックサウンドと少し80年代のニューウェーブなファッショナブルさを前面に出したサウンドで作り上げた。歌詞的には結局、音楽がオアシスであり、人生に救いだという強いメッセージを盛り込んでいる。

もうひとつのタイトル曲「STUPID」は、早くからタイトル曲に決められ、あらかじめミュージックビデオまで作っておいた曲。マルチプレーヤーの「ジュノン」のサックス演奏が際立つ「STUPID」は、日常の大切さを知らず自己中心的だった「過ぎし日の自分はバカだった」と独白する曲で、今回のトラックの中で最もライトでカジュアルな曲。

4月5日

【ASTRO】2ndフルアルバムをリリース

*昨年5月の『GATEWAY』以来、約10ヶ月ぶりのカムバック。2ndフルアルバム「All Yours」には、パク・ウサンとPhantomのキゲン、ROYAL DIVEら有名な作曲家たちが参加した収録曲まで収められている。

タイトル曲は「ONE」で、ジンジンとラキ、MJがプロデュースしたそれぞれの自作曲も収録される。

【ウェンディ(Red Velvet)】1stアルバムでソロデビュー

*1stソロミニアルバム「LIKE WATER」は、率直なメッセージと温かい感性を込めた計5曲が収録される。ダブルタイトル曲の1つとなる「When This Rain Stops」は、深みのあるピアノ演奏と彼女の柔らかいボーカルがマッチした、スローテンポのバラード曲。繊細な感情の表現から爆発的な高音に至るまでのダイナミックな歌唱が印象的で、彼女自身のストーリーを描いた歌詞には「疲れた時は休んでも大丈夫」というメッセージが収められている。

収録曲の「Best Friend」は、ジャジーな編曲が魅力的なスローテンポのバラード曲で、存在だけでも力になってくれる大切な人々に伝える感謝と変わらない友情を約束する内容の曲。Red Velvetのメンバーで同い年のスルギがデュエットとして参加しハーモニーを披露する。「The Road」はモダンロックバラード曲で、初めて行く道で思い出したことを収めた楽曲。「Like Water」は清らかで美しいバラードナンバーで、人に水が必要なように人と人がお互いに必要だという内容を表現した。

今回のアルバムにはスルギの他にもヒットメーカーのユ・ヨンジンとKENZIE、実力派作曲家のminGtion、プロデューシングチームCoach&Sendoなどの有名ミュージシャンが作業し、完成度を高めた。

【イ・ジニョク(UP10TION)】ミニアルバムをリリース

*「SCENE26」には、タイトル曲「5K」と「Silence」「小惑星(Asteroid)」「HATI-HATI」「Be half-awake」「Wave」「Coup d’état」まで全7曲が収録。ジニョクは「Silence」「小惑星(Asteroid)」「Be half-awake」「Coup d’état」の作曲と作詞、「HATI-HATI」「Wave」の作詞に参加した。

【withus】2ndデジタルシングルをリリース

「鬼(トッケビ)」を世界観、コンセプトにしている5人組ボーイズグループ「withus」がデビューデジタルシングルに続き2番目のトッケビのストーリーを展開する。

「願いを叶えてくれるトッケビ」がデビュー曲のストーリーだとすれば、今回はそのトッケビたちと遊んでみるという「遊びの場」を提供する曲になっている。

「新人作曲家を発掘し共に成長」するという方向性の中で、トッケビの作曲家であるBLACK SHEEPと2度目のコラボレーションで制作したタイトル曲「ケジナ·チンチンナネ」は慶尚道地方の民謡をモチーフにした中毒性のあるダンス曲。 スウィング感が生きているメロディーと、国楽器の豊かな音が調和して新鮮なサウンドを演出する。今回もメンバーのチャンヒョンとロックが曲の雰囲気と味を生かすために直接ラップメイキングに挑戦した。

4月6日

【D-CRUNCH】4thミニアルバムをリリース

4thミニアルバム「DAYDREAM」は、昨年10月にD–CRUNCHが発売した「飛上-Across The Universe」以来、約6ヶ月ぶりに披露するニューアルバムで、幻想、虚像、虚しい夢にすぎないが、決して覚めたくない夢を表現したアルバム。真昼に見る夢と真昼に浮かぶ月を表現していて、計3つの夢のコンセプトで構成されている。

タイトル曲「My Name」は、愛する人が名前を呼ぶことで完全な自分に生まれ変わるという運命の愛を歌うフューチャーベースジャンルのダンスナンバー。

【チャンヨル(EXO)】ソロ曲をサプライズリリース

*3月29日に陸軍現役入隊したEXOのチャンヨルが、ソロ曲を発表する。SMの「STATION」を通じて披露する新曲「Tomorrow」は、ミニマルなアコースティックポップナンバー。未来に対する考えを率直かつ淡々と描いた歌詞が特徴的な曲。入隊したチャンヨルがファンのために用意したプレゼント的な曲であり、自ら作詞にも参加した。

4月7日

【キム・ジェファン(Wanna One出身)】3rdミニアルバムをリリース

3rdミニアルバム「Change」は、キム・ジェファンが2019年12月に発売した2ndミニアルバム「MOMENT」以降、約1年4ヶ月ぶりに披露する新譜。これまで変化してきた姿を意味する“ed”バージョンと、これから変化していくであろう姿を意味する“ing”バージョンに分かれ、“変化”に対するキム・ジェファンの心構えを収めたアルバムとなっている。

「Pray」を皮切りに、タイトル曲「探さない」、実力派バラード歌手HYNN(パク・ヘウォン)が参加した「君がいなくても僕はちゃんと生きるだろう」「Blue Moon」「花ですか」「やきもきする」「楽しい」「手書きの手紙」まで、全8曲が収録された。

キム・ジェファンが作曲に参加したタイトル曲「探さない」は、ラテンリズムをベースとしてギター演奏と豊かなブラス、洗練されたサウンドが加わったラテンポップジャンルの楽曲。

収録曲で、HYNNと歌った「君がいなくても僕はちゃんと生きるだろう」は、誰もが一度は経験する別れの感情を切ないメロディーと歌詞で描いたバラードナンバー

【LUNARSOLAR】2ndシングルをリリース

2ndシングル「SOLAR:rise」のタイトル曲「DADADA」は、自分の思い通りにすると叫ぶ明るい宣言のような曲。Apink、EXIDなどのヒット曲を手掛けたボミナンイ(BEOMxNANG)の楽曲で、自分が堂々としていれば、皆が自分を願うことになるという歌詞が魅力的な曲。

【YUKIKA】1stミニアルバムをリリース

1stミニアルバム「TIMEABOUT,」は、ユキカがデビュー後初めて発売するミニアルバム。このアルバムを皮切りに、アルバムのタイトルが意味するように、時間に対する話を進めながら「Time」シリーズを繰り広げる予定。

タイトル曲「Insomnia」と、今月2日に先行公開した「愛月」をはじめ、「LEAP FORWARD」「TIME TRAVEL」「秘密裏に」「PUNG!」まで、計6トラックが収録されている。ユキカは1stミニアルバム「TIMEABOUT,」を皮切りに、時間に関する物語を描いた3部作「Time」シリーズを展開する。タイトル曲「Insomnia」は、グルーヴィーなドラムとベースが印象的なディスコ風のシティポップで、隠喩的な歌詞がリスナーたちの感性を刺激する曲。

韓国の歌謡界で活発的に活動している人気プロデューサーのイム・スホ、Woong Kim、N!ko、Dr.JO、パク・ムンチ、CHEEZEのダルチョンなどが参加した。

4月8日

【STAYC】2ndシングルをリリース

2ndシングル「STAYDOM」は昨年11月に発売したデビューシングル「Star To A Young Culture」以来、STAYCが約5ヶ月ぶりに発売するニューアルバム。ニューアルバム「STAYDOM」は“STAYC”と“FREEDOM”の合成語で、メンバーたちは自由の中で特有のハイティーンとキッチュさをベースに、よりパワフルな姿をファンたちにアピールする。

【OnlyOneOf】ニューミニアルバムをリリース

昨年8月の「Produced by [] Part 2」以降、約8ヶ月ぶりのニューアルバムで、“本能”というアルバムのタイトルに合わせて、セクシーコードを前面に打ち出す。デビュー以来保ってきたセクシー&夢幻的なグループというイメージを、今回のアルバムで一層鮮明にする。

タイトル曲「libidO」は、フロイトの口を借りて少年の衝動的な心理を歌う。「libidO」という心のエネルギーは、現実世界では口に出し難い隠さなければならない感情として否定されるが、少年に「libidO」は押えれば押すほど大きくなり、無意識的な行動に影響を及ぼす。

【BAE173】2ndミニアルバムをリリース

成熟した姿でカムバックするBAE173の2ndミニアルバム「INTERSECTION:TRACE」は、1stミニアルバム「INTERSECTION:SPARK」のストーリーをつなぐアルバムで、「INTERSECTION(交差点)」で会った9人の少年が会う過程で「SPARK」を起こして、「Trace(跡)」を残しながら追跡する過程で繰り広げられるストーリーを描くアルバム。

タイトル曲「愛した」は、愛していた相手が自分を傷つける行動をしても、交際していた瞬間だけは最後であるかのように愛したという内容を表現した楽曲。その他、音楽界に“BAE173”という強力な痕跡を残したいという抱負を込めた「#Trace」、自分を傷つけた相手を今も恋しがる気持ちを表現した「I Can’t Sleep」、そして恋を告白するときめきや純粋な気持ちを込めた「Green Light」まで、多彩なトラックが収録されている。「#Trace」「I Can’t Sleep」「Green Light」には、メンバーのジェイミン、ナム・ドヒョン、ムジンが作詞に参加した。

【Z.flat】1stミニアルバムをリリース

故チェ・ジンシルさんの息子として話題となったZ.flatが1stミニアルバム「Day and Night」をリリースする。

新曲「Day and Night」は、長距離恋愛をするときに感じられるときめきなどを表現したヒップホップ、R&Bジャンルで、Z.flatが作詞、作曲、編曲に参加した楽曲。

4月9日

【SuperM】キャンペーンソングをリリース

身体的な健康だけでなく精神的な健康まで重要視して、ポジティブなエネルギーを広めようとの趣旨で企画されたアジア代表保険会社プルーデンシャル コーポレーション アジアの“We DO”キャンペーンに参加。今回のキャンペーンの一環で、キャンペーンソング「We DO」は簡単で楽しいメロディーベースのレトロディスコジャンルをダイナミックでフューチャーレスチックな色で再解釈したハイブリッドスタイルの曲で、歌詞には「楽しい歌に合わせてダンスを踊っすべて一つになろう」というメッセージを込めた。。

4月11日

【テイル(NCT)×ムン・スジン】コラボ曲をリリース

コラボシングル「あの月」は、ムン・スジンが昨年10月に発売したシングル「Walk in the night(Feat. Zion.T)」以来、約6ヶ月ぶりに披露する新譜で、今回NCTのテイルがフィーチャリングし、より注目を集めている。

【サンドゥル(B1A4)】5tionのヒット曲カバーシングルをリリース

「リボンプロジェクト」の4番目の音源「More Than Words」は、2001年に発売された男性グループ5tionの楽曲で、原曲は、甘いボーカルと軽快なラップが調和を成して人気を博したが、今回の「リボンプロジェクト」を通じてカバーされる「More Than Words」は、アコースティックな編曲にサンドゥルの繊細な歌声が加わり、シンプルな楽曲にアレンジされる。

「リボンプロジェクト」は、“新たに解いて結んで再び出会う”というキャッチフレーズのように、ウェブ漫画、ドラマ、映画など、作品と楽曲の出会い、これまで発売された隠れた名曲と新たな歌唱者とのコラボなど、多様な方式のコラボを通じて、2021年現在、リスナーたちに新たな楽しみを届け、共感を呼ぶプロジェクト。

4月12日

【Davichi】ニューデジタルシングルをリリース

今回のデジタルシングルは、Davichiが2019年12月に発売した「私の長い恋人に」以来1年4ヶ月ぶりに発売する新曲。

【SHINee】正規7集リパッケージアルバムをリリース

今回のアルバムは7thフルアルバムに収録された9曲に、タイトル曲の「Atlantis」をはじめ「Area」「Days and Years」など、新しい3曲が追加された計12曲で構成されている。

タイトル曲「Atlantis」は、爽やかなボーカルで彼らならではの清涼感を与えるポップダンスナンバー。歌詞では愛する人を通じて初めて出会った深い感情を未知の世界「アトランティス」に喩えて表現し、ラッパーのCHANGMOがラップメイキングに参加した。

またダンスは軽快でリズミカルな動きで構成。荒波を連想させる多彩な隊形、深い海の中に潜るようなポイントジェスチャーなど、SHINeeのパワフルなパフォーマンスを披露する予定。

新曲「Area」は、スキャットとフルートの旋律が寂しいムードを際立たせるプログレッシブR&Bジャンルの楽曲で、メンバーのミンホが作詞に参加した歌詞には、離れていった恋人の空席を残したまま、いつも同じ場所にとどまる切ない気持ちを独白の形式で綴った。

「Days and Years」はミニマルな伴奏とSHINeeのボーカルのハーモニーが合わさったR&Bベースのポップ曲。すべての瞬間が完璧ではなくても、生涯を共に過ごそうという内容を歌詞に込めた。また、シンガーソングライターのColdeがラップメイキングに参加した。

4月13日

【フィイン(MAMAMOO)】1stミニアルバムをリリース

1stミニアルバム「Redd」は、「片付ける、捨てる」という意味のように「自分の体と心に染み込んでいる偽りの趣向とスタイルを捨てて、自身が本当に望む姿をアピールしよう」という意味を込めている。デビュー以来、初のミニアルバムであり、アルバムの全般的な作業に自ら参加した。

ミニアルバムにはタイトル曲「water color」の韓国語と英語バージョンをはじめ、「TRASH」「午後(OHOO)」「Butterfly」「Spring time」「NO THANKS」まで、全7曲が収録される。

タイトル曲「water color」は、フィイン特有の感性をくすぐりつつも豊かなボーカルが際立つ楽曲。水彩絵の具のように、リスナーに「何度でも塗り重ねていいから、自分の価値をより濃く描き出そう」というメッセージを届ける。

「午後(OHOO)」「Spring time」はフィインが自ら作詞した。収録曲の「TRASH」はヒップホップシーンを代表するラッパーpH-1「Butterfly」は実力派R&BシンガーソングライターのG.Soulがフィーチャリングしている。

【カン・ダニエル(Wanna One出身)】3rdミニアルバムをリリース

3rdミニアルバム「YELLOW」では、カン・ダニエル自身がアルバムの全ての楽曲の作詞に参加した。アルバム全体とトラックごとに象徴するテーマ“二面性、矛盾、反転”をストーリー性のあるメッセージで表現し、彼ならではの感性を音楽で示す。

タイトル曲「Antidote」は、解毒剤を意味する。今回もカン・ダニエルが作詞に参加し、作曲はPARTYNEXTDOOR、カリード(Khalid)など、世界的なアーティストと作業したJonathan HoskinsAnthony Pavel、MZMCが手掛けた。ミキシングはMarshmello、エド・シーラン、ジャスティン・ビーバーなどのアルバムを手掛けたDenis Kosiakが務め、完成度を高めた。

【THE 8 (SEVENTEEN)】3rdデジタルシングルをリリース

THE 8の今回のデジタルシングル「Side By Side」は、中国で発表したシングル曲「Falling Down」以降、約1年ぶりに公開するシングル。

「Side By Side」は、好きな相手に自分の気持ちを分かってもらえず寂しい感情を綴り、美しい曲で感性的なギターのコード演奏とドラム、ベースとプラグサウンド演奏曲の楽しさを加える。中毒性のあるメロディーにシンプルだが記憶に残るパフォーマンスが印象的な曲。ディエイトが直接作詞、作曲に参加して曲の完成度を高めた。

【キュヒョン(SUPER JUNIOR)】新曲をリリース

キュヒョンが、1年にわたって季節ごとに新曲を発売する「PROJECT:季」が2021年もスタートする。昨年7月からスタートした季節プロジェクトの一環としてリリースする今回の新曲「Coffee」は、キュヒョンの代表曲「光化門で(At Gwanghwamun)」と「A Million Pieces」を作詞作曲したヒットメーカーのKENZIEと6年ぶりに意気投合し、仕上げた曲。

4月14日

【4Men】新曲をリリース

4Menは1998年に第1期が発売した1stフルアルバム「Four Men」から、2017年に第3期が発売した6thフルアルバム「REMEMBER ME」まで19年間、感性溢れる音楽で愛されてきた。約4年ぶりに新たにカムバックする第4期は、ビジュアル、年齢、知名度の代わりに「声一つで人々を泣かせるグループ」になることを目指し、新曲「僕たちはまだ別れる前」をリリースする。

4月15日

【DONGKIZ】4thシングルをリリース

4thシングル「YOUNIVERSE」のタイトル曲「Universe」は、明るくて爽やかな雰囲気のFunky Popジャンルの楽曲で、導入部から耳を虜にする印象的な口笛とグルーヴィーなリズム、ファンキーなベース&シンセ、パート別のさまざまな構成が魅力的な曲。また、収録曲にはメンバーのジェチャン自作曲である「Special thanks to」が収録された。デビューの時から応援してくれたすべての人々に感謝の気持ちを伝える手紙形式の歌詞になっている。

【ユン・ジソン(Wanna One出身)】2ndミニアルバムをリリース

2ndミニアルバム「Temperature of Love」は前作から約2年ぶりに発売するニューアルバムで、タイトル曲「LOVE SONG」から、「夜にかこつけて」「悩み相談」「SUNDAY MOON」「大丈夫になることを願っています」まで、全5曲が収録される。

【ジョイ(Red Velvet)】ウェブ漫画「正しい恋愛道しるべ」コラボ曲をリリース

ウェブ漫画「正しい恋愛道しるべ」のコラボ曲「どうして愛はいつも大変なんだろう」は、NAVERのウェブ漫画「正しい恋愛道しるべ」の女子主人公バルムのテーマ曲で、誠実なバルムの唯一の悩みである恋愛への気持ちを、ジョイのきれいな音色で純粋に表現した。

「正しい恋愛道しるべ」は作家ナムスの作品で、計画通りに生きていた女性主人公バルムが、キャンパスライフの中で花咲くロマンスを経験し、新たな世界に直面する物語。

4月16日

【MAJORS】2ndシングルをリリース

先月デビューしたガールズグループMAJORSが、早くも2ndシングル「The beginning of legend – Rising star」をリリースする。

タイトル曲「Rain on me」は、808サウンドをベースにした強烈ながらも遊び心いっぱいのトラップビートと魅力的なサックスのサウンドが中毒的な「フック」を作りだしたミディアムテンポのポップダンス曲。アイドル曲ヒット製造機Ollipopと、BTS、少女時代、EXOなどのアルバムで頭角を現したDaniel Caesar、ウン・ジョンテプロデューサーが共同制作した。

【A.C.E】コラボシングルをリリース

今回のシングル「Down」では、アメリカのアーティストGreyとコラボレーションする。GreyはKyleとMichael Trewarthaの兄弟で構成された、米国LA出身のDJでプロデューサー。

A.C.Eはこれまでも、1月にグローバル有名プロデューサー兼DJスティーブ青木(Steve Aoki)、アメリカのラッパー某ウス(Thutmose)と一緒にシングル「Fav Boyz(パヴェボーイズ)」を発売した。「Fav Boyz」は発売直後、全世界のiTunesチャート占領し、大きな愛を受けただけに、今回の新曲にも期待が集まっている。

【ホ・ヒョンジュン(元THE BOYZ)】2ndシングルをリリース

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