9月のカムバ&デビュー履歴はコチラから

【K-POP2021】デビュー&カムバック情報

MEMO

いろいろなグループのデビュー&カムバ情報をまとめています。
近日中に、どのグループがカムバするか?が知りたい人は必見です♪

記事の上からカムバ日時の早い順に並べてあります。
(日本盤のリリースは扱っていません。)

※アイドル以外(ソロ歌手など)は興味のある人のみ取り扱う場合があります。
※超マイナーなグループがひっそりカムバしている…みたいな場合は、ピックアップしそびれる場合もあります。

三栗あい
三栗あい

見出しの色でパット見分かるようにしてあるよ。
カムバックのガールズはピンク、ボーイズはブルー
男女デュエットは、デビューは男女ともにの背景色になっています♪

すでにカムバック済みの履歴が👇から見られます。


9月23日【宇宙少女】新曲「Let Me In」をリリース

グローバルファンダムプラットフォーム「UNIVERSE」とタッグを組んで新曲を発売する。新曲「Let Me In」は23日午後6時、各音楽配信サイトを通じて発売される。ミュージックビデオのフルバージョンは、「UNIVERSE」アプリで独占公開される。

9月23日【ト・ハンセ(VICTON)ソロデビュー

ト・ハンセはデビュー5年目にしてソロとしてカムバックし、VICTONのメンバーの中では、ハン・スンウに続いて2人目のソロ歌手としてデビューする。これまでハンセはVICTONのメインラッパーとして、アルバム全曲のラップのメイキングを担当したり、1stフルアルバムに自作曲「Where is Love?」を収録するなど卓越した作詞・作曲能力から圧倒的なパフォーマンスまで披露してきた。今回のソロデビューアルバムは自身の誕生日である9月25日にリリースされる。

9月23日【チョ・ユリ(IZ*ONE出身) × イ・ソクフン(SG WANNABE)コラボ曲「秋の箱」をリリース

チョ・ユリは最近、YouTube、Twitter、Instagram、Facebookのアカウントをオープンしてソロ活動を予告した。彼女は今年6月に韓国で放送終了となった総合編成チャンネルJTBCドラマ「月刊家」のOST(挿入曲)「STORY OF US」をリリースして、魅力をアピールした。

「秋の箱」はチョ・ユリの本格的な初の公式活動を知らせる曲であり、SG WANNABE イ・ソクフンとのデュエット曲。涼しくなった気候にふさわしい秋のバラードで、甘く魅力的な音色のチョ・ユリ、ソフトで訴えかけるようなボイスのイ・ソクフンが最高の音色ケミストリーを披露する。

9月24日【BTS(防弾少年団)】コールドプレイとのコラボ曲「My Universe」をリリース

世界的なバンドのコールドプレイがBTSとともに新しいシングルを発売する。「My Universe」は全世界でヒットしたコールドプレイの「Higher Power」に続き、10月15日に発売される「Music Of The Spheres」に収録される2枚目のシングルで、英語と韓国語で書かれた。コールドプレイとBTSが自ら作詞・作曲し、マックス・マーティンがプロデュースした。

9月24日【ITZY】1stフルアルバム「CRAZY IN LOVE」をリリース

1stフルアルバム「CRAZY IN LOVE」とタイトル曲「LOCO」をリリースする。新曲「LOCO」は、ブラックホールのように抜け出すことのできない恋に落ちた感情を、Z世代だけのスタイルで表現した。ITZYの代表曲「DALLA DALLA」と「WANNABE」を手掛けた音楽界のヒット作曲チームのGALACTIKA*が作詞、作曲、編曲を務め、名曲の誕生を予感させる。

その他、「SWIPE」「Sooo LUCKY」「#Twenty」「B[OO]M-BOXX」「Gas Me Up」「LOVE is」「Chillin’ Chillin’」「Mirror」が収録された。また、代表曲「DALLA DALLA」「ICY」「WANNABE」「Not Shy」「マ.フィ.ア. In the morning」「LOCO」のインストゥルメンタルバージョン、タイトル曲「LOCO」の英語バージョンまで合計16トラックが収録される。

収録曲「SWIPE」は、小さな携帯電話の中でおせっかいや執着が増えていく相手を軽く受け流す心を「SWIPE」という単語で表現した、ヒップホップジャンルの楽曲。808ドラムビートに重厚なベース、レトロクラリネットの上を流れるメロディアスなラップが特徴であり、TWICE、BTS(防弾少年団)、Red Velvetなど有名K-POPアーティストとタッグを組んだ韓国国内外の作家たちが制作に携わった。MVは27日に公開される。

9月25日【ド・ハンセ(VICTON)】1stソロアルバム「BLAZE」をリリース

VICTONのメンバーの中ではハン・スンウに続いて2人目のソロデビューを果たす。1stソロアルバム「BLAZE」は「まぶしく輝く」という意味で、ド・ハンセというラッパーのアイデンティティを確実に見せると共に、この成功した跳躍がまぶしく輝くという意味が込められている。ド・ハンセが直接全曲のプロデュースに参加し、自身だけの個性を盛り込んで、“ソロアーティスト”としての潜在力を証明する。さらに今回のアルバムはド・ハンセの誕生日に合わせて発売され、本人にとってもファンにとってもプレゼントのような特別なアルバムとなる。

これまでもド・ハンセはVICTONのメインラッパーとして、アルバム収録曲のほとんどのラップメイキングを担当し、1stフルアルバムに自作曲「Where is Love?」を収録するなど、優れた作詞・作曲の能力と優れたラップの能力を披露してきた。

アルバムにはダブルタイトル曲の「TAKE OVER」と「Public Enemy(Feat. Jayci yucca)」の他、「Diamonds」「SLASH」「Ride or Die」「香り」の6曲が収録される。タイトル曲のひとつめ「TAKE OVER」は壮大なベースサウンドに、ランウェイを思わせるハウスジャンルの楽曲で、ド・ハンセの優れたラップが際立つ楽曲。歌詞には本人に与えられない道でも奪うという、堂々とした思いが綴られている。もうひとつのタイトル曲「Public Enemy(Feat. Jayci yucca)」はド・ハンセが一番見せたかったポップパンクジャンルの楽曲で、「皆にとって敵だと嫌われても、色眼鏡を外して見つめればただ愛されたい若い少年だ」という率直な気持ちを込めた。

9月25日【カン・ソンフン(元SECHSKIES)】先行公開曲「僕たちがどうやって別れる」をリリース

元SECHSKIESのカン・ソンフンがアルバムの発売を控え、先行公開曲「僕たちがどうやって別れる」を発売する。その後発売予定のアルバムのタイトル曲はキム・ナヒの「カルボナーラ」、Girl’s Dayの「Something」と「DARLING」、Apinkの「Mr.Chu」、ジョン&Leessangのケリの「人の匂い」などを作曲したヒット曲メーカーのイダンヨプチャギ(二段横蹴り)の参加で発売前から関心が高まっている。

9月27日【NIK】デビューアルバムをリリース

芸能事務所SVentが、日本のマネジメント会社ARGS Productions Inc.と手を組んで、11人組のボーイズグループNIKを韓国で正式にローンチする。NIKは昨年、日韓グローバルアイドル育成プロジェクト「G-EGG season1」を通じて選抜された11人組のボーイズグループで、韓国人メンバー6人と日本人メンバー5人で構成されている。

9月27日【AB6IX】2ndフルアルバム「MO’ COMPLETE」をリリース

2ndフルアルバム「MO’COMPLETE」は、デビューアルバム「B:COMPLETE」に次ぐ2部作連続アルバムの最後の作品。今回のフルアルバムがデビューアルバム「B:COMPLETE」と4月に発売したアルバム「MO’ COMPLETE : HAVE A DREAM」とはどんな繋がりを持っているのか、関心を高めている。

今回のアルバムは2年ぶりに発売されるフルアルバムで10曲が収録される。叶えたい夢や好きな対象をチェリーに喩えたユニークな歌詞が印象的なパンクポップジャンルのタイトル曲「CHERRY」をはじめ、より高く飛躍するというメンバーたちの抱負を込めたヒップホップトラック「SHOWDOWN」、ダイナミックなラテンポップスタイルのダンスナンバー「DOWN FOR YOU」、水が流れるような流麗な編曲とメンバーたちの繊細な声が印象的なエレクトロポップトラック「DO YOU REMEMBER」、夢幻的な雰囲気の編曲とメンバーの個性豊かな声の調和が魅力的な「STAY WITH ME」などが収録されている。

ハツラツとしたメロディーとユーモアに富んだ歌詞で可愛らしい雰囲気を強調したチョン・ウンの自作曲「OFF THE RECORD」、クリーンで純粋な感性が際立つキム・ドンヒョンの自作曲「3」などが収録されているのも聴きどころ。

タイトル曲「CHERRY」は、最近「PRODUCE 101 JAPAN」のファイナルソングなどを手がけ、プロデューサーとしての地位を固めたイ・デフィとBRANDNEW MUSICのニューウェーブプロデューサーのOn the roadが息を合わせてプロデュースした楽曲で、パク・ウジンがラップメイキングも行った。

9月27日【KEY (SHINee)】ソロアルバム「BAD LOVE」をリリース

1stミニアルバム「BAD LOVE」には同名のタイトル曲「BAD LOVE」をはじめ、全6曲が収録される。今回のアルバムは、2019年3月に発売した1stフルアルバムのリパッケージ以来、約2年6ヶ月ぶりに披露する彼のソロアルバムとなる。

タイトル曲「BAD LOVE」は、強烈なシンセサウンドと迫力溢れるビットがレトロなムードに仕上がるポップダンス曲。自ら選んだ悪夢のような愛に壊されながらも、相手を放せない姿を悲劇的に盛り込んだ歌詞が印象的で、混乱した感情を繊細に表現した彼のボーカルが’耳を虜にする。さらに今回のタイトル曲はヒットメーカーのKenzieが作業し完成度を高めた。

さらに収録曲「Saturday Night」と「Eighteen (End Of My World)」にはKEY自身が作詞に参加している。「Saturday Night」は、グルーミーなシンセパッドとリズミカルなベースラインの調和が80年代の感性を届けるディスコジャンルのナンバーで、歌詞ではたくさんの人の中、騒がしい場所にいても埋められない心の片隅の虚しさ、寂しさを描いた。

「Eighteen (End Of My World)」はつたない行動で互いを傷つけていた幼い頃への感想、慰めを盛り込んだ温かい雰囲気のポップナンバー。か弱いイントロ、こみ上げるようなサビの対比が魅力的であり、ボーカルグループHeritageが参加し、曲の後半の感情を高めた。

「Yellow Tape」は、導入部のサイレン音と、さまざまなFXサウンドが緊張感を醸し出すポップダンス曲で、歌詞には気になる相手の気持ちを調べていく様子を、プロファイラーが事件現場を調査する過程になぞらえて表現した。「Helium」は、エネルギッシュなビートとファンキーなベースリフの上に、茶目っ気溢れるトップラインが調和したポップ曲で、好きな恋人と一緒にいて浮足立った気分を、ヘリウムガスを吸って宇宙まで飛んでいく様子になぞらえた愉快な英語の歌詞が印象的

9月27日【ドウン (DAY6)】ソロデジタルシングル「ふと」をリリース

ドウンがYoung Kに続き1stデジタルシングル「ふと」をリリースしソロデビューする。ドウンはソロ曲のコンセプトから曲の制作まで積極的に参加し、自身だけの音楽的カラーを表現した。DAY6とユニットDAY6(Even of Day)のドラマーとしての活躍に続き、初のソロ曲「ふと(Duet with ソン・ヒジン)」を通じて、ボーカルに変身する。

9月28日【Ciipher】2ndミニアルバム「BLIND」をリリース

Ciipherの2ndミニアルバム「BLIND」は、デビューアルバム「I like you」から約6ヶ月ぶりに公開されるニューアルバム。音楽だけでなく、パフォーマンスやビジュアルなど、全ての面でさらに成長したメンバーたちの強い個性や特色を盛り込んだアルバムとなっている。

9月29日【HOT ISSUE】シングル「ICONS」をリリース

4月にデビューアルバム「ISSUE MAKER」でデビューしたHOT ISSUEは、優れたパフォーマンスとアイデンティティを盛り込んだ「GRATATA」で活動し、韓国国内外のファンから注目を集めた。HOT ISSUEのニューアルバム名「ICONS」は「ある分野を代表するか、その分野で最高の人や事物」を意味する英単語。

9月28日【E’LAST】1stシングル「Dark Dream」をリリース

1stシングル「Dark Dream」は昨年11月にリリースした2ndミニアルバム「Awake」以来、E’LASTが10ヶ月ぶりにリリースするニューアルバム。前作「Awake」の活動ではスケジュールの問題により参加できなかったウォンジュンが合流し、久しぶりにメンバー全員そろって活動する。

9月29日【CL (元2NE1)】ニューシングル「Lover Like Me」をリリース

10月に1stフルアルバム「ALPHA」の発売を控えているCLが、今回の2ndシングル「Lover Like Me」ではどのような魅力をアピールするのか、期待が高まっている。

10月1日【TWICE】初の英語シングル 「The Feels」を世界同時リリース

TWICEが初の英語シングル「The Feels」を全世界で同時に発売する。TWICEの初の英語シングル「The Feels」は、アメリカ時間で10月1日0時、韓国時間では午後1時に発売される。

10月5日【aespa】1stミニアルバム「Savage」をリリース

1stミニアルバム「Savage」は、同名のタイトル曲をはじめ、様々なジャンルの全6曲が収録される。今回のアルバムは、aespaが昨年11月のデビュー後初めて披露するフィジカルアルバム。

10月5日【ヨンジェ (GOT7)】1stソロアルバム「COLORS from Ars」をリリース

アルバムのタイトルに登場する「Ars」は、ヨンジェが作詞・作曲に使っていた作家名。「芸術は長く、人生は短い」という意味のラテン語の名言「Ars longa, vita brevis」にちなみ、「芸術を愛する素敵な人になりたい」というヨンジェの意味が込められている。

2014年、GOT7のメインボーカルとしてデビューしたヨンジェは、7年間アイドルとして活動し、優れた作詞・作曲の能力で音楽的な才能を証明した。ソロアーティストとして見せるこれからの姿にも、熱い関心と期待が集まっている。

10月5日【チョ・スンヨン(X1出身)】ニューアルバムをリリース

X1出身のチョ・スンヨン(WOODZ)がカムバックする。

10月7日【PIXY】2ndミニアルバム「TEMPTATION」をリリース

5月に発売した1stミニアルバム『Bravery』から約5ヶ月ぶりに発売する今回の2ndミニアルバム「TEMPTATION」、Chapter01.「Fairy forest:With my wings」、Chapter02.「Fairy forest:Bravery」をつなぐ世界観の第3弾となる。

ダブルタイトル曲「Bewitched」「Addicted」をはじめ、「Intro(End of the forest)」「Moonlight」「Still with me(To. Winxy)」「Bewitched(Eng Ver.)」「Moonlight(EngVer.)」など、魔女に取り憑かれて飲み込まれてしまう世界観を込めた魅力的な全7曲が収録されている。アルバム発売前日の6日は発売記念ショーケースが開催される予定。

10月6日【BLITZERS】2ndアルバム「SEAT-BELT」をリリース

BLITZERSは今年5月にデビューアルバム「CHECK-IN」を発売した。「僕たちの音楽とダンスで世界に向けて突進する」という意気込み共に、パワフルなパフォーマンスや歌で存在感をアピールした。

10月12日【ENHYPEN】1stフルアルバム「DIMENSION:DILEMMA」をリリース

今年4月に発売した2ndミニアルバム「BORDER:CARNIVAL」以来、約6ヶ月ぶりに1stフルアルバム「DIMENSION:DILEMMA」をリリースする。


三栗あい
三栗あい

まだはっきりした日にちは決まってないけど、近々カムバックするニュースが出ているものは以下👇でまとめています!

カムバック準備中…日程未定

cignature…9月カムバックにむけて準備中

bugAboo…ライアン・チョンの初の自主制作ガールズグループ10月にデビュー予定

SEVENTEEN…10月半ばのカムバックを目標に準備中

SUPER JUNIOR-D&E…10月末1stフルアルバムリリース準備中

サンウク(N.tic)…秋にソロデビュー予定

MYSTIC STORY初のガールズグループ…11月にデビュー予定

YG新ガールズグループ…下半期にデビュー予定

INTER BOYS…INTERPARKのボーイズグループ、年内のデビューに向けて準備中

T-ARA…下半期に新曲リリース予定

BRANDNEW MUSICボーイズグループ…2022年上半期にデビュー予定

TWICE&ITZYの妹分!JYPの新人ガールズグループ…2022年2月にデビュー予定

BLACKSWAN…8月カムバックにむけて準備中