7月のカムバ&デビュー履歴はコチラから

【K-POP2024】最新!デビュー&カムバック情報 [アイドルグループ]

MEMO

いろいろなグループのデビュー&カムバ情報をまとめています。
近日中に、どのグループがカムバするか?が知りたい人は必見です♪

記事の上からカムバ日時の早い順に並べてあります。
(日本盤のリリースは扱っていません。)

※アイドル以外(ソロ歌手など)は興味のある人のみ取り扱う場合があります。
※超マイナーなグループがひっそりカムバしている…みたいな場合は、ピックアップしそびれる場合もあります。

三栗あい
三栗あい

見出しの色でパット見分かるようにしてあるよ。
カムバックのガールズはピンク、ボーイズはブルー
男女デュエットは、デビューは男女ともにの背景色になっています♪

すでにカムバック済みの履歴が👇から見られます。

7月19日【Stray Kids】ニューミニアルバム「ATE」をリリース

アルバム名「ATE」は、今年の夏に韓国国内外の音楽市場を魅了するというStray Kidsならではの陽気なエネルギーと堂々とした抱負が込められている。タイトル曲「Chk Chk Boom」を筆頭に「MOUNTAINS」「JJAM」「I Like It」「Runners」「また夜」「Stray Kids」「Chk Chk Boom(Festival Ver.)」の計8曲が収録される。

新曲「Chk Chk Boom」は威風堂々とした歌詞、ラテンスタイルのヒップホップリズムに病みつきになるループ、気だるくもユニークなトップラインが魅力ポイントとなる。デビュー以来、発表したすべてのアルバムのタイトル曲を自ら作ったグループ内のプロデュースチーム3RACHAのバンチャン、チャンビン、ハンが今回も制作を手掛け、グループ固有の音楽カラーを反映した。

7月19日【ジミン(BTS)】2ndソロアルバム「MUSE」をリリース

2ndソロアルバム「MUSE」は2023年3月の1stソロアルバム「FACE」以降、約1年4ヶ月ぶりに発売されるジミンのニューアルバムで、インスピレーションの源を探しにいくストーリーが込められた。今回のアルバムには、タイトル曲「Who」をはじめ、「Rebirth(Intro)」「Interlude:Showtime」「Smeraldo Garden Marching Band(feat. LOCO)」「Slow Dance(feat. Sofia Carson)」「Be Mine」「Closer Than This」など、計7曲が収録されている。ジミンは6曲の作詞・作曲に参加し、率直な話を盛り込んだ。

タイトル曲「Who」は、ヒップホップR&Bジャンルで、強烈なバウンスとギター演奏が特徴の曲。「本当の愛を探したい」という純愛的が盛り込まれている。先行公開曲「Smeraldo Garden Marching Band」は、ラッパーのLOCOがフィーチャリングに参加し、ジミンと初めてタッグを組んだ。行進しながら演奏する“マーチングバンド”をもとに制作し、全体的に力動的で活気に満ちた雰囲気が漂う。アリアナ・グランデ(Ariana Grande)とジャスティン・ビーバー(Justin Bieber)、ザ・ウィークエンド(The Weeknd)などのヒット曲をプロデュースしたトミー・ブラウン(Tommy Brown)、作曲家兼プロデューサーのMr. Franks、PdoggとGHSTLOOPなどがタッグを組んで制作し、ジミンも制作に参加して自身のカラーを溶け込ませた。

7月21日【ウングァン(BTOB)】「The Little Prince」をリメイクしリリース

「The Little Prince」は、SUPER JUNIORのリョウクが2016年に発売した1stミニアルバムのタイトル曲で、サンテグジュペリの童話「星の王子さま」からモチーフを得た曲。今回、ウングァンはより成熟した慰労と繊細な表現力で「The Little Prince」を8年ぶりに再解釈した。抒情的なピアノメロディーとオーケストラがウングァン特有の胸に響く声と調和し、曲の感情線をリードする。

7月24日【DIGNITY】1stミニアルバム「Digmotion」でデビュー!

初のミニアルバム「Digmotion」を発売する。DIGNITYの本格的な始まりを知らせるデビューアルバムで、「尊厳」を意味するグループ名が含まれた合成語で、彼らが今後音楽界でどんな姿を見せてくれるだのか、期待が高まっている。DIGNITYは5人の実力派メンバーで構成された第5世代K-POP新人ボーイズグループで、正式デビューに先立ち、2022年9月にプレデビューシングル「RAMBO」を発売した。昨年はJTBCのアイドルサバイバル番組「PEAK TIME」にチーム1時として出演し、優れた実力を見せつけた。特に同番組では「RE-ZERO」で優れた歌唱力とパフォーマンスを披露し、話題を集めた。

7月24日【KARA】デジタルシングル「I Do I Do」をリリース

KARAは、2022年11月に発売したデビュー15周年記念スペシャルアルバム「MOVE AGAIN」以降、約1年8ヶ月ぶりにカムバックする。

先行公開された「Hello」は、デジタルシングル「I Do I Do」の収録曲で、出会いと別れを意味する言葉「アンニョン(韓国語で会った時、別れる時に使う挨拶の言葉)」をテーマにしたバラード曲。再会の喜び、別れの悲しみなど、“アンニョン”という言葉が持つ様々な意味を美しい歌声で表現した。何よりも同曲は、ハラさんの声が収められているという点で意味深い。「Hello」は、2013年9月に発売されたKARAの4thフルアルバム「Full Bloom」に収録される予定だった未発売曲。ハラさんが日本でリリースしたシングル「Midnight Queen」に収録された「Hello」の韓国語バージョンで、ハラさんが生前、韓国語でレコーディングした声を加え、6人の完全体バージョンで再誕生した。

8月6日【ユンサナ(ASTRO)】1stミニアルバム「DUSK」でソロデビュー

ASTROのユンサナがソロデビューする。

1stミニアルバム「DUSK」は、2016年にASTROとしてデビューした彼がソロアーティストとして一歩を踏み出すアルバム。「黄昏」「犬とオオカミの時間」という意味を持つアルバムタイトルで、黄昏の時期を経て、本当の成長を成し遂げるという抱負をあらわにした。

8月6日【UNIS】1stシングル「CURIOUS」をリリース

ニューシングル「CURIOUS」は“気になる”“好奇心が強い”という辞書的な意味を持っている。

8月7日【&TEAM】2ndシングル「青嵐(Aoarashi)」をリリース

2ndシングル「Aoarashi(青嵐)」にはアルバムと同名のタイトル曲「’Aoarashi」をはじめ、「Koegawari(声変わり)」「Imprinted」の3曲が収録される。

タイトル曲「Aoarashi」は、&TEAMとデビューアルバムから息を合わせてきたバン・シヒョク議長、Slow Rabbit、Soma Gendaがプロデューシングを担当。他にも世界的な作家陣が力を加えた。「Koegawari」は、数多くのグローバルミュージシャンとコラボしているBen Samamaがプロデューサーを務め、ソウマ・ゲンダと多様な文化と言語で音楽を伝えるJamil Kazmiなどが参加した。

8月8日【BANG&JUNG&YOU&MOON(B․A․P)】1stミニアルバム「CURTAIN CALL」をリリース

1stミニアルバム「CURTAIN CALL」は彼らが2017年、B.A.Pの8thシングル「EGO」以降、約6年ぶりに発売するアルバム。4人は一層磨きのかかった魅力と目が離せないパフォーマンスなどを通じて強烈なインパクトを与える。

8月12日【ヒョリン(SISTAR出身)】新曲「Wait」でカムバック!

新曲「Wait」は、これまで自分を抑えてきたものを吐き出し、より自由に飛びたいという願いを込めており、好奇心を刺激する。

8月14日【LUN8】3rdミニアルバム「AWAKENING」をリリース

LUN8が、約5ヶ月ぶりにカムバックする。3月に発売した2ndミニアルバム「BUFF」以来、約5ヶ月ぶりにリリースするアルバム。


三栗あい
三栗あい

まだはっきりした日にちは決まってないけど、近々カムバックするニュースが出ているものは以下👇でまとめています!

カムバック準備中…日程未定

ARrC…8月に新人ボーイズグループデビュー

DRIPPIN…8月にカムバック

LE SSERAFIM…8月末にカムバック

MADEIN…新ガールズグループ9月にデビュー

FIFTY FIFTY…9月に5人組で再始動予定

KATSEYE…2024年デビュー予定