6月のカムバ&デビュー履歴はコチラから

2024年6月≪今月のカムバ&デビュー履歴≫

あい
あい

今月カムバックしたグループやアーティストは誰がいたかな?
そんなときの振り返り記事です♪

2024年6月にカムバックしたのはどんなグループでしょうか?ソロは?どんな曲があったかな?そんな時は見てみてくださいね!

前月のカムバック&デビュー一覧はコチラ👇から

6月3日

【BADVILLIAN】Big Planet Madeの新人ガールズグループがデビュー!

BADVILLIANは、Big Planet Madeが設立3年にして初めて制作した7人組ガールズグループ。Mnet「STREET WOMAN FIGHTER」でダンスクルーWANTのメンバーとして活躍したエマとダンスクルー1MILLION出身のクロイ・ヤング、MBC 「放課後のときめき」に出演し、多くの人々から愛されたヒュイとユンソ、グループの“秘密兵器”ケリー、イナ、ビンの7人で構成されている。Big Planet Madeエンターテインメントには、SHINeeのテミン、イ・ムジン、VIVIZ、BE’O、Wanna One出身のハ・ソンウン、レン(NU’EST)、ホ・ガク、振付師兼ダンサーのkasper、Kany、イ・スンギ、イ・スグンらが所属している。

1stシングル「OVERSTEP」には、タイトル曲「BADVILLAIN」と収録曲「BADTITUDE」「+82」など、BADVILLAINのアイデンティティが込められた3曲が収録される。メンバーのクロイ・ヤングとイナが、収録曲「+82」の作詞に参加し、実力派ガールズグループとしての一面をアピールする。タイトル曲「BADVILLAIN」は目標達成への自信を込めたラップとクセになるフックが印象的な楽曲。彼女たちは難度の高いダンスを完璧にこなし、新人とは思えないカリスマ性をアピールした。

【I:MOND】1stシングルをリリースしデビュー!

1stシングル「WE ARE GRAVITY」をリリースしデビュー!

【Kep1er】1stフルアルバム「Kep1going On」をリリース

1stフルアルバム「Kep1going On」は韓国でリリースされる初のフルアルバムで、昨年9月に発売した5thミニアルバム「Magic Hour」以降、約9ヶ月ぶりとなる新譜。同アルバムにはタイトル曲「Shooting Star」をはじめ、「Last Carnival」「Curious」「Flowers, Flutter, Your heart」「Double Up!」「PUSH BUTTON」「PROBLEM」「Dear Diary」が収録される。

タイトル曲「Shooting Star」は、リズミカルなドラムと感性的なシンセライン、エレキギターが印象的なシンセポップジャンルの曲。あなたと一緒なら怖くないという、Kep1ianへの切実な気持ちを表現した楽曲。メンバーのキム・ダヨンが初めてラップメイキングに参加し、実力をアピールすると同時に、Kep1erがKep1ianに伝えるメッセージにさらなる彩を与える。

また、坂本舞白が「Curious」と「Straight Line」の作詞に参加し、完成度を高めた。彼女は日本で発売した1stフルアルバムに続き、今回の制作にも参加し実力を披露する。キム・ダヨンと坂本舞白を皮切りに、Kep1erのメンバーたちも今後、着実な挑戦と成長を続けていく。

【Xdinary Heroes】デジタルシングルをリリース

1stフルアルバム「Troubleshooting」の発売以降、約1ヶ月ぶりに新曲を披露する。ニューデジタルシングル「Open ♭eta v6․1」にはタイトル曲「少年漫画」と収録曲「XH_winds_75」の2曲が収録される。ニューデジタルシングル「Open♭eta v6.1」は、Xdinary Heroesが2024年に展開する新規プロジェクト「2024 Xperiment Project」の一環である。ゲーム開発のプロトタイプテストをコンセプトにした同プロジェクトを通じて、デジタルシングルシリーズ「Open ♭eta」、コンサートシリーズ「Closed ♭eta」を展開している。

【WayV】5thミニアルバムをリリース

5thミニアルバム「Give Me That」には、同名のタイトル曲「Give Me That」の韓国語、中国語バージョンを含む合計6曲が収録される予定。収録曲「New Ride」 (浪漫公路)は、808ベースとギターリフが際立つR&Bポップナンバーで、柔らかなキーボードとシンセサウンドが、爽やかな雰囲気を最大化する。さらに、月明かりの下に広がる愛する相手とのドライブを期待する胸のトキメキを表現した歌詞で、ロマンチックなムードを漂わせる。

タイトル曲「Give Me That」は、ファンキーなオールドスクールドラムビートの上に、病みつきになるメロディーとブラスサウンドを加え、魅力を高めたポップダンス曲。一目惚れした相手に伝える積極的な愛の告白を盛り込んだ歌詞が印象的。

【AKMU】3rdミニアルバムでカムバック

3rdミニアルバム「LOVE EPISODE」には、「Hero」を皮切りに「ロンディ」「ケーキの平和」「窮屈」まで、多彩な楽曲が順に盛り込まれている。さらに昨年発売され、これまで大きく愛されている4thシングルの「Love Lee」「フライの夢」まで、合計6つのトラックで構成された。今回の「LOVE EPISODE」もイ・チャンヒョクが全曲の作詞、作曲、プロデュースを手掛けた。タイトル曲「Hero」は、無限的かつ中毒性のあるメロディーが魅力的な楽曲。愛する人に『You are my hero』と告白する歌詞が、魔法の呪文のように長い間耳元に残りながら恋に落ちた気分を満喫させる。

6月5日

【ハン・スンウ(VICTON)】1stシングルをリリース

前作に続き、ニューシングルも彼が全曲のプロデュースに参加し、さらにグレードアップした音楽的力量を披露する。1stシングルをリリース。

【SPIA】2ndシングル「Deeeep」をリリース

新人グループSPIA、2ndシングル「Deeeep」で2ヶ月ぶりのカムバック! デビューアルバムとはまた違ったパフォーマンスを披露。タイトル曲「Deeeep」は、複雑で繊細な片思いの感情を繊細かつ直接的に伝える曲で、何度も繰り返し聞いている曲のように、相手に対する熱烈な愛の感情に閉じ込められて抜け出せない姿を表現した曲。 ジャージークラブとハウスリズムを組み合わせたジャンルで、中毒性のあるサビとグルーヴィーなリズムが特徴で、Supiaのメンバーの多彩な魅力を感じることができる。

6月6日

【GHOST9】1stシングルをリリース

GHOST9が8ヶ月ぶりに1stシングル「Awesome day」で帰ってくる。「Awesome day」はリーダーのソン・ジュンヒョンが作詞作曲し、より一層成長した音楽的力量とGHOST9だけの色を盛り込んだ。

【ニコル(KARA出身)】新曲をリリース

ニコルが新曲「5!6!7!8!」をリリース。

6月7日

【ONE PACT】1stシングルをリリース

1stシングル「PARADOXX」はメンバー全員がアルバム制作に参加し、リーダーのユン・ジョンウが先行公開曲のミュージックビデオを制作した。また、メンバーのTAGが全曲をプロデュースし、彼だけの音楽的スペクトルを予告すると同時に、さらに堅固になったONE PACTならではの色を今回のアルバムに盛り込んだ。先行公開曲「終止符」のミュージックビデオは、リーダーのユン・ジョンウが演出・制作し、公開前から話題になった。ミュージックビデオにはメンバーの学生姿が収められており、夢がいっぱいあった時代への郷愁を呼び起こす。

タイトル曲「消えろ」は雄壮なオーケストラのサウンドに強烈なビート、メロディーが調和し、ONE PACTだけの魅力を高めたラップ、ヒップホップジャンルの曲だ。「システムに導かれ、受動的に生きていく僕たちに本当に必要なものは何か」というメッセージが盛り込まれている。

【Candy Shop】2ndミニアルバムをリリースしてカムバック

7日にMV公開、12日にアルバムがリリースされる。2ndミニアルバム「Girls Don’t Cry」は、ダブルタイトル曲「Don’t Cry」と「Tumbler(Hot & Cold)」を通じて、Candy Shopのより一層成長した音楽的実力を垣間見ることができる。この他にも、ユニークで躍動感溢れる魅力が際立つ「Welcome To My World」、デビュー曲「Good Girl」を新しく編曲した「Good Girl(Remix)」まで、計4つのトラックで構成され、多彩な魅力を感じることができる。

タイトル曲「Don’t Cry」には、厳しい状況の中にいる人々へ慰めと勇気を伝える温かいメッセージが込められている。困難を乗り越え、一緒に旅路を歩んでいく友情の大切さを強調し、彼女たちならではのきらめく夏の日を期待させる。もう一つのタイトル曲「Tumbler(Hot & Cold)」は、エレキギターのワウエフェクターのアナログ的な感性と、爽やかなシンセサウンドが調和したポップジャンルのナンバーで、愛の情熱と感情のアンバランスさを歌っている。Candy Shopの新しい音楽的スタイルを感じることができる楽曲で、グループの潜在力を垣間見ることができると思われる。

【ジョングク(BTS)】デジタルシングルをリリース

デジタルシングル「Never Let Go」はハウスリズムをベースにした英語曲で、ミニマルながらも耳を惹きつけるシンセサイザーと爽やかな楽器が調和を成している。ARMYが送ってくれる惜しみない愛に対する感謝の気持ちを込めたジョングクのファンソング。彼はこの曲を通じて「繋いだ手を絶対に離さないようにしよう」というメッセージを届ける。

6月9日

【INFINITE】デビュー日にデジタルシングルをリリース

デジタルシングルの発売日である6月9日は、INFINITEのデビュー記念日。「Flower」は「かぐわしい」「香りでやってきて僕に咲いた」という比喩的な表現で、特別な意味を持つ相手に対する感謝を盛り込んだ楽曲。この特別な歌は、ファンに向けた温かく優しい慰めから、純粋な喜びのときめきまで、様々な感情をもたらす。

6月10日

【EVERGLOW】カムバック

EVERGLOWが約10ヶ月ぶりに5thシングル「ZOMBIE」をリリース。アルバムと同名のタイトル曲「ZOMBIE」は、愛に傷ついた恐ろしい感情をダイナミックに描き出した楽曲で、世界的なミュージシャンの音楽をプロデュースしたザ・ステレオタイプス(The Stereotypes)とのコラボで、注目を集めている。

【cignature】5thミニアルバムでカムバック

今年最初のアルバムとして5thミニアルバム「Sweetie but Saltie」を発売。「Sweetie but Saltie」は彼女たちが約10ヶ月ぶりに披露する新譜で、タイトル通りに甘辛い愛と悩みを盛り込んだ計4つのトラックで構成されている。メンバーたちはときめく愛の甘辛いcignature風のラブストーリーを、明るくてハツラツとした音楽カラーで表現した。

タイトル曲「Poongdung」は、ためらうことなく愛する人に飛び込むという誓いを、透明かつ直感的に歌った楽曲だ。夏の季節感を加えた爽やかでビンテージなサウンド、ファンキーでグルーヴィーなリズムとボーカルが調和した。また、K-POPを代表するプロデューサーのライアン・チョンがプロデュースを務め、完成度を高めた。

6月11日

【SUPER JUNIOR】シングルリリース

SUPER JUNIORがデビュー19周年を迎え、シングル「Show Time」をリリースする。新曲は、インパクトの強いブラスサウンドとボーカルで始まるパンクポップジャンルの楽曲。彼らの愉快なショーマンシップが、グルーヴィーなリズムとギターサウンドで表現され、華やかな公演に招待されたような雰囲気を満喫することができる。

歌詞には、無限に繰り広げられる彼らの「Show Time」へのストーリーを込めており、今年、デビュー19周年を迎えてさらに強くなった彼らのケミストリー(相手との相性)を証明すると同時に、今後、“別々に、また一緒に”放つシナジー(相乗効果)への期待を高める。

【CSR】カムバック

メンバーたちの姿の一部を撮影した2つのコンセプト予告映像が公開され、カムバックへの期待を高めた。最初の予告映像でCSRは、暗い雰囲気の中で考え込んでいるような姿を見せた。2つ目の映像では、明るくて華やかな雰囲気を背景に、自由奔放で楽しい雰囲気を表現。このように彼女たちは2つのコンセプト予告映像を通じて、それぞれ違うメッセージを伝えており、目を引く。

6月12日

【TRENDZ】4thシングル をリリース

4thシングル「DREAMLIKE」を発売し、タイトル曲「GLOW」のミュージックビデオを公開した。タイトル曲「GLOW」は、様々な試練を乗り越え、ついに明るく輝く彼らの夢の話が盛り込まれている。彼らが一緒に歩んでいく全ての日々が、最後には輝くことになるという確信をエキゾチックな弦楽器とファンキーなベースで、グルーヴィーかつ洗練された愉快なポップソングに仕上げた。メンバーのウニル、ラエル、ハングクが作詞に参加し、リオンがジャケットを活用した振り付けを作るなど、音楽とステージで勝負する実力派アイドルならではの姿をアピールした。

収録曲「Out of control」は、レトロなサウンドを生かしたヒップホップスタイルの楽曲で、「Learn to love」はワールドツアーで初めて公開され、世界中のファンから反響を呼んだポップバラードナンバー。そして、最後に収録された「Go Up(Live Band Ver.)」は、彼らが1月に発売した楽曲をバンドライブバージョンに再アレンジした楽曲として、より注目を集めた。

【Weki Meki】最後のシングルをリリースし解散

fantagio所属でASTROの妹分にあたるガールズグループWeki Mekiがデビューから7年で解散を発表した。デジタルシングル「Coinci Destiny」を発売し、最後の活動を迎える。新曲のタイトル「CoinciDestiny」は「出会う」という意味を持つ「Coincide」と「運命」を意味する「Destiny」の合成語。偶然出会うことになったが、メンバーとファンは一つになる運命だったという意味を込め、ファンに対するWeki Mekiの特別な気持ちを感じることができる。

メンバーのチ・スヨンが、作詞・作曲に参加し、グループの特別なストーリーと真心がこもったメッセージを届けた。希望に満ちたメロディーや、夢幻的なシンセサウンドと調和したメンバーの甘い歌声は、深い余韻を残した。

【ジュンス】デジタルシングル「21番目の季節が君を待つから」 をリリース

久しぶりに歌手として戻ってくる彼の今回のデジタルシングル「21番目の季節が君を待つから」 は、雄大なストリングスサウンドとエレクトリックギターのサウンドが特徴的なロックバラードナンバー。強烈なインパクトを与えるイントロと、後半に続く彼の圧倒的な高音が、曲の起承転結を完成させ、深い没入感を与える。日記を読んでいるような歌詞は、新たな希望を再び訪れる季節に例えて、どんな試練にも屈しない青春に対する叙事を彼ならではの感性で表現し、リスナーの共感を呼ぶ。冬が過ぎると、再び春が来る四季の循環のように、同じ時代を生きる青年の様々な感情と経験を人生の流れに例える。

6月13日

ソンミ(元Wonder Girls)】デジタルシングルをリリース

ソンミが自ら作詞・作曲した「Balloon in Love」は、自分だけが持つユニークな視線とウィットあるアイデアをそのまま盛り込んだ楽曲。「恋に落ちた風船」という意味を持つタイトルのように、愛する人を人、自分を風船に例え、「愛する人によって膨らむ気持ち」を風船のイメージに借用して表現した。

赤頬思春期×GISELLE(aespa)】コラボ曲をリリース

新曲「Lips」は、アン・ジヨンが2016年に作詞・作曲した楽曲。赤頬思春期の夏を代表するヒット曲であり、代表曲でもある「Travel」のように、ストレートな感情とハツラツとした歌詞の楽しいサマーソング。aespaGISELLEがコラボした。

6月14日

ナヨン(TWICE)】2ndミニアルバムをリリースでソロカムバック

新譜のタイトル「NA」は、ナヨンの「ナ」であり、「私(韓国語でナ)! ひたすら私!」という愛らしい意味が込められている。1stミニアルバム「IM NAYEON」が、本名「イム・ナヨン」であると同時に、「私がまさにナヨン」という存在感を表現したとすれば、今回のアルバムでは、「ひたすら“私”を見せる」というナヨンの堂々とした魅力が際立つ。2ndミニアルバム「NA」には、タイトル曲「ABCD」をはじめ、「Butterflies」「Heaven(Feat. Sam Kim)」「Magic(Feat. JULIE of KISS OF LIFE)」「HalliGalli(Prod. by イ・チャンヒョク of AKMU)」「Something」「Count It」まで全7曲が収録される。

タイトル曲「ABCD」には、リック・ブリッジス(Rick Bridges)とJYP代表プロデューサーのパク・ジニョンが作詞に、BIGHIT MUSICの専属プロデューサーのPdoggが作曲に参加し、ナヨンの心強い味方となった。「AからZまでが自分のタイプである相手に向かって、愛に対して1から10まで教えて誘惑する」というメッセージを盛り込んだポップダンスナンバーとなっている。

6月17日

【RIIZE】1stミニアルバムをリリース

今回の1stミニアルバム「RIIZING」には、タイトル曲「BOOM BOOM BASS」をはじめ、すでに音源が公開され多くの人から愛されている「Siren」「Impossible」「9 Days」「Honestly」「One Kiss」「Talk Saxy」「Love 119」など、計8曲が収録。

タイトル曲「Boom Boom Bass」は、ファンキーなディスコビートとグルーヴィーなベースラインが印象的な曲。歌詞には、ベースギターの演奏を通じてお互いに対するときめきを自由に表現する、若者たちの姿が盛り込まれた。音の高低で次第に高まる親密感を表した曲の展開が、聞く楽しさを与える。

【EVNNE】3rdミニアルバムをリリース

3rdミニアルバム「RIDE or DIE」は「最後まで共にする仲」という意味で、どんな危険が迫っても恐れずに君の所へ行くといEVNNEの固い意志を幅広い音楽に盛り込む。3rdミニアルバムにはタイトル曲「Badder Love」をはじめ、収録曲「I <3 U(I love U)」「XO」「2X」「Boom Bari」、タイトル曲「Badder Love」の英語バージョンまで、全6曲が収録される。リーダーのケイタが、収録曲「XO」と「2X」の共同作詞に参加し、K-POPヒットメーカーたちの参加で楽曲の完成度を高めた。

タイトル曲「Badder Love」は、爽やかなギターサウンドが組み合わさったシンセウェーブのジャンルで、美しいボーカルの旋律を際立たせるリズムと爽やかなシンセが胸いっぱいの感動を与える。後悔することなく、君に進んでいくというEVNNEならではの猪突猛進な姿を表現しており、夏にぴったりの堂々とした爽やかなエネルギーを届ける。

【woo!ah!】2ndミニアルバムをリリース

2ndミニアルバム「UNDRAMED」をリリース。これまで可愛くてハツラツとした魅力で愛されてきたwoo!ah!は、今回のカムバックを通じて今までに見たことのない強烈なカリスマ性を披露した。

タイトル曲「POM POM POM」は、壮大で強烈な雰囲気で始まり、多彩な構成と中毒性の高いメロディーが印象的な楽曲。前作「BLUSH」を手掛けたライアン・チョンをはじめ、多くのK-POPアーティストの制作に参加してきた実力派プロデューサー陣がタッグを組み、彼女たちの堂々とした魅力を最大化した。

https://www.youtube.com/watch?v=liuotbjjsHw

【PRIMROSE】1stシングルをリリース

1stシングル「REVIVAL」をリリース

【ジョンハン&ウォヌ(SEVENTEEN)】1stシングルリリース

SEVENTEENから新しいユニットが誕生する。これまで一度も公開されなかったジョンハンとウォヌの音楽的ケミ(ケミストリー、相手との相性)に、世界中のCARAT(SEVENTEENのファン)の関心が集まっている。「THIS MAN」は、全世界の人々が夢を通じて一人の男を目撃するという内容の都市伝説にインスピレーションを受け、ジョンハン&ウォヌだけのオリジナルストーリーで再解釈した作品だ。「シフト」「オーバーラップナイフ、ナイフ」などを披露し、人気を博した作家のチョ・イェウンがストーリーの執筆に参加した。1stシングル「THIS MAN」には、タイトル曲「昨夜(Guitar by パク・ジュウォン)」を含め計3曲が収録される。

タイトル曲「昨夜(Guitar by パク・ジュウォン)」は、SEVENTEENの数多くのヒット作を生み出したウジとBUMZUが制作した曲。特に韓国の個性的なギタリスト、パク・ジュウォンがコラボレーションした。2人のメンバーのソロ曲も、多彩な音楽カラーを期待させる。ジョンハンのソロ曲「Beautiful Monster」にはウジとBUMZUはもちろん、海外の有名アーティストたちとコラボした作家陣が力を加えた。ウォヌはウジ、BUMZUと共にソロ曲「ゴミ箱」の作詞・作曲に参加した。

6月18日

クォン・ウンビ(IZ*ONE出身)】2ndシングルをリリース

IZ*ONE出身のクォン・ウンビが、2ndシングル「SABOTAGE」でカムバックし、魅惑的な美しさをアピールする。「SABOTAGE」には、同名のタイトル曲「SABOTAGE」と収録曲「Unnatural」「Bad Blood」が収録される。タイトル曲「SABOTAGE」は、1980年代のディスコサウンドからインスピレーションを受けたユーロハウスジャンルの楽曲。ハウスビートやダイナミックなボーカルが魅力的で、彼女の爽やかで熱い夏への期待を高める。

6月19日

H1-KEY】3rdミニアルバムをリリース

3rdミニアルバム「LOVE or HATE」にはタイトル曲「Let It Burn」をはじめ、「♥ Letter」「Iconic」「Rainfalls」など計4曲が収録される。バンドサウンドが魅力的な「Let It Burn」をはじめ、夢幻的な雰囲気のメロディーが印象的な「Letter」、穏やかながらも響きが感じられる「Iconic」、夏の日に突然降り注ぐ雨が思い浮かぶ「Rainfalls」まで、短いが強烈な音楽がリスナーの耳を魅了した。新曲の一部に接したリスナーたちは「ありふれた曲名じゃなくて、新鮮だ」と熱烈な反応を見せている。

タイトル曲「Let It Burn」は、1stミニアルバムのタイトル曲「Rose Blossom」など、H1-KEYと多くの名曲を誕生させた作曲家のホン・ジサンが作詞・作曲した楽曲だ。グルーヴィーなBoom Bap Hip Hopのリズムに、攻撃的なグランジロックが加わり、スタイリッシュな魅力を披露した。

【BLITZERS】4thミニアルバムをリリース

約1年2ヶ月ぶりに4thミニアルバム「LUNCH-BOX」でカムバックする。全6曲で構成された今回のアルバムは、見るだけでも楽しい少年たちのエネルギーが込められたタイトル曲と、収録曲グルメというブリドルの評価にふさわしい完成度の高い収録曲まで見ることができる。特に、タイトル曲「SUPERPOWER」と前作のタイトル曲「Macarena」の英語バージョンは、ハングル版とはまた違った楽しさを盛り込んでいる。

タイトル曲「SUPERPOWER」は、ベースラインとサックスが際立つFrench HouseのビートにBlitzersのクールなエネルギーを詰め込んだ。毎日お互いに寄り添いながら乗る地下鉄、首をかしげる重い今日。慰めてくれるのは、偉そうなことではなく、周りの大切なものというメッセージが込められている。

【プニエル(BTOB)】デジタルシングルをリリース

プニエルがソロでデジタルシングル「story of my L:ife」をリリースする。タイトル曲「MIoBI(Make It or Break It)」は、過去に誰かとの深い関係を通じて与えられた自分だけの輝かしい時代を回想し、再びその時のエネルギーを感じたいという気持ちが込められた楽曲。自ら作詞と作曲に参加し、ロックジャンルのダイナミックさと、ラッパーとしてこれまで簡単に見ることができなかったプニエルの爽やかな歌声が調和を成す。

収録曲「Come Home」は、恋人の裏切りと嘘にこれ以上騙されないという男性のリアルな感情を率直に語る楽曲で、相手が戻ってくることを願う気持ちと、これ以上騙されたくないという思いからその時代に戻りたくないと考える複雑な感情を「家」という空間を通じて表現している。

6月20日

【フィヨン(SF9)】1stシングルをリリース

1stシングル「Traveling Fish」には“愛の海”を自由に旅する青春の話を盛り込んだ。愛と別れを経験し、再び新しい愛に向かって進む若者たちの様々な姿を描き出し、その中で何でもできる勇気を伝える。

6月21日

NewJeans】ニューシングルをリリース

シングルにはタイトル曲「Supernatural」と収録曲「Right Now」が収録される。

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