7月のカムバ&デビュー履歴はコチラから

2024年7月≪今月のカムバ&デビュー履歴≫

あい
あい

今月カムバックしたグループやアーティストは誰がいたかな?
そんなときの振り返り記事です♪

2024年7月にカムバックしたのはどんなグループでしょうか?ソロは?どんな曲があったかな?そんな時は見てみてくださいね!

前月のカムバック&デビュー一覧はコチラ👇から

7月1日

【NCT WISH】2ndシングルをリリース

2ndシングル「Songbird」は、タイトル曲「Songbird」と収録曲「Tears Are Falling」の韓国語バージョンの全2曲が収録される。7月1日に「Songbird」の韓国語バージョン、6月26日に日本語バージョンでそれぞれ発売し、日本と韓国で様々な活動を展開する。今回のシングルにもBoAがプロデューサーとして参加した。

タイトル曲「Songbird」は、中毒性のあるギターリフが耳を捉えるポップダンスナンバーで、幸運をもたらす鳥をモチーフにした歌詞には、「奇跡を叶えるため一緒に飛び上がろう」という希望に満ちたメッセージを込めた。韓国語バージョンのミュージックビデオは、愛と幸運を届ける“願いの配達員”NCT WISHの童話のようなストーリーはもちろん、息の合ったパフォーマンスも確認することができる。また、ニューシングルには、ヒーリングソング「Tears Are Falling」も収録されている。

STAYC】1stフルアルバムをリリース

STAYCがデビュー後、初のフルアルバム「Metamorphic」をリリースする。デビュー後、3年半でリリースする1stフルアルバムであるだけに、これまで彼女たちが成し遂げた音楽的成果を集めた完成度高いアルバムが誕生するものと期待される。

タイトル曲「Cheeky Icy Thang」は氷のようにクールだが、熱く不埒なSTAYCの多彩な魅力を詰め込んだ曲。「いつ、どこでも、自分たちが進んでいく道をランウェイにしていく」という抱負が込められた。HIGH-UPエンターテインメントの代表プロデューサーであるブラック・アイド・ピルスン(B.E.P)が作詞・作曲に参加し、STAYCの音楽的なカラーをさらに拡大した。

その他にも「Twenty」「1 Thing」「Give It 2 Me」「Let Me Know」「Nada」「Beauty Bomb」「Gummy Bear」「Flexing On My Ex」「Trouble Maker」が収録される。

ここにシウンとセウン、ジェイのユニット曲「Find」、スミンとユンのユニット曲「Fakin’」、アイサのソロ曲「Roses」、メンバー全員が作詞に参加したファンソング「Stay WITH me」まで、1stフルアルバムに計14曲が収録される予定だ。作詞および、ユニット・ソロ曲まで全メンバーの積極的なアルバムへの参加が、STAYCの音楽的成長と変化に対する期待を集めている。

KISS OF LIFE】ニューデジタルシングル「Sticky」をリリース

今回のニューデジタルシングル「Sticky」は、今年4月にリリースした1stシングル「Midas Touch」以降、約3ヶ月ぶりに披露する新譜。自分たちだけの自由で眩しい夏の日を表現した作品で、これまで披露してきた強烈な姿とは相反する雰囲気の音楽。優雅な弦楽器で始まり、そこに柔らかいムーンバートン(Moombahton)のサウンドが加わる。真夏の爽やかな感性を表現したサビが感覚的な映像美と調和し、KISS OF LIFEならではの愛らしさを表現。韓国国内外のファンの注目を集めた。

BABYMONSTER】デジタルシングルをリリース

BABYMONSTERがデジタルシングル「FOREVER」をリリースし、デビュー後初めて夏の活動に乗り出す。「FOREVER」は、1980年代のシンセポップを再解釈したダンスポップジャンルで、BABYMONSTERのイメージチェンジが際立つ楽曲。特に、公式デビュー曲「SHEESH」で見せたカリスマ性とはギャップのある、エネルギッシュな魅力が注目を集める。

7月2日

【ALL(H)OURS】2ndミニアルバムをリリース

デビューアルバム「ALL OURS」で自由奔放な覇気と反抗期たっぷりの悪童イメージを披露していた彼らは、今回は一層成熟したビジュアルを見せつけた。2ndミニアルバム「WITNESS」タイトル曲「SHOCK」は最近、EDMクラブシーンで新たに注目されているジャンルである「Drift Phonk」をK-POPに取り入れた楽曲。大胆かつ衝撃的な組み合わせを通じて新しいジャンルに挑戦した彼らは、鬼に会った瞬間のようなスリリングなシーンを演出し、ALL(H)OURSだけのパワフルなエネルギーを届けた。

7月3日

【ジュネ(iKON)】1stミニアルバムをリリース

iKONのジュネが、ソロデビューアルバムでダブルタイトル曲を披露する。1stミニアルバム「BRUISE」には、ダブルタイトル「僕一人」と「願う」をはじめ、「So cold」「漢江だよ」「悲しい(Feat.BOBBY)」まで、計5曲が収録される。特に「僕一人」には、歌手兼プロデューサーのGRAYが参加して完成度を高めただけでなく、メンバーのBOBBYもフィーチャリングと作詞に参加し、2人が生み出すシナジー(相乗効果)への期待が高まっている。

ジュネもアルバムの制作に積極的に参加した。今回のアルバムに収録された全曲のクレジットに名を連ねた彼は、多彩なジャンルの中ではっきりとした音楽カラーを詰め込み、シンガーソングライターとしての実力を証明する。

【VVUP】デジタルシングルをリリース

新人ガールズグループVVUPがデビュー後、初めてデジタルシングル「Ain’t Nobody」をリリースし、夏の活動に乗り出す。「Ain’t Nobody」は華やかなエレクトロサウンドの上にハツラツとしたメンバーたちのボーカルが調和し、一気にリスナーを魅了した。彼女たちならではのハツラツとしたハイティーンの姿が真夏の暑さを吹き飛ばすものと期待される。

【イ・チェヨン(IZ*ONE出身)】3rdミニアルバムをリリース*

IZ*ONE出身のイ・チェヨンが、強烈なサマーダンスでカムバックする。3rdミニアルバム「SHOWDOWN」には、タイトル曲「Don’t」をはじめ、先行公開された収録曲「Summer Heat」など、全5曲が収録される。今回は収録曲「Dreaming」だけでなく、タイトル曲「Don’t」の作詞にまで参加し、実力を披露している。

タイトル曲「Don’t」は、携帯電話のバイブレーションと着信音を曲に加え、聞き慣れている音のようだが、新鮮な刺激を与える2-stepジャンルのダンスナンバー。繰り返される歌詞とクセになるメロディーを特徴とするこの曲は、誰もが一度は経験したはずの別れの二面性について語る楽曲。

7月4日

【ソユ(SISTAR出身)&ジョンギゴ】リメイク曲をリリース

今回のプロジェクトは韓国を代表するヒットメーカーであるプロデューサーのチェ・ガプウォンとキム・ドフンが一緒に作った曲のうち、人々に多く愛されたデュエット曲を再解釈するリメイクプロジェクト。リメイク曲「Love Recipe」は2010年にGummyとBobby Kimが歌った曲で、シンプルな歌詞と中毒性のあるメロディーで発売当時、音源チャートの最上位にランクインしながらたくさん愛された。特に今回のプロジェクトはキム・ドフンプロデューサーが自ら再編曲の作業を行い、原曲者が自ら再解釈するリメイクに対する好奇心を高めた。

7月5日

【ヒョギ(VIXX)】ニューデジタルシングルをリリース

ニューデジタルシングル「Home」発売日の7月5日はヒョギの誕生日で、記念日にファンのための特別な新曲をプレゼントする。

7月8日

(G)I-DLE】7thミニアルバムをリリース

今回のアルバムは1月に発売された2ndフルアルバム「2」以来、約6ヶ月ぶりに披露する新譜。7thミニアルバム「I SWAY」をリリース。タイトル曲「Klaxon」は、爽やかに弾けるストリング、ブラスサウンドとグルーブ溢れるベース、リズミカルなギターサウンドで楽しい夏が来たことを知らせるサマーダンス曲。車のクラクションの音を歌詞化したキャッチーなサビと「クラクション」というレトロな単語を通じて、スタイリッシュなY2Kムードを醸し出し、ソヨンが再び作詞・作曲・編曲に参加した。

【Xdinary Heroes】ニューデジタルシングルをリリース

彼らは最近、ゲーム開発のプロトタイプ(ベータ)テストをコンセプトにした「2024 Xperiment Project」を通じて、デジタルシングルシリーズ「Open ♭eta」、コンサートシリーズ「Closed ♭eta」を披露している。ニューデジタルシングル「Open ♭eta v6.2」には、タイトル曲「LOVE and FEAR」と収録曲「XH_sand_75」の計2曲が収録される。「Open ♭eta」は、2024年に新たに展開中の「2024 Xperiment Project」の一環である。

テヨン(少女時代)】ニューシングルをリリース

少女時代のテヨンが、夏の暑さを吹き飛ばす軽快なムードのダンスポップジャンルで帰ってくる。ニューシングル「Heaven」は、まるで目の前に“天国”が広がるような幻想的な感じを与えるシンセサウンドに、彼女の流麗な歌声とリズミカルなギターが調和し、軽快な雰囲気を醸し出すポップダンスナンバー。長い間、熱望していたことが叶う瞬間の爽快さを「Heaven」に喩えた歌詞が印象的。

7月9日

【Weeekly】6thミニアルバムをリリース

昨年11月に発売した5thミニアルバム「ColoRise」以来、約8ヶ月ぶりにカムバックすることになった。6thミニアルバム「Bliss」は、美しく輝くWeeeklyのこの上なく幸せな瞬間を盛り込んだアルバム。初々しくフレッシュなエネルギーで夏の暑さを吹き飛ばし、いつもより自信に満ちた爽やかなサマーソングを届ける。

新曲「LIGHTS ON」は、夏の情熱と涼しいエネルギーを彼女たちだけの澄んでいて、元気な魅力で表現した楽曲で、グルービーなリズム感、明るくダイナミックな編曲が強烈なダンスナンバー。aespa、TWICE、Red Velvetと作業したJake K(ARTiffect)、MCK(ARTiffect)と、キム・チョンハ、OH MY GIRLと作業したMaria Marcus(ARTiffect)など、錚々たるプロデューサー陣が大勢参加し、完成度を高めた。

タイトル曲の他にも、ニューアルバムには「Twenties」「Dance Dance Dance!」「Classic」「Page」まで、20代の若者たちの夏を描く様々なジャンルの楽曲が収録された。特に、ファンソングの「Page」は、メンバーのパク・ソウンが直接作詞に参加し、ファンへの愛情を表した。

【NTX】2ndミニアルバム「HOLD X」をリリース

今回の2ndミニアルバム「HOLD X」をリリースは昨年12月に発売した冬のスペシャルアルバム以来、約7ヶ月ぶりに披露するアルバムであり、NTXの今年初のカムバックであるだけに、ファンの関心が高まっている。

【ヨンジェ(GOT7)】デジタルシングル「T.P.O」をリリース

JYP出身の代表が設立した新生事務所と契約を締結。デジタルシングル「T.P.O」をリリース。新曲「T.P.O」は「Time」「Place」「Occation」の頭文字を取って使われている単語を、「この瞬間、ここで君と共に過ごすこのひとときが完璧だ」という意味を込めたウィットに富んだ歌詞とドライブを連想させる爽やかなメロディーが印象深い楽曲。

7月10日

【DREAMCATCHER】10thミニアルバムをリリース

今回の10thミニアルバム「VirtuouS」にはタイトル曲「JUSTICE」から、「Intro:7′ Dreamcatcher」「STΦMP!」「2 Rings」「Fireflies」まで、計5つのトラックが収録される。

【FTISLAND】7thフルアルバムをリリース

今作は2016年に発売した6thフルアルバム「Where’s the truth?」以来、約8年ぶりにリリースされるフルアルバム。先行公開されるダブルタイトル曲「BURN IT」とアルバムと同名のダブルタイトル曲「Serious」を含む全曲の制作にメンバーが積極的に参加し、唯一無二の音楽を詰め込んだ。

今回の7thフルアルバム「Serious」には、ダブルタイトル曲「BURN IT」「Serious」をはじめ、計10曲が収録される。日本で発売した楽曲の韓国語バージョンである「AQUA(Korean Ver.)」「Sunrise Yellow(Korean Ver.)」「My Birthday(Korean Ver.)」と共に、新曲「Letter to Myself」「T.I.V(Tears In Vain)」「INFERNO」「Journey」「Reason」まで、多彩な音楽を披露する。

アルバムと同名のダブルタイトル曲「Serious」は、ミニマルでダークなトラックで始まり、険しい道のりを乗り越えていこうという強い決心を、次第に雄大になる合唱(Choir)サウンドで表現した曲。メンバー全員が作詞・作曲に参加し、完成度を高めた。

7月12日

【ENHYPEN】2ndフルアルバムをリリース

2ndフルアルバム「ROMANCE:UNTOLD」には、タイトル曲「XO(Only If You Say Yes)」をはじめ、「Hundred Broken Hearts」「Brought The Heat Back」「Highway 1009」など計10曲が収録される。「ROMANCE:UNTOLD」は互いに正反対の世界に属した“あなた”と愛を分かち合う少年のストーリーを描いたアルバムだ。自身をより良い人にしてくれる“あなた”のために忠誠を捧げる少年の話が各曲に溶け込み、有機的に繋がる。

タイトル曲「XO(Only If You Say Yes)」はこのアルバムの叙事を正確に貫く楽曲。リズミカルなサウンドとメロディーラインがクセになる楽曲で、あなたが許可さえすれば、すべてを乗り越えて自分が持っている力を最大限活用して、あなたの願いを叶えてあげるという少年の意志が込められている。「XO」は「反対または承諾」を表現する表示であり、言葉の代わりにできるキス(X)とハグ(O)の意味を内包している。「Highway 1009」はメンバー全員が歌詞を書いた曲。さらにメンバーのヒスンは作曲とプロデュースまで参加した。

【フィイン(MAMAMOO)】ニューデジタルシングルをリリース

フィインの新曲発売は、2月に発売したデジタルシングル「WHEEE」以来、5ヶ月ぶり。ニューデジタルシングル「coco water」をリリース。「coco water」は、チル(Chill)な雰囲気のR&Bジャンルの楽曲で、疲れた日常から抜け出し、まるで子供になったように“夏”という季節を満喫する歌詞が際立つ。

7月15日

NCT 127】6thフルアルバムでカムバック

6thフルアルバム「WALK」は、タイトル曲「Walk」をはじめとする、様々なジャンルの全11曲で構成され、さらに拡張した彼らの音楽的力量を垣間見ることができる。

タイトル曲「WALK」は、オールドスクールヒップホップジャンルのドラムとレトロなギターリーフ、シンセサウンドが一つに調和し、2000年代初め頃の印象を与えるヒップホップ曲で、NCT 127だけのスタイルで歩いていく姿を表現すると同時に、誰の道にも従わずに進むという自信を込めた。「Pricey」は、明るい808ドラムと軽快で透明なピアノサウンドが魅力的なアーバンポップジャンルのナンバー。愛する時に感じる率直な気持ちを表現した歌詞が、リスナーたちから共感を引き出す。

別の収録曲「Rain Drop」は、シグネチャーフルートサウンドとベースラインが魅力的なヒップホップ、R&Bジャンルのナンバー。内面の感情を反語的に表現したシニカルな歌詞がユニークな雰囲気を演出し、没入感のあるソウルフルなリズム構造がリスナーの耳を捉える。「Meaning of Love」は、叙情的なアコースティックギターと豊富に積み重なっていくコーラスのハーモニーが魅力的な曲で、日常的な言葉を比喩的に表現した歌詞には、相手を想う温かく愛らしい気持ちが込められ、リスナーたちに心地よいときめきを与える。イントロ曲「Intro: Wall to Wall」はNCT 127が歩んできた道を振り返り、これから歩いていく道もNCT 127らしく、恐れることなく向き合うという意味を込めたヒップホップジャンルの楽曲で、ゴスペルスタイルのコードとソウルフルな歌唱、強烈なラップが調和し、強い印象を与えた。

【イ・スンフン(WINNER)】1stミニアルバム「MY TYPE」でソロデビュー

デビュー10年で初のソロアルバムを発売する。イ・スンフンは全曲のプロデュースだけではなく、ビジュアルディレクティング及びプロモーション企画まで、主導的にリードした。初のソロアルバムであるだけに、“アーティスト”イ・スンフンの音楽的カラーとパフォーマンスの精髄をしっかりと披露する覚悟。1stミニアルバム「MY TYPE」には、タイトル曲を皮切りに、「Thinkin’ Bad Things」「Do Re Mi Fa Sol」「BROTHER&SISTER」まで、計4曲の新曲が盛り込まれた。

タイトル曲「MY TYPE」は、耳に残るフックと、ファンキーなオールドスクールのリズムが印象的なイージーリスニング曲で、彼の自信とウィットが際立つ歌詞が調和した。

【オンユ(SHINee)】新曲をリリース

SHINeeのオンユは、15日午後6時に新曲「月火水木金土日」を音楽配信サイトを通じてリリースし、9月に3rdミニアルバム「FLOW」でカムバックする。

7月16日

【WAKER】2ndミニアルバム「SWEET TAPE」をリリース

WAKERが6ヶ月ぶりに活動を再開する。2ndミニアルバム「SWEET TAPE」をリリース。2ndミニアルバム「Sweet Tape」には、異なる背景でそれぞれの生活を送っていた6人のメンバーが 풋풋な恋に落ちるストーリーを爽やかで甘く表現している。暑い夏を涼しくしてくれる自信に満ちたWAKERの歌声は、新たな飛躍に向けた力強い抱負を感じさせる。ミュージックビデオは、ZANY BROSのイ・サガン監督がメガホンを取った。

【NOWADAYS】デジタルシングル「Rainy day(2024 Remake ver.)」をリリース

「Rainy day(2024 Remake ver.)」は、CUBEエンターテインメントからデビューしたBEASTが2011年に発売した「雨の日には」を2024年バージョンとしてリメイクした曲。作詞、作曲などのプロデュース全般は、NOWADAYSの先輩にあたるPENTAGONのフイが担当した。

7月17日

【TOMORROW X TOGETHER】サムスン電子とのコラボ曲をリリース

サムスン電子とのコラボ曲「Open Always Wins」をリリース。1980~90年代のノスタルジックなオルタナティブロックジャンルの曲で、素直な心で挑戦する誰もが勝者であるというメッセージを込めたGalaxyのブランド曲となっている。作詞には、スビン、ヨンジュン、テヒョン、ヒュニンカイが参加した。歌詞に込められた積極的なメッセージは、自分の目標に向かって努力し、挑戦する人々に、力と希望を与えた。

7月17日

【KAVE】Gaho所属バンドがデビュー

歌手のGahoが所属するユニークなバンドKAVEが17日、デビューする。KAVEはボーカルのGahoをはじめ、Kekinu(ドラム)、Jisang(ギター)、Hyun(キーボード)、Ownr(キーボード、DJ)からなるバンド。メンバー全員が作詞・作曲・編曲などプロデュース能力を持ち合わせており、バンドとして圧巻の演奏を披露する。これからどのような音楽を披露するのか、期待が高まっている。KAVEは17日午後12時、リードシングルでデビューし、24日に1stミニアルバムを発売する。

【DKB】カムバック

カムバックは、7thミニアルバム「HIP」発売以後、約8ヶ月ぶりとなる。8thミニアルバム「Urban Ride」には、タイトル曲「Flirting X」をはじめ、「Star」「TAEKWONDO」「Traveler」「LET’S DANCE」など、DKBならではの感覚的なムードで満たした5つのトラックが収録された。タイトル曲「Flirting X」には、リーダーのE-CHANが作詞・作曲に参加して完成度を高めた。また、収録曲「Traveler」にはメンバーのGKが、「LET’S DANCE」にはE-CHAN、D1、GKが楽曲のクレジットに名を連ね、さらに進化した音楽的成長を証明する。

【TOMORROW X TOGETHER】サムスン電子とのコラボ曲をリリース

サムスン電子とのコラボ曲「Open Always Wins」をリリース

【ハ・ソンウン(Wanna One出身)】除隊後初のカムバック

今回のカムバックは、2022年8月に発表した7thミニアルバム「Strange World」以来約2年ぶり。8thミニアルバム「Blessed」には、同名のタイトル曲をはじめ、「I Wanna」「All I Need(feat. ERIC of THE BOYZ)」「I Already Lost You」「Mystery」まで計5曲が収録された。ハ・ソンウンは、今回のアルバムでタイトル曲「Blessed」と収録曲「I Already Lost You」の作詞に参加し、オールラウンダーとして成長した姿を見せる。プロデューサー兼シンガーソングライターのColdeが「Blessed」の作詞・作曲に参加、THE BOYZのエリックが「All I Need」にフィーチャリングとして参加し、完成度を高めた。

【TraxX】デビュー20周年記念シングルをリリース

デビュー20周年記念シングル「To be continued」は、穏やかなメロディーラインと強烈なギターサウンドが対照的なポップロックジャンルの曲で、歌詞にはTraxXの音楽を愛してくれたファンとの大切な思い出と記憶が、永遠に胸の中に残っていてほしいと思うメンバーたちの正直な気持ちを盛り込んだ。

特に、今回のシングルは20年という時間を一緒に過ごしたメンバーたち、そしてファンに贈るプレゼントのような曲であるだけに、メンバーのジェイが作詞を、ジョンモが作曲・編曲を担当して特別な意味を高める。TraxXのデビューから2019年まで、長い間を共にしたSMエンターテインメントがシングルの制作全般に参加した。

7月18日

【n․SSign】2ndミニアルバムのリパッケージ盤をリリース

2ndミニアルバムのリパッケージ盤「Tiger」をリリース

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 が付いている欄は必須項目です