2月のカムバ&デビュー履歴はコチラから

2023年4月≪今月のカムバ&デビュー履歴≫

あい
あい

今月カムバックしたグループやアーティストは誰がいたかな?
そんなときの振り返り記事です♪

2023年4月にカムバックしたのはどんなグループでしょうか?ソロは?どんな曲があったかな?そんな時は見てみてくださいね!

前月のカムバック&デビュー一覧はコチラ👇から

4月3日

キム・ウソク4thミニアルバムをリリースしカムバック!*

4thミニアルバム「Blank Page」にはタイトル曲「Dawn」をはじめ、「Intro: Blank Page」「Love and Hate」「Heaven, Are you there」「Slip」「恋しがったら」まで全6曲が収録されている。

タイトル曲「Dawn」は、夢幻的で暗いオルタナティブR&Bジャンルの楽曲で、雄大な弦楽パートと攻撃的な感じのシンセサウンドの調和が魅力的な楽曲。広大な時空間の隙間を行き来して繰り広げられる小説の主人公が、まるでストーリーテラーのように伝える歌詞が印象的。

NewJeansコカ・コーラのCMソングをリリース*

今回の新曲「Zero」は「コカ・コーラ」のCMソングで、彼女たちならではの魅力で「コカ・コーラゼロ」の爽やかさを表現した。ポップとR&Bコード、Jersey Clubリズムなど、様々なジャンルとサウンドがミックスされた曲で、ドラムとベースの緊迫感とR&Bの甘さを同時に見せる。

また、「コカ・コーラ」のグローバルミュージックプラットフォームであるCoke Studioとのコラボレーションを通じてCMソングの発売だけでなく、自ら出演したミュージックビデオも公開される

4月5日

【Apink】10thミニアルバムをリリースしカムバック!

Apinkが約1年2ヶ月ぶりにカムバック。10thミニアルバム「SELF」は「素顔、自我、自身」を意味する単語の意味通り、誰かが望む姿ではなく、Apinkの素顔、すなわち「自分自身」だけの存在感を盛り込む。

タイトル曲「D N D」は「Do Not Disturb」、すなわち“妨害禁止”という意味の略語で、“誰も妨害しないからあなただけの世界を想像してみて”という希望的なメッセージを込めた。明るいムードが漂うポップダンスジャンルの曲で、Apink特有の高くて新鮮なメロディーラインとグルーブ感が印象的な楽曲となっている。NCT DREAM、MONSTA X、Red Velvetらと作業したクォン・ドクグン&イギリスの歌手アン・マリー(Anne-Marie)と、(G)I-DLEらと作業したC’SAなど実力派プロデューサー陣がコラボした楽曲となっている。

他にも、“スタープロデューサー”であるRyan Jhunが作業に参加した「Withcha」から、メンバーのパク・チョロンが慰めのメッセージを込めて作詞した「Me、Myself&I」、キム・ナムジュが作詞したデビュー12周年を記念するファンソング「Candy」に続き、昨年デビュー11周年を記念して公開された「私だけ分かればいい」まで、計5曲の多彩なジャンルと真正性が引き立つ楽曲で構成し、完成度の高いアルバムを披露する。

4月7日

【マーク(NCT)】ソロ曲をリリース!

SM「STATION : NCT LAB」の5番目の楽曲として「Golden Hour」をリリース。「Golden Hour」はインパクトのあるギターとドラムサウンド、華やかなラップが調和したヒップホップジャンルの楽曲。歌詞の中には過去、マークが作った目玉焼きがシェフのゴードン・ラムゼイから悪い評価をつけられた愉快なエピソードが盛り込まれた。マークが自ら作詞・作曲に参加し、完成度を高めた。

4月8日

【ミヨン((G)I-DLE)】デジタルシングルをリリース

LASとミヨンがコラボ曲をリリースする。コラボ曲「春の歌」は、恋愛のはじまりのときめきを春に喩えて表現した楽曲。ユニークな歌声を持つAVINとSLAYのボーカルと、ミヨンの音色が幻想的なハーモニーを奏でる。LASはプロデュースとDJの能力を兼ね備えたビジュアルアーティストAVINとSLAYが結成したユニット

4月9日

【シウミン(EXO)& ウナ(VIVIZ)】デュエットソングをリリース*

EXOのシウミンとVIVIZのウナが、デュエットソングをリリース。デュエットソング「Who?」は友達ではなく、恋人として新しい春を迎えた2人の姿を描いたミディアムテンポの愛らしい楽曲。作曲家のFull8loomが、春の音色のようなシウミンとウナのために作った楽曲で、新しい愛のときめきを倍増させる。

4月10日

【IVE】初のフルアルバムをリリースしカムバック!

グループ名を意味する「I’ve IVE」というアルバムのタイトルを通じて、“自分たちが持っているものをIVEならではの魅力で見せる”という、デビューした頃の意気込みをもう一度強調する。今回の初のフルアルバム「I’ve IVE」にはタイトル曲「I AM」をはじめ、「Blue Blood」「Kitsch」「Lips」「Heroine」「Mine」「Hypnosis」「NOT YOUR GIRL」「Next Page」「Cherish」「Shine With Me」など、11曲が収録されている。

メンバーも積極的に制作に参加している。リーダーのユジンは「Heroine」、ウォニョンは「Mine」「Shine With Me」で単独作詞に初挑戦し、注目を集めた。また、「Shine With Me」はIVE初のファンソングで、公式ファンクラブであるDIVEへの気持ちを歌詞で表現した。ガウルとレイも先行公開曲「Kitsch」を含む計4曲の収録曲のラップメイキングに参加し、アルバムの魅力をさらに倍増させた。

タイトル曲「I AM」は、自分が進む道に確信を持つようにという主体的な人生の姿勢を歌っており、昨日とまた違う自分を見つけようという強烈なメッセージを盛り込んだ楽曲。人気作詞家のキム・イナが初めてIVEのアルバムに参加し、完成度を高めた。ファン・ヒョン(MonoTree)は「Kitsch」「NOT YOUR GIRL」「Next Page」のクレジットに名を連ねた。また、宇宙少女のEXYも収録曲「Lips」の作詞に参加、「Hypnosis」にはソ・ジョンアが参加し、独特で夢幻的な歌詞を盛り込んだ。

プレリリース曲「Kitsch」は、いつも予測不可能でありながら、華やかに輝くIVEの「自己紹介」のような楽曲。強烈なビートとベースラインをベースにした多彩な楽器が聴く楽しさを倍増し、繰り返されながらもギャップのあるフックが曲のポイントとなる。ハツラツとした様々なサウンドを組み合わせて快感を与える「Kitsch」を通じて、IVEはエレガントな美しさとギャップのある魅力を見せつける。

Kep1er4thミニアルバムでカムバック!*

昨年10月にリリースした3rdミニアルバム「TROUBLESHOOTER」以降、約6ヶ月ぶりに音楽界にカムバックする。今回の4thミニアルバム「LOVESTRUCK!」は、初めて“愛”という感情に向き合った9人の少女たちの姿を盛り込んだアルバム。タイトル曲「Giddy」をはじめ、「LVLY」「Back to the City」「Why」「Happy Ending」まで全5曲が収録される。

タイトル曲「Giddy」は、ディスコパンクジャンルの曲で、初めて恋という感情に向き合った少女のときめきを表現した。Kep1erだけのパワフルなパフォーマンスにエネルギッシュでラブリーな音楽が調和し、世界ファンを魅了する。そのほか、恋に落ちた男女の微妙な感情を描いた「LVLY」、みんなが1つくらい心の中に抱いている記憶を、“シティ(City)”という空間に例えて表現した「Back to the City」、愛への正直で好奇心溢れる感情を収めた「Why」、“愛する人と共に歩く道がいつもハッピーエンドではなくても、いつも彼の傍にいる”という少女の真の愛と希望を込めた「Happy Ending」まで、全5つのトラックで構成された。

KARDデジタルシングルをリリースしカムバック*

デジタルシングル「Without You」は、トロピカルの爽やかなラテンサウンドが、スラップベースのEDMと調和した楽曲で、彼らならではのグルーヴィーな魅力は維持しながらも、春にピッタリな曲で、これまで見られなかったメンバーたちの新しい姿を見せる。

1CHU2ndデジタルシングルをリリースしカムバック*

デジタルシングル「SIREN」をリリース。今回は秘密の二人の少女の美しくミステリーなコンセプトで、メンバーのソルヒが直接作曲/作詞に参加し、シンガーソングライターの第一歩を踏み出した。

曲のタイトルである「SIREN」は、美しく甘い歌声で船の乗組員を誘惑して死なせることで知られている神話に出てくる内容のように、1CHUの音楽と魅力の中にはめたいという意味を曲に盛り込んだ。

エレクトロニカジャンルのボーカルとコンセプトに集中した曲で、独特な雰囲気の音色を持ったソルヒのボイスと、可愛い外見とは異なった雰囲気を披露するチェリンのラップラインも注目。シンプルながらもトレンディなビートと、曲が終わっても記憶に残るリードラインが印象的なトラックとなっている。

4月12日

DreamNote5thシングルでカムバック*

5thシングル「Secondary Page」は、2021年10月に発売された4thシングル「Dreams Alive」以降、DreamNoteが1年6ヶ月ぶりに公開するアルバム。4月3日の正午にデジタル音源として先にリリースされる「BLUE」は、夜空のように空虚な気持ちを寂しく歌った楽曲で、叙情的なメロディーとメンバーたちの深い感性が際立つ楽曲。

タイトル曲「Lemonade」は、フレッシュさと清涼ながらも強烈なベースやシンセサウンドが際立つ曲で、退屈で疲れた1日を生きる人々に刺激を与え、“涼しい風が吹くところに連れて行ってあげたい”という気持ちが込められた楽曲。

パク・ジフン(Wanna One出身)7thミニアルバムをリリース*

7thミニアルバム「Blank or Black」は最も複雑な迷路、最も難しい謎のように、偶然な好奇心で一度足を踏み入れたら抜け出せない深い魅力を盛り込んだアルバム。今回のアルバムには「Gemini」を皮切りに、「Blank Effect(無表情)」「Black Hour」「MATADOR」「Gambit(Feat.バン・ヨングク)」「Crashing For」まで6つのトラックが収録された。

タイトル曲「Blank Effect(無表情)」は、夢幻的な雰囲気と爆発的で強烈なサウンドが合わさったフューチャーヒップホップジャンルの楽曲で、新たなジャンルへの挑戦を見せている。

イ・チェヨン(IZ*ONE出身)2ndミニアルバムをリリースしカムバック*

2ndミニアルバム「Over The Moon」をリリース。タイトル曲「KNOCK」はひたすら待たずに私が先に君の心を叩くというイ·チェヨンの力強いメッセージを残した曲。タイトルにふさわしくドアを叩く音から始まり、繰り返されるフックで中毒性を、エナジェティックなビートで豊かさを加えて聞く人たちの耳を虜にする。

【ムンビョル(MAMAMOO)&David Yong】コラボ曲をリリース

CEO兼アーティストのDavid Yongと、MAMAMOOのムンビョルがコラボ曲をリリース。「Maybe Love」はDavid Yongが昨年7月、Kid Milliがフィーチャリングしたデジタルシングル「In My Pocket」以後、約9ヶ月ぶりに発売する新曲。

【JUST B】ニューデジタルシングルをリリース*

ニューデジタルシングル「Camellia」は、メンバーのチョン・ドヨムが作詞・作曲し、キム・サンウがラップメイキングに参加した、JUST Bの自作曲で、現在準備中のニューアルバムの先行公開シングル。

4月13日

【チャン・イェウン(CLC出身)】1stソロシングルでデビュー!

1stソロシングル「The Beginning」は、チャン・イェウンがデビュー後初めて披露するソロアルバム。彼女を象徴する「四つ葉のクローバー」と「蝶々」、そして始まりという意味が込められている。先だってリリースされたリードシングル「Strange Way To Love」では、長い時間待った末に花を咲かせたチャン・イェウンだけの愛の色が込められた曲を披露した。

タイトル曲「Cherry Coke」は強烈なビートとベース、そして缶を開ける音が印象的なクセになるヒップホップナンバーで、低いベースと共に彼女のパワフルなラップ、後半部にエッジの効いたメタルとプロダクションで曲の完成度を高めた。チェリーの甘さと炭酸の爽やかさが共存する「Cherry Coke」のように、どんでん返しが感じられる曲の進行が多彩な魅力を際立たせた。

【DAWN(元PENTAGONのイドン)】ニューシングルをリリース/

「Dear My Light」はDAWNが約1年ぶりに発売する新曲で、AT AREAに合流してから初めて発売する新譜。これまで強調されなかった歌声と感性に焦点を合わせ、自ら作詞・作曲に参加し、誠実さを込め、GroovyRoomが全体的な完成度を高めた。作詞にはHA:TFELT(元Wonder Girls イェウン)が参加した。

TNXウェブ漫画「熱い紅茶」OSTに参加*

ウェブ漫画「熱い紅茶」のOST「Beautiful world」がリリース。「Beautiful world」は、「熱い紅茶」の主人公であるヌリとソギョンの輝く恋の物語を描き、胸を躍らせるドラムビートとシンセベースで構成された楽曲。TNXは少年美溢れるボーカルで春の日差しのようなときめきを伝える。

4月16日

VI’ENXニューボーイズグループ、1stシングルでデビュー!

NATURE SPACEに所属する5人組のボーイズグループが1stシングル「On my way」をリリースしてデビュー。

ユ・フェスン(N․Flying)Flowerのカバー曲をリリース*

ユ・フェスンが歌唱に参加したプロジェクト「シンスンセンスン(ㅅㅅㅅㅅ)」の2番目の楽曲「お兄さんは…」がリリース。プロジェクト「シンスセンスン(ㅅㅅㅅㅅ)」は心が浮つく春にぴったりな曲を選曲して聴かせてくれる春のプレイリストプロジェクト。「お兄さんは…」はグループFlowerが2005年に発売した4thアルバム「Flower 4th’」の収録曲で、未練や後悔が残り、別れる自信も勇気もないが、恋人を送るしかない男の心を表現した曲。

4月17日

ドジェジョン(NCT)ユニットデビュー!*

NCTはNCT Uという名前でメンバーの構成が変わるユニット活動を繰り広げてきたが、メンバーが固定されたユニットは“ドジェジョン”が初めてとなる。“ドジェジョン”は昨年10月、2ndワールドツアーのソウルスペシャル公演「NEO CITY : SEOUL – THE LINK +」で、未発売曲「Can We Go Back」のステージを初公開し、話題を集めた。

1stミニアルバム「Perfume」は同名のタイトル曲をはじめ、「Kiss」「Dive」「Strawberry Sunday」「Can We Go Back」「Ordinary」など、様々なラブストーリーを収めた全6曲で構成されている。

タイトル曲「Perfume」は、グルーヴィなエレキベースラインを中心に、リズミカルなギタースラップとシンセパッド、ブーン・バップが調和したR&Bエレクトロパンクジャンルの曲だ。キム・スミン(153/Joombas)が歌詞を書いて、Brandon Arreaga、Colin Magalong、Landon Sears、Kaelyn Behr、MZMCが共同作曲した。

TEMPEST4thミニアルバムをリリース*

4thミニアルバム「暴風前夜」には、「嵐の目」から「Dangerous」「Freak Show」「I’ll Be There」まで、4曲が収録される。タイトル曲「Dangerous」は静かなシーンを巻き起こす暴風となり、一瞬にしてステージをひっくり返す危険な存在になるというTEMPESTの抱負を盛り込んだ曲。その他、「嵐の目」「Freak Show」「I’ll Be There」まで、計4曲が収録された。

【MUSTB】5thシングルをリリース*

5thシングル「ROYALTY」をリリース。タイトル曲「ROYALTY」は、耳心地のいい明るくやさしいメロディーとストレートでRockyなサウンドを前面に出した曲で、純粋な自分たちの希望と勇気を歌詞に盛り込んだ。

K-POP専門プロデューサー集団909 TrillionとDJ、プロデューサーのRyan Kが協業して作業した今回の新曲も、メンバー(テゴン、スヒョン)が直接ラップメイキングと曲作業に参加した。

【イ・ギグァン(Highlight)】1st フルアルバムをリリース*

1st フルアルバム「Predator」は、イ・ギグァンが除隊後初めて、そして4年ぶりに披露するソロアルバム。タイトル曲「Predator」をはじめ、「Favorite」「I Can’t Do This」「Anxiety」「I’m Not You」「Out of Control」「Universe」「Jealous」「Goin’ Down」「Religious」「Blind」「Dive」まで、計12曲のトラックが収録される。ギグァンはこの中で10曲の作業に参加。「I Can’t Do This」「I’m Not You」「Out of Control」「Universe」「Dive」など、5曲の作詞と作曲、また「Favorite」「Anxiety」「Jealous」「Goin’ Down」「Blind」など5曲の作詞に参加し、自身の独創的な音楽的カラーをアピールする。

タイトル曲「Predator」はセクシーなトーンで展開されるシンセウェーブジャンルの楽曲。囁く声、軽いリズム、病みつきになりそうなメロディーが際立つ楽曲で、果てしない魅力でいくら逃げても抜け出せない愛を追って追われる“捕食者”に喩えた。

4月18日

ソユ(SISTAR出身)デジタルシングルをリリース/

デジタルシングル「Farewell Everyday」をリリース

H1-KEY「Family」OSTに参加*

OST「Danger」はオーケストラベースの豊かなサウンドと現代的なポップジャンルを適切にミックスし、高い完成度を見せてくれる曲。閑散として危険な雰囲気だが、ウィットのある感じが特徴で、中毒性のあるサビの繰り返しで曲の魅力を倍増させる。

「ファミリー」は、平凡な会社員に身分を偽装した国情院ブラック要員の夫クォン·ドフン(チャン·ヒョク扮)と
完璧な家族を夢見る甘く殺伐とした妻カン·ユラ(チャン·ナラ扮)のきわどい家族死守情報コメディドラマ。

4月19日

DRIPPIN3rdシングルをリリースしカムバック*

3rdシングル「SEVEN SINS」は、人間の堕落を呼ぶ七つの大罪と呼ばれる“七罪種”をモチーフに制作された。同名のタイトル曲「SEVEN SINS」は、グロテスクなメインループとメタリックサウンドのリズムラインで構成されたハイパースロージャムジャンルの楽曲。叙事を完成する罪の根幹で救援の対象である主人公の視線で葛藤が描かれている。曲のフィナーレを飾るストリングスセクションが緊張感を高めながらサビとつながり、実線と点線を象徴するレガートとチャントが調和し、視覚化されたメロディーの流麗さを引き出し、曲の完成度を高めた。

この他にもアナログからデジタルに変化するパラダイムを歌う歌詞で、実存とデジタルの境界を表現した「STEREO」、爽やかなエネルギーにDRIPPINのパワフルながら鋭い歌唱力が加えられた「BAD BLOOD」まで、充実した構成となっている。

ALICEニューシングルをリリース*

2ndシングル「SHOW DOWN」は、昨年10月にリリースされたシングル「DANCE ON」以来、約6ヶ月ぶりのカムバックとなる。2021年にIOK COMPANYへ移籍したALICEは、グループ名を従来の“ELRIS”から“ALICE”に変更し、新たなスタートを知らせた。

タイトル曲「SHOW DOWN」は独特な「Pluck Sound」を中心にパワフルなリズムが目立つEDMのジャンルに、ムンバートンのリズムが溶け込み滑らかにマッチングされるトラップサウンドの調和で、どっしりとした808ベースとグルーブさを同時に感じられる曲に仕上がっている

BF2ndミニアルバムをリリース/

元BOYFRIENDがBFとしてリリースする2つ目のミニアルバム「Curtain Call」
たくさんの思い出の中の楽章の最終楽章を終え、過去を後にし新たなチャプターを始めたBFの音楽が、誰かにとっては人生のBGMになることを願って製作したアルバムとなっている。

4月20日

ギウク(ONEWE)1stミニアルバムをリリースしソロデビュー!*

これに先立ってギウクは先月、活動名をキア(CyA)から本名のギウクに変更し、幅広い活動を予告した。
1stミニアルバム「Psycho Xybernetics : TURN OVER」では、全曲がギウクの自作曲である中、THE BOYZのソヌと歌手のNiiHWA、Aden、KAMIなど豪華なアーティストがフィーチャリングに参加した。ONEWEの多数の楽曲の作詞・作曲に参加し、ユニークな音楽を披露してきた彼は、今回のアルバムを通じてソロミュージシャンとしてより一層拡張された音楽を披露する。

アルバムには、未来に対する恐れとときめきを込めた「Intro:新しい地球(X)」をはじめ、おぼろげで繊細な歌声で寂しい感情を歌った「UNBLOWN(Feat.Aden)(2020)」、不完全な20代の愛を描いた「EGO(Feat.NIIHWA)(2021)」、豊かなエレキギターサウンドで愛と別れの間で経験する苦痛を表現した「LOVE VIRUS♥(Feat.SUNWOO)(2050)」、本当の愛を見つけられなかった混乱した感情が際立つ「RARITY(2062)」、強烈なラップで非人間的なサイバー世界を歌う「XYBERNETIC(Feat.KAMI)(2077)」、索漠たる世の中でも希望を失わないという「APOCALYPSE(2090)」など、各タイムラインに沿ってストーリーのある音楽が収録されている。

タイトル曲「第0号線時間逆行(TIME MACHINE)(2100)」は、ファンキーなエレクトロニクスサウンドとダイナミックな構成が印象的な曲で、強烈で病みつきになるサビが特徴だ。すべての感情が無くなった2100年に、会いたい人を探して過去に旅立つというストーリーを歌詞に込めた。

リュ・スジョン(LOVELYZ)1stフルアルバムをリリース*

1stフルアルバム「Archive of Emotions」はシングル「PINK MOON」以来、約5ヶ月ぶりにリリースされるニューアルバム。先行公開曲は30日の午後6時に各音楽配信サイトを通じて公開され、4月20日の午後6時には1stフルアルバムが発売される。

先行公開タイトル曲「Love or Hate」は「自分自身を愛していない人は他の誰かを愛することが難しく、自分を憎んでいる人は他の誰かを憎むことも容易だ」という内容を盛り込んだ。

【ティファニー(少女時代)】「PEAK TIME」出演者に送る自作曲をリリース/

少女時代のティファニーが、「PEAK TIME」の出演者たちに特別なプレゼントをした。JTBC「PEAK TIME」ファイナルラウンドで、ティファニーが出演者たちのために心を込めて作詞・作曲した「NXT2U」のステージが公開。

「NXT2U」はR&Bジャンルで、より高い場所に上がる資格がある人々に対する心を込めた明るく叙情的な楽曲。チーム2時のNTXのユンヒョク&ヒョンジン&ロヒョン、チーム15時のBLKのイルギョン&テビン、チーム14時のGHOST9のソン・ジュンヒョン、チェ・ジュンソン、イ・ジヌが歌唱に参加し、ステージも披露した。

4月21日

SUGA(BTS)ソロアルバムをリリース*

アーティストとしてのもう一人の自我である“Agust D”という名前で、初の公式ソロアルバムを発売することになる。「D-DAY」は、SUGAがAgust Dとして公開したミックステープ「Agust D」(2016)、「D-2」(2020)に続くTRILOGY(3部作)の最後を飾るアルバム。SUGAは全曲の作詞・作曲はもちろん、アルバムのプロデュースを手掛け、「D-DAY」の企画からコンセプト、構成など制作全般をリードした。また、7日には先行公開曲も発売する。

タイトル曲「Haegeum」は、韓国の伝統楽器であるヘグムのサウンドを活用した楽曲。先行公開曲「People Pt․2(Feat. IU)」は、ブームバップなリズムを中心にしたポップR&Bジャンルのナンバー。フィーチャリングにIUが参加し、その清らかな歌声で絶えず繰り返される人と人との関係と、それによる感情をAgust Dの感性で表現した。その他、「D-Day」「HUH?!(feat. J-HOPE)」「AMYGDALA」「SDL」「極夜」「Interlude: Dawn」「Snooze (feat. Ryuichi Sakamoto、キム・ウソン of The Rose)」、そしてBTSの「Life Goes On」をAgust Dの感性で再解釈したバージョンまで計10曲が収録される。

4月22日

OH MY GIRLデビュー8周年記念スペシャルシングルをリリース*

新曲「Miracle」は初めてヒョジョン、ミミ、ユア、スンヒ、ユビン、アリンの6人全員が作詞に参加した。8年間熱い応援と愛を与えてくれたファンに伝える心からの思いを歌詞に溶かし、さらに惜しみないファンへの愛をプレゼントする。公式ファンクラブ名の「Miracle」と同じタイトルをつけただけに、さらにその意味を加えた。

OH MY GIRLの代表曲「Secret Garden」「Remember Me」「SSFWL」「Nonstop」で一緒に呼吸を合わせたSteven Leeと再びタッグを組みし、“春の女神”OH MY GIRLだけの感性をしっかりと表現した。

4月24日

SEVENTEEN10thミニアルバムをリリース*

昨年7月に発売された4thフルアルバムのリパッケージ盤「SECTOR 17」以来、約9ヶ月ぶりに10thミニアルバム「FML」でカムバックする。また、デビュー後初めてダブルタイトル曲となる。アルバムのタイトルである「FML」は、自分の境遇を嘆いたり自分を責めて、人生を悲観する俗語である「F*ck My Life」の略語。しかし、SEVENTEENは良くない状況で延々とネガティブな考えに埋没するのではなく、「FML」を健康的な観点で再解釈し、積極的でポジティブな態度に変えることを伝える。

10thミニアルバム「FML」には、「F*ck My Life」と未公開のダブルタイトル曲をはじめ、それぞれのユニット曲である「Fire」「I Don’t Understand But I Luv U」「Dust」と団体曲「April shower」など計6曲が収録され、アルバムプロデューサーのウジを皮切りにS.COUPS、ホシ、ウォヌ、ミンギュ、バーノン、ディノが作詞または作曲に参加した。

ダブルタイトル曲でもある「F*ck My Life」は、オールドスクール(Old School)ヒップホップリズムベースの曲。激しい現実を生きる人々に、現在の状態をそのまま受け入れることが、どんな曖昧な慰めよりもむしろ大きな慰めと希望になるだろうというメッセージを伝える。

ダブルタイトル曲「孫悟空(Super)」は、強烈な雰囲気のオルタナティブ・ジャージー・クラブ風の繰り返されるキックのリズムが特徴的な曲で、試練と挫折を乗り越えながら自身をグレードアップしていく“孫悟空”からインスピレーションを受け、“キャリアハイ”を続けながら無限に成長中のSEVENTEENを“孫悟空”に例えて表現したメッセージを伝えている。

【BLITZERS】2ndシングルをリリース

2ndシングル「Macarena」はY2K(2000年頃に流行したスタイル)世紀末の感性を、BLITZERSならではのスタイルで再解釈した。同名のタイトル曲はヒップホップとハウスが合わさったヒップハウスジャンルの楽曲。

【OMEGA X】デジタルシングルをリリース

夢に向けて新たな飛躍を準備するOMEGA Xがミディアムテンポのバラード曲「Dream」をリリース。 甘美なピアノコード進行とギターサウンドが調和を成す新曲「Dream」は、叙情的なメロディの中、長い時間待ってきたファンのために歌って舞台に立つ瞬間を映画に櫛代表現した歌詞でOMEGA Xの本気な心を込めている。

4月25日

XODIAC正式デビュー曲をリリースしデビュー*

XODIACは、グローバル大型事務所であるOne Cool Jacsoエンターテインメントが企画したアイドルグループで、コンセプトによってグループの概念とカラーが変わる新概念の9人組グループ。

正式デビュー曲「THROW A DICE」をリリースしデビュー。「THROW A DICE」は、自信に満ちた青年が目標に向かっても恐れることなく進むというコンセプトの楽曲。決められた運命に逆らい、結局は目標にしたことを実現していくという内容が込められている。ヒップホップをベースに華やかなリズム、ミニマルなサウンドを行き来する。各パートごとに新しいテーマ、異なる雰囲気で変化に富んだ雰囲気で聴く楽しさを倍増させる。野心的に挑戦状を叩きつけたメンバーたちの自信が垣間見える。

【SOL (BIGBANG)2ndミニアルバムをリリース/

2ndミニアルバム「Down to Earth」タイトル曲「Seed」は、叙情的な歌詞とメロディ展開でSOLだけの感性を盛り込んだバラード曲。BLACKPINKのリサがフィーチャリングに参加した「Shung!(feat. LISA of BLACKPINK)」は、クセになるメロディーとトレンディなヒップホップビートが調和したR&Bトラップジャンルの曲。

4月26日

EPEX5th ミニアルバムをリリース*

5th ミニアルバム「愛の書 chapter2․ Growing Pains」をリリースし、6ヶ月ぶりとなるカムバック。EPEXは今回のアルバムに、少年たちの初めての別れの過程を盛り込む。タイトル曲「Sunshower」をはじめ、「Dear My Dear」「Hello, My First Love」「SKYLINE」まで計4曲が収録される。

タイトル曲「Sunshower」は、「君のもの、ここにあるよ、君はどこを見ているの? 君のことしか知らない僕がいるだろう。雨が降る。狐の嫁入りの日。雨が降る。僕のそばを離れる日」「太陽が眩しい。僕の心は苦しい。涙をこらえて必死に飲み込んで」など、EPEXならではのユニークな感性を盛り込んだ曲となっている。

Xdinary Heroes3rdミニアルバムをリリース*

3rdミニアルバム「Deadlock」をリリース。タイトル曲「Freakin’Bad」は、808ベースと強烈なギターリフが特徴で、O․deとジュンハン&ジュヨンが作詞と作曲に参加した。3rdミニアルバムにはタイトル曲をはじめ、収録曲「Come into my head」「Bicycle」「checkmate」「Good enough」「Man in the Box」「Dear H.」まで全7曲が収録。タイトル曲「Freakin’Bad」は、808ベースと強烈なギターリフが特徴で、O․deとジュンハン&ジュヨンが作詞と作曲に参加した。

ミンニ((G)I-DLE)X-RATEDのイメージソングをリリース*

世界的に愛されているグローバルトップK-popアーティスト(G)I-DLEのミンニとウルトラプレミアムフレンチウォッカベースのX-Ratedがコラボし、すべてのお祝いの瞬間を魅惑的かつ特別にする曲を披露。「PINK YOUR MOMENT」は、前半のクラシックなピアノサウンドと中·後半の強烈なブームバップビートが合わさり、反転を与えるトラックで、Urban RNBとOld School Hiphopグルーヴが絶妙な調和を成している曲。日常から抜け出し特別な人生の瞬間を発見する女性を歌詞で表現し、夢幻的な魅力のトップライニングを通じてハマるしかない愛らしさとスリルを与える。

X-RATEDは、韓国、中国をはじめとするアジアのクラブ ・ラウンジを中心に、感度の高い若い女性から絶大な支持を得ており、急速に成長しているリキュールブランド。

【チョ・スンヨン(WOODZ)】5th ミニアルバムをリリース

今回の5th ミニアルバム「OO-LI」には2月に先行公開した「ABYSS」を含め、「Deep Deep Sleep」「Journey」「Drowning」「Busted」「Who Knows」「Ready to Fight」など計7つのトラックが収録されている。スンヨン本人が全曲の作詞、作曲、プロデューシングに参加した。

タイトル曲「Journey」は、ミュートギターから始まる導入部と豊かなバンドサウンド、彼ならではの爽やかで繊細なボーカルが印象的なポップジャンルの楽曲。

【THE BOYZ】ドラマ「スティーラー:七つの朝鮮通宝」OSTに参加*

TvN水木ドラマ「スティーラー:七つの朝鮮通宝」の2番目のOST「Stealer」は、トラップと国楽を絶妙にブレンドしたヒップホップジャンルの曲で、ドラマの活劇的な要素を生かしてくれる曲となっている。 たゆまぬ活動と経験で蓄積されたノウハウで、現在ドラマ音楽シーンをリードしているドラマ音楽チーム「面白い考え」(監督パク·セジュン)が野心的に準備したこの曲は、ドラマでの愉快で痛快な社会的メッセージを代弁する。

歌唱を担当したTHE BOYZは、強烈な魅力とパワーをさらに加え、特有の洗練されたトレンディさをたっぷり盛り込んでフュージョン時代劇の雰囲気をより一層完璧に表現した。

4月27日

CMDM新人ボーイズグループがデビュー*

CMDMはビョンフン、ヒョンハ、ジュニョン、ヒジュ、ノユル、スンホで構成された6人組ボーイズグループ。指揮官または司令官を意味する「commander」から着目して、6人のメンバーが指揮官になってステージをリードするという堂々とした抱負が込められている。

デビューアルバムとなる、1stシングル「Back to the Future」をリリース。タイトル曲「Already go ready」は、ファンキーなベースラインを中心に、ギターと共に強調されたテーマの上に、幼い頃に誰もが歌ったことのあるメロディーが加えられ、クセになるエレクトロニックダンスジャンルの楽曲。6人のメンバーが一つになって結局「CMDM」として出会う、初めての旅程を描いた。ポジティブで希望に溢れたメッセージが込められた世界観と、一度聞けば忘れられない中毒性の強いサウンド、楽曲とぴったりのパフォーマンスで、音楽業界でCMDMとしての存在感を確固たるものにする。

ジュウン(元DIA)1stソロアルバムでソロデビュー*

本格的なソロ活動の幕を開ける1stシングル「Easy Breezy」には、同名のタイトル「Easy Breezy」と「Easy Breezy (inst.)」の2曲が収録される。これまでDIAの「TAKE ME」「Crescendo」「To you」などで作詞と作曲に参加してきたジュウンは、今回の1stソロシングルの作詞も手掛けた。

4月28日

ウソク(PENTAGON)Maymay Entrataとコラボ曲をリリース

ウソクがフィリピンの歌手Maymay Entrataとコラボ曲「AUTODEADMA」を発売する。
「AUTODEADMA」Maymay Entrataの新曲で、悪質なコメントと批判を無視する態度に関する歌詞を込めた。特にウソクはコラボ曲で自身のパートを韓国語の歌詞で満たした。

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