12月のカムバ&デビュー履歴はコチラから

2020年3月≪今月のカムバ&デビュー履歴≫

あい
あい

今月カムバック&デビューしたグループやアーティストは誰がいたかな? そんなときの振り返り記事です♪

2020年3月にカムバックしたのはどんなグループでしょうか?ソロは?どんな曲があったかな?そんな時は見てみてくださいね!

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もくじ

3月1日

【April ナウン&ジンソル】作曲家キム・ヒョンソク「四季」プロジェクトに参加

「四季」プロジェクトは、 世界中のファンが制作に参加した「WEXTOWN」のプロジェクト第1弾であり、韓国のトップ作曲家、作詞家の代名詞キム・ヒョンソク、キム・イナの参加で初期から高い関心を集めた。

Part.春「時間差(Matter of Time)」 は、バラードシーンの巨匠である作曲家キム・ヒョンソクと作詞家キム・イナ、ナウン&ジンソルがタッグを組んだ四季プロジェクトのうち春のパートに当たる曲であり、初春の温かさが感じられるピアノの演奏とナウン&ジンソルの歌声が調和した叙情的なバラードナンバー

3月2日

【ソンジェ(BTOB)】スペシャルアルバム「YOOK O’clock」をリリース

タイトル曲「あの日の風」は吹いてくる風に乗ってくる過去を振り返ることを表現した曲で、アコースティックサウンドとソンジェの甘いボーカルが印象的な曲。

1stソロアルバムであるスペシャルアルバム「YOOK O’clock」は、昨年12月から3ヶ月間行われた「3×2=6」プロジェクトに、ファンたちが送ってくれた愛に応えるためのもので、プロジェクトシングル6曲に新曲「あの日の風」を加えて完成した。

3月3日

【CRAXY】1stアルバム「MY UNIVERSE」をリリースして正式デビュー

正式デビューに先立ち新曲「MY UNIVERSE」を2/16に先行公開
「MY UNIVERSE」はCRAXYの独特な世界観、デビュー準備時代から一緒だったファンへのメッセージを込めたナンバー。CRAXYのメンバーたちが自ら作詞を手掛け、今年1月にYouTubeを通じて公開された。

タイトル曲「ARIA」は「アリラン」をモチーフに作られた曲で、涙と漢の歴史を生きてきた母国の情緒が込められており、痛みを癒し、慰めと希望を得ることができる美しい民謡「アリラン」を現代的に再解釈し、暗いが明るく、悲しい楽しいような曲で作られた。

3月4日

【VIINI】ニューシングル「Moon & Butterfly」をリリース

VIINIことJBJ出身クォン・ヒョンビンのニューシングル「Moon & Butterfly」は昨年8月に発売したデビューミニアルバム「DIMENSION」以来約7ヶ月ぶりに発売する新譜で「月を愛する(Feat.イ・スヒョン(AKMU)、BLOO)」「蝶々(Feat.VIXX ラビ)」の合計2曲を収録した。

タイトル曲「月を愛する」は、エモラップ(Emo Rap)ジャンルで、三日月を自身と恋人に重ねて比喩的に表現し懺悔に近い愛と今奮闘している気持ちを込めた歌詞や夢幻的なシンセサイザーとエレキギターが際立つ楽曲。AKMUのイ・スヒョン、MKIT RAIN所属のラッパーBLOOがフィーチャリングした。

収録曲「蝶々(feat. VIXX ラビ)」は、人が愛する時の行動を、蝶々になっていく過程と舞い上がることに例えた曲。
VIINIは両曲の作詞・作曲・編曲に参加した。

3月5日

【イェジ(FIESTAR出身)】新曲「HOME」リリース

「HOME」は叙情的なエレキギター演奏と穏かに加わるピアノの旋律がおぼろげな雰囲気を醸し出すポップバラード。いつも頑張って生きていく生活の中で、それぞれが休みたい場所、あるいは心、愛という感情を「家」というキーワードで解いた曲。

3月6日

【NCT 127】2ndフルアルバム「NCT#127 Neo Zone」をリリースしてカムバック

タイトル曲「英雄; Kick It」は、クセになるシグネチャヴォコーダーサウンドとダイナミックなベースグライドソース、NCT 127のエネルギー溢れるボーカルが調和した強烈なテンポが際立つヒップホップダンスナンバー。「トラウマを克服して打ち勝とう」という堂々としたメッセージを、軽くウィットに富んだ歌詞に込めた。

【BTS(防弾少年団)&Lauv】コラボ曲「Who」リリース

アメリカの歌手Lauvと防弾少年団のコラボで誕生した新曲「Who」
Lauvと防弾少年団のコラボは、今回が2度目だ。これに先立って、昨年10月「Make It Right(feat. Lauv)」を通じて息を合わせた。

【AELXA】新曲「Do or Die」でカムバック

Mnet「PRODUCE48」 出身で、クリエイティブグループZANYBROS初の自主制作アーティストALEXA が、デビューシングル「BOMB」から約5か月ぶりにカムバック!

「Do Or Die」は、Groovy、ブラジルファンク、エレクトロとEDMが結合された曲で、恐怖に直面、もしくは人生の困難の前に立ったとき、あきらめずに戦って勝つというメッセージを含んでいる。

BTS、TWICE、Super Junior、NCT、SuperMなど最上級のK-POPアーティストたちと作業したスウェーデンの作曲チームEKKO MUSICが作曲に参加し、レコーディングプロデュースと作詞にMAMAMOO所属事務所のRBWのファン・ソンジンプロデューサーが加わり完成度を高めた。

今回、 「Do Or Die」 に加え 「AI TOROOPER」 も同時公開される。

【2NYNE】1stシングル「TARA-Y-A」をリリースしてデビュー

ガールズグループには珍しい二人組(デュオ)の構成でデビューする2NYNE

デビュー曲「TARA-YA」は、エレクトロニックミュージックプロデューサーKxxHzのKヘルツと、トレンディな感性のプロデューサーNot your Kindが参加した曲で、強いシンセサウンドにエスニックな感じのラインをムーンバートンリズムにのせた中毒性の強いダンス曲

3月9日

【ITZY】2ndミニアルバム「IT’z ME」をリリースしてカムバック

タイトル曲「WANNABE」は、EDM、ハウス、ヒップホップなど、様々なジャンルの強みを一曲に詰め込んだフュージョングルーブ(Fusion Groove)トラックに、エレクトリックギターサウンドを加えて強烈な感じを強調した曲。他人の基準にとらわれなく、私だけの色を見せるという「one & only ME」メッセージを歌詞にこめた。

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【VICTON】6thミニアルバム「CONTINUOUS」をリリースしてカムバック

ハン・スンウが合流し7人組でカムバック。
今作は、前作『nostalgia』の延長線にあるアルバム

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3月10日

【イウ(MADTOWN出身)】新曲「君を…」リリース

「君を…」は、愛しているけれど別れるしかない現実、別れた後も相変わらず愛している気持ちを描いた曲。M.C the MAXのイスが歌った「My Way」でヒット曲を誕生させた作曲チームのトミランジェリーが参加した。

3月11日

【FAVORITE】デジタルシングル「またLIE」でカムバック

昨年発表した「LOCA」のミュージックビデオが400万の再生回数を突破したことに続き、「Catch Me」で日本デビューを飾ったFAVORITEが、1年ぶりに発売するシングル。

新曲「またLIE」は、3rdミニアルバムのタイトル曲「LOCA」を作曲したOllounderと2度目の意気投合を果たしたナンバーで、情熱的で強烈なトロピカルハウスサウンドを加えた曲であり、切なさと強烈さの2つの魅力が共存するFAVORITEのイメージを強調した。ミュージックビデオは海外のスタッフが手掛けた。

【Dvwn】デジタルシングル「明け方除細動Vol.2」をリリース

「明け方除細動」は、ただ自分だけに集中できる明け方、Dvwnの声で眠っていた感情と感覚が蘇ることを意味する。

タイトル曲は『記憶焼却』で、ラッパーのGiriboyがフィーチャリング

DvwnはBlock Bのジコが設立したKOZエンターテインメントの1号アーティストで、ジコの「残されることについて」のフィーチャリングに参加した。他にもEXOのチャンヨルの「春夏秋冬」、EXOのレイの「Mapo Tofu」、Babylonの「Karma」など、多数の楽曲に参加し、注目を集めた。

【DEMIAN】1stシングル「Cassette」をリリースしてデビュー

シンガーソングライターDEMIANの初のシングル

3月12日

【Noel】新曲「문득 (ふと/Suddenly)」をリリース

新曲「ふと」は、誰でも一つくらいは抱いて生きている心の中の思い出について語るバラード曲。

別れた後に普通に日常を過ごしながら、ふと浮かぶ幸だったあの日を懐かしく思い、感傷的になる心を表現した曲で、Noelの深い感性と甘美なボーカルに感性的なメロディー、リアルな表現でより切なさが感じられる歌詞が加わり、聴く人々に温かい慰めを伝える。ミュージックビデオには、俳優チ・イルジュとユ・ジョンレが出演する。

【SunnyHill】 ニューシングル 「Adios Amor」をリリース

昨年新しいメンバー、新しいコンセプトで登場し、“新たなスタート”を知らせたSunnyHillのニューシングルは、タイトル曲「Adios amor」と収録曲「ついに私たちは」の計2曲が収録されている。

タイトル曲「Adios amor」は、魅力的なラテンのリズムと旋律が引き立つボサノバジャンルで、サンバとモダンジャズ、アーバンソウルの要素が入り混じって強い中毒性の高い曲で、別れ、離別について歌った曲。

3月13日

【AIVAN】デジタルシングル「愛しても」をリリース

「愛しても」は、2018年にAIVANが参加してTOP6進出という素晴らしい成果を挙げたKBS All That Music「INDIESTANCE 2018」で初披露した自作曲。

新たな編曲を通じてサウンドがより洗練し豊かになり、恋に疲れたある男性の自嘲的な告白を描いた。

【V (BTS)】「Sweet Night 」[ドラマ梨泰院クラス OST ]

防弾少年団・Vが直接プロデュースと歌唱に参加した梨泰院クラスOST Part.12[Sweet Night]は、アコースティックサウンドを基盤にしたインディーズポップ(INDIE POP)曲。

アコギで曲を率いて、後半部に出てくる・Vのハミングとバイオリンの調和のとれたサウンドが目立つ。 ひりひりと痛む数多くの夜に会ったパク・セロイ(ドラマ主役)に‘Sweet Night’という曲のタイトルのように甘い夜をプレゼントしてあげたい気持ちを込めた、慰めのトラック。

【パク・ボラム】新曲「できない」で約8ヶ月ぶりにカムバック

「できない」は、リスナーたちの感性をしっとりとさせた「パク・ボラムの春のバラード」を再び感じさせることのできる感性バラード

【Eyedi】 新曲「J.us.T」 をリリース

シンガーソングライターEyediの新曲「J.us.T」は、ファンタジーというテーマに相応しいサウンドの演出、中毒性あるEyediだけの歌い方が印象的なシンセポップジャンルのナンバーで、再びレトロブームを牽引する。

3月14日

【데이먼】「Brand New Way(梨泰院クラスOST)」

【Choi A-in,Seo,ho】「짜짜라짜짜짜」

【Rothy】「꽃은 따라서(Prod.rocoberry)」-JTBCトラベラー-アルゼンチン-OST

Rothyが歌唱を担当した「花はこのように」は、rocoberryがプロデュースを引き受けた。

rocoberryは、旅行で感じたその時の日差しと風などを曲に込め、アコースティックギターと30人組オーケストラの共演、そしてRothyの歌声を加え、豊かで温かい曲を誕生させた。

3月15日

【DONGKIZ】2ndデジタルシングル「LUPIN」をリリースしてカムバック

「LUPIN」は「奴(NOM)」、「BlockBuster」、「Fever」など全アルバムの音楽プロデュースを引き受けたAKBとアーティスト兼新鮮なトップラインに注目されているDONO、慢性など最高の作家陣が再びDONGKIZのために共作した曲。

各セクションごとに異なるリズムの構成と暗い雰囲気が印象的なオールドスクールヒップホップジャンルの楽しく重量感あるダンス曲で、特にサビの中毒性のあるサックスメロディーはDONGKIZだけのシグネチャー・サウンドを刻印させる。

パフォーマンスは、モモランド、ラブリーズ、エイプリルなどユニークな振り付けを誕生させたLEGO LABLEのペ・ワンヒ振付師が参加し完成させた。ミュージックビデオは、感覚的な演出とグラフィックス、そしてユニークなアイデアで注目されているAVLEのキム・セファン監督が演出を引き受けた。メンバーは1人2役のコンセプトのキャラクターを完璧に消化して神秘に満ち映像を完成させた。

【YUNA(AOA)】「위로」ビッグ・ピクチャーハウスOST

ピアノの旋律が印象的曲で、夢に向かって自分の進む歩みが手に負えなくなったとき、すごく疲れた心を慰める気持ちが込められている。

この曲は、「ビッグ・ピクチャーハウス」の音楽監督を務めているバクグンチョル、ジョンスミン作曲家が作詞、作曲を引き受けて完成度を高めた。

3月16日

【KYUHYUN(SUPER JUNIOR)】「하루종일(1日中)」

JTBC月火ドラマ「天気が良ければ訪ねて行きます」のOST曲

作曲家KZを筆頭にジョンスミン、シンガーソングライターWho’s H、FEBが共同でプロデュースし、BANANA、MARCH、CLEF CREWが一緒に作詞に参加した。徐々に美しい風景のように広がる編曲と甘く叙情的な歌詞が印象的な曲。

【ホン・ウンギ(RAINZ出身)】1stミニアルバム 「UNDEFINABLE:LOVE」リリース

「UNDEFINABLE:LOVE」は視覚的には見えないけれど、限定されず、定義することのできない領域の愛を表現した。タイトル曲「BREATH」ならびに「LOST IN YOU」「錯覚」など合計6トラックで構成された。

タイトル曲「BREATH」はトラップスタイルのヒップホップ曲で、恋に落ちた瞬間、息が止まりそうな男性の感情を表現した歌詞が印象的な曲。

3月17日

【キム・セジョン(gugudan)】1stソロミニアルバム「植木鉢」をリリース

「植木鉢」はユニークな音楽的カラーで愛されているシンガーソングライターのソヌ・ジョンアが、収録曲はキム・セジョンが自ら作詞、作曲に参加した

https://www.youtube.com/watch?v=pbAUixR61Vs

【KIM JONGWAN of NELL】「LOST」-誰も知らないOST-

キム・ジョンワンは硬いマニアファン層を確保したシンガーソングライターとして2017年に放映された「怪しいパートナー」以来久しぶりにドラマOST作業に参加した。

3月18日

【Hwa Sa(MAMAMOO),Dua Lipa】「Physical」リリース

「Physical」は最近、韓国でもブームのレトロなスタイルを反映したレトロのダンス曲。感覚的なシンセサイザーサウンドにDua Lipaとファサの魅力的な中低音ボイスが完璧な調和を成す。

昨年12月に「2019 MAMA」で印象的な合同ステージを繰り広げ、東西代表ガールクラッシュアイコンの出会いで話題を集めた。👇

【 MONSTA X 】 「HERE WE ARE(with TTG)」 を公開

ウェブバラエティ「MONSTA XのTWOTUCKベベとの一日」のOST「HERE WE ARE(with TTG)」を公開。

新曲「HERE WE ARE (with TTG)」は、オールドスクールヒップホップナンバーで、エネルギッシュなビートの上で歌とラップの境界を行き来し、フレキシングするメンバーの魅力をたっぷり感じることができる。また、多数のヒット曲で協力したヒット作プロデューサーKiggenとOUOWがユニークなメロディーと歌詞を書き、新人プロデュースチームBYMOREがアンティークなギターとブラス、口笛などで生き生きとしたオールドスクールサウンドをしっかり実現した。

【Park Kyung(Block B)】デジタルシングル「 새로고침(Refresh) 」リリース

「リロード」は、休まず繰り返される人生を生きている人々に、少しだけ余裕を持とうというメッセージを込めた楽曲。日常の中でのリフレッシュを「リロード」に喩えた歌詞が印象的。

【South Club】デジタルシングル「 To My Friends」リリース

今回のシングルは『twice』に続いて4ヶ月ぶりに発表される新曲。

【Solji(EXID)】「이 거리를 걸어서」ドラマ:Forest OST

3月19日

【キム・ボギョン】デジタルシングル「温度差」をリリース

新曲「温度差」は、長い時間タッグを組んできた作曲家アンドが作詞・作曲を手掛けたナンバー。季節の温度ではなく、人と人の間の温度を歌っている。

【ダヨン&エクシ(宇宙少女)】「어마어마」ドラマ어서와 OST

【Jessi】ブランドキャンペーン音源「Digital Lover」を公開

「Digital Lover」は、CRUSHが現代カードと共に先月発表したブランドキャンペーン音源だ。デジタルライフを生きる、そのような人生を愛するいわゆる“デジタルネイティブ(Digital Native)”世代のUNTACT(UN+CONTACT)ライフスタイルを支持する内容を盛り込んでいる。

Jessiのパワフルな声で新たに誕生した「Digital Lover」は、リスナーたちに原曲とはまた違う、深くてソウルフルな魅力を与える

【JUN & CHAN(A.C.E)】Where You Are(ザ・ゲーム:0時に向かってOST)

3月20日

【JOY(Red Velvet)】「좋은 사람 있으면 소개시켜줘」

Hospital Playlist OST Part 2

3月21日

【PURPLEBECK】3rd Mini Album「Starry Night」リリースしてカムバック

今回のアルバムは、ファンのために企画され、今までとは全く異なる色の音楽アルバムが完成した。

タイトル曲「VALENTi」は、既存のパープルバックイメージを完全に脱ぎ捨てたキュート楽しい曲。簡単なメロディーで繰り返されるリフレーンがクセになる1曲。

【ヒョジョン(Oh My Girl)】「오늘도 어제처럼」 ハイエナOST Part.8

3月23日

【STANDING EGG】 [正しい恋愛アシスタント] コラボシングル「99」リリース

「99」は、「自分の感情が何であるかを100%確実ではないが、おそらく99%は恋だろう」という内容で、告白直前のときめき、青春の甘酸っぱさをいっぱいに含んだ曲。

90話で休載になっていた人気ネイバーウェブ漫画[正しい恋愛アシスタント]の連載再開と、23日の夜11時頃に公開される「91」話の内容をスタンディングエッグが音楽で表現しようとする試みを介して作成された。

【STANDING EGG×夜明け】 コラボシングル「I’m Dawn」リリース

国内インディーズシーンの代表的な「ヒーリング」ミュージシャンSTANDING EGGが、人気Youtuber「夜明け」の話を元にして歌った新しいシングル「I’m Dawn」

「夜明け」はミレニアル世代から全面的な支持と爆発的な人気を得ているビューティーユーチューバー。彼女は若い年齢で向き合った「がん」という大きな逆境と困難な治療の過程の中でも、いつも堂々として明るい姿で着実に自分の仕事をし、多くの人々に大きな響きを与えている。STANDING EGGは彼女のストーリーに感銘を受け、彼女の話が多くの人々に大きな慰めになるように曲を作った。

【Kisum】デジタルシングル 「THE 1st KEY TO SUM ISLAND」をリリース

タイトル曲は「1位(primero)」
Kisumの長期的なプロジェクト[SUM ISLAND(サム島)]の最初の曲で、恋に落ちるとき苦しむ様々な感情をキソムが直接書いた気の利いた歌詞に表現した春ソング

WE IN THE ZONE】デジタルシングル「 WISH LIST part.2 」をリリース

新曲「Be Your Star」は、感性的なシンスポップジャンルの曲で、サビのシンセサウンドはファンへの感謝の気持ちを表現している。 

ファンのために大変な時間を勝ち抜いて星(スター)になれたことに感謝し、その高い空の星になっても変わらずファンと一緒にいることを誓うという歌詞が含まれている。

3月24日

【ONEUS】1stシングル「IN ITS TIME」をリリースしてカムバック

1stシングル「IN ITS TIME」は、春、成長、目覚め、季節の始まりなど、万物が美しい時に会ったことを意味する「Everything is beautiful in its time」をテーマに、ONEUSの新しいスタートを歌う、ONEUSの本格的な成長ストーリーを告げるアルバム

タイトル曲「簡単に書かれた歌」は、デビューの時からONEUSと呼吸を合わせてきたRBW師団のヒット曲メーカーイ・サンホが作曲した歌で、口笛のテーマとリズミカルなバウンスが際立つ楽曲 。ミュージックビデオは、 デビューの時から呼吸を合わせてきたミュージックビデオの名家ZANYBROSホン・ウォンギ監督がメガホンをとり、ニュージーランドでオールロケで撮影された。

【カン・ダニエル(Wanna One出身)】2ndミニアルバム「CYAN」をリリースしてカムバック

今回のアルバムはカン・ダニエルが昨年7月に発売したデビューアルバム「color on me」を継ぐ「COLOR」シリーズ3部作の始まりで、カン・ダニエルの色を作っていくための本格的な旅への第1歩になるアルバム。

広い海と青空を盛り込んだような今回のアルバムはカン・ダニエルが描く夢と熱情、挑戦についての話を盛り込んでいる。

タイトル曲「2U」は作詞・作曲・プロデューシングまで自ら行う実力派R&Bミュージシャンchancellorと意気投合した楽曲で、「To you」という意味と、数字とそのまま呼んだ時の発音と同じ「イユ(理由)」という重意的な意味を「2U」に表記。

夢に向かって走って行った中、疲れまたは少し寂しい気持ちを感じる人に「君は君であるという自体だけで、君を愛してくれる人がそばにいる」というメッセージを伝える曲で、軽快なシンセサイザーのサウンドと暖かい春風を思わせる軽快なリズムに、ソフトで甘く、時には力のあるカン・ダニエルのボーカルが加わって、この春にぴったり似合う曲に完成した。

その他、 ピアノのサウンドで始まる「Jealous」には、寒い冬が過ぎて吹くさわやかな春風を盛り込み、リズミカルな雰囲気とグルーブなベース、シンセサイザーサウンドの華麗な編曲が印象的な「Interview」と、昨年11月にデジタルシングルとしてリリースした「TOUCHIN」「Adulthood」に至るまで、全5曲で構成

【TRUSTY】4人組ボーイズグループ1stシングルをリリースしてデビュー

デビュー曲 「사소한 것들까지 (Tell Me More)」 は、感覚的なメロディーにトラスティの自由奔放なエネルギーとユニークな歌唱が加わった曲。

KangNam(カンナム)が所属していたグループM.I.BYoung Creamがプロデュースを務めた。

【Xydo】ミニアルバム「 X 」をリリース

アルバム名である「X」は、Xydoのアイデンティティを示すこともあり、アルバム内では、接続と交差を意味して、お互いが連結同時に、他の道を行くことを形象化する。

タイトル曲 は「BETTING (Feat. pH-1)」

3月25日

【オン・ソンウ(Wanna One出身)】1stミニアルバム「LAYERS」をリリースしてカムバック

今回のアルバムで“感情のレイヤーリング”を通じて現在のオン・ソンウになるまで彼が経験して感じた素直な感情を音楽で表現する予定。また、前作に続きオン・ソンウが全曲の作詞・作曲に参加した。

2ndトラック「君のためのカフェ(Cafe)」は何があっても黙々と応援してくれた人たちへの感謝を表現した曲

「BYE BYE」は、他人の視線から離れ、強く自身を信じていきたいという意志を歌ったナンバーで、シックなカリスマ性が感じられる洗練された曲

「After Dark」は、自分自身に対する絶え間ない質問とそこから来る虚しさを表現する。彼が曲の中で表現する物語は、誰もが一度は感じたであろう自我に対する悩みであり、共感を引き出すとみられる。

「GUESS WHO」はファンに常に「秘密」と言うしかないオン・ソンウ自身に着目した「ミステリアスな男」を表現した曲だ。スピーディーに自分を伝えるよりもゆっくりと、より深い自分を知らせたいと語る「ミステリアスな男」を愉快に表現した。

「君のためのカフェ(Cafe)」は何があっても黙々と応援してくれた人たちへの感謝を表現した曲

【Stray Kids】デジタルシングル「バカでもわかる」をリリース

「Mixtape:バカでもわかる」は、メンバーのソ・チャンビンが作詞・作曲に参加して、夢に一歩近づこうという勇気を表した楽曲。

今回のミュージックビデオのコンセプトは青春ドラマとなっている。 これは昨年から展開中の「Mixtape Project」の一環。( 「Mixtape Project」は方向を見失い、悩みに陥った人々の話を、Stray Kidsの音楽に溶け込ませて共感を呼ぶプロジェクト)

3月26日

【MY.st】 1stミニアルバム「The glow: Eden」をリリースして韓国デビュー

イ・ウジン、キム・ジュンテ、イ・ミノ、チョン・ウォンチョル、キム・ゴヌの5人組グループMY.stは、日本での活動にて“Boy N Girl”や“モラソクレ”などで海外ファンから愛された。

タイトル曲は 「モラソクレ(Don’t know)」 で、メンバーのイ・ウジンが作詞、作曲に参加したポップダンス曲

3月27日

【Bursters】2ndフルアルバム「Once and for All」をリリース

ロックバンドBurstersが2ndフルアルバムでカムバック
今回のアルバムにはトリプルタイトル曲「Smell the Rot」「Colors」「Once and for All」ならびに、Burstersの豊かな音楽的スペクトラムを感じられる合計14のトラックが収録された。

【Yuju(GFRIEND)】「이랬다 저랬다(ユ・ビョルナ!ムンシェフ OST)」リリース

【Gaho】「A song for you」をリリース

3月28日

【4CARAT】シングル「숨이벅차올라(Be breathless)」リリース

11歳の同い年3人組キッズガールズグループの最新シングル。
90年代の人気グループ、グーフィーのメンバーのミッチンソンカラッ(Mad Finger)が直接作詞、作曲および編曲を務め、総括プロデューサーであるヤング・タークス・クラブチェ・スンミンが直接振り付けを担当するなど90年代スターたちの合作で作られた。

MVは前作から引き続きたIN&CHOO FILMプロダクションの監督’インエンチュ’が担当した。

新曲「숨이벅차올라」は、セミヒップホップの曲で、振り付けは90年代半ばのセミヒップホップの感性を生かし、サウンドは現代的なサウンドを取り入れた。

3月30日

【スホ(EXO)】1stミニアルバム「自画像( Self-Portrait )」リリースしソロデビュー

1stミニアルバム「自画像(Self-Portrait)」は、スホが企画段階からアルバム制作全般に積極的に参加するなど心血を注いで完成させた。 アコースティックポップ曲「O2」、EXO-L(ファンクラブ)のためのファンソング「Made In You」、別れの後に恋人に対するなつかしさを表現した「Starry Night」、自画像の中の自分の姿から、愛した人の痕跡を感じて追憶する曲「自画像」、ユンナがフィーチャリングした「For You Now」まで合計6曲が収録

タイトル曲「Let’s Love」は叙情的なメロディーと暖かい雰囲気が際立つモダンロックジャンルの楽曲で、歌詞には愛を表現することが下手で、言葉が足りなくてもお互いに勇気を出して愛そうというメッセージを盛り込んでいる。

スホはタイトル曲の作詞はもちろん、コンセプトの企画にも参加した。「Let’s Love」はスホが自ら作ったEXOのキャッチコピーを活用し、EXOのリーダーとしてスホのアイデンティティとファンへの愛を意味する。また、 「For You Now」 ではユンナがフューチャリング。 温かいピアノ旋律とギターサウンドが印象的なアコースティックポップジャンルの楽曲を披露する。

収録曲「Starry Night」はロックバラードジャンルの楽曲。2017年、SMエンターテインメントのデジタル音源公開チャンネル「STATION」を通じて披露したスホ初のソロ曲「カーテン(Curtain)」以降のストーリーを描いただけに、スホのより一層成熟した音楽に出会うことができる。

それと共に歌詞には恋人と別れた後、まるで真っ暗な暗幕カーテンを下ろしたかのように世界と断絶したまま相手を懐かしむ姿を描いており、冷たいピアノと鋭いエレクトリックギター、躍動的なストリング演奏が曲の悲しい雰囲気を最大化する。

収録曲「Made In You」は流麗なピアノの旋律とグルーヴィーなドラムサウンドが魅力的なミディアムポップの楽曲で、歌詞には「僕は君によって作られ、君から始まった」という内容が盛り込まれており、変わらずに自分を応援してくれるファンに自身の気持ちを伝えた。

3月31日

【HYNN】ミニアルバム「何気なく、さようなら」をリリース

タイトル曲「何気なく、さようなら」は、EXOのチェンの「Beautiful goodbye」をはじめ、ポール・キムやサム・キムなどの曲を作業した153/ズームバスミュージックグループのプロデューサーNIveが作詞・作曲した曲で、最初に感じた温かかった感情は消え、時間の経過に応じてますます変わっていって、結局別れを選択する恋人の姿を描いた叙情歌

ダブルタイトル曲である「TO.DAY」は、ときめく始まりを控えている人に勇気と応援を伝える曲で、HYNNがこれまでステージで披露したことのないポップロックのジャンルの曲。制作にはNIveだけでなく、153/ズームバスミュージックグループの別のプロデューサーl.vinも参加した。

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