9月のカムバ&デビュー履歴はコチラから

2022年3月≪K-POP今月のカムバ&デビュー履歴≫

あい
あい

今月カムバックしたグループやアーティストは誰がいたかな?
そんなときの振り返り記事です♪

2022年3月にカムバックしたのはどんなグループでしょうか?ソロは?どんな曲があったかな?そんな時は見てみてくださいね!

これまでのカムバック&デビュー一覧はコチラ👇から

「∟カムバ&デビュー履歴」の記事一覧

もくじ

3月1日

オリビアヘ(LOONA)】Airmanの曲をリメイク

今月の少女(LOONA)のオリビアヘが、シンガーソングライターのAirmanの曲「I’ll become your spring (Vocal. Geu – Nyang)」をリメイクする。2017年2月に発売されたアルバム「AirMan X Godak EP」のタイトル曲「I’ll become your spring (Vocal. Geu – Nyang)」を再解釈した曲で、原曲者のAirmanが自らプロデュースに参加した。

3月2日

TEMPEST】デビューアルバムでデビュー!*

YUE HUAエンターテインメントがEVERGLOW以来、約3年ぶりに新たに披露する新ボーイズグループTEMPESTは「大嵐」を意味するグループ名で、“明るいエネルギーとパワフルなパフォーマンスでK-POP界を席巻する”という意味が込められている。

TEMPESTのデビューアルバム「It’s ME,It’s WE」は、それぞれの個性と魅力で集まった7人のメンバーが一つになって見せる無限の可能性と潜在力が込められたアルバム。タイトル曲の「Bad News」をはじめ「Just A Little Bit」「Find Me」「to YOU」「Bad At Love」など強烈さから爽やかな魅力を垣間見ることができる計5曲が収録されている。

タイトル曲「Bad News」には、K-POPを席巻するという彼らの自信が盛り込まれており、世界中のK-POPファンを魅了する予定。メンバーのルーとファランは、タイトル曲や収録曲の作詞にも参加しデビューから音楽の実力を披露する。
※本来 2月21日 のデビュー予定だったがメンバーのコロナ感染により延期された。

Cherry Bullet】2ndミニアルバムでカムバック*

2ndミニアルバム「Cherry Wish」 は、望み通りになるCherry Bulletの夢を意味し、ラブリーな明晰夢を夢見る願いを描き出したアルバム。タイトル曲「Love In Space」は、タイトル曲「Love In Space」は、夢の中でも恋を勝ち取ろうとするCherry Bulletの主体的かつ成熟した魅力が詰め込まれた楽曲。レトロサウンドをベースにしたシンセポップジャンルで、前半のラップメロディーと後半のキャッチーなメロディーが楽しいながらも夢幻的に表現されている。

そのほか、可愛く大胆な抱負を感じることができるポップダンス曲「Broken」から、1950年代に流行したラブソングの雰囲気が印象的な「Hiccups」、クセになるメロディーのファンキーなポップダンス曲「KKa KKa」、運命の相手に向けた気持ちを可愛くて愉快に表現した曲「My Boo」まで、多彩なジャンルの5曲が収録されている。

バン・ヨングク(B.A.P出身)】ニューアルバムでカムバック*

ニューアルバム「2」 は、2019年に発売された1stフルアルバム「BANGYONGGUK」に続き約3年ぶりにリリースするアルバム。バン・ヨングク自ら全曲の作詞・作曲・編曲に参加し、自分だけのカラーでアルバムの完成度を高めており、計6曲が収録されている。

【THE BOYZ】Solo Leveling OSTをリリース*

僕一人だけレベルアップ(Solo Leveling)X THE BOYZ Special OST「Echo」がリリース。

「Echo」は静かに鳴り響くサイレンの音と緊張感を高めるトラップビートをベースに構成されたフューチャートラップジャンルの曲。ニュータイプイエンティのプロデューサー「1Take、TAK、Beatie、Corbin」のプロデュースにより完成した。ウェブトゥーン「僕一人だけレベルアップ」というテーマを取り入れた「Echo」は、曲の進行と歌詞から作品の主人公「ソン·ジヌ」の内面と感情、レイドSceneなどを通じて伝わる緊迫さと成長を垣間見ることができ、歌唱者として参加した「THE BOYZ」メンバーたちの張り裂けそうなエネルギーをそのまま感じることができる。

プロデューサーの1TakeとTAKはTHE BOYZの2020MAMA、キングダムのパフォーマンス音源作業を通じてメンバーらと息を合わせたことがあり、これを通じて今回のOST作業でさらに大きなシナジー効果がうまれた。

3月3日

ホン・ウィジン(SONAMOO出身)1stソロデジタルシングルリリース

SONAMOO出身のウィジンが”ホン・ウィジン”に改名しソロデビューを果たす。

1stソロデジタルシングル 「8番目の春」は、大変な時期が過ぎれば良いことが起こるという慰めのメッセージを、凍りついた冬と暖かい春に例えたバラード曲。V.O.Sの「Beautiful Life」、Davichiの「この愛」、シン・ヒョボムの「愛することになると思った」など、数多くのヒット曲を生み出したイ・サンギュがプロデュースを担当し、ユン・ジョンシンの「Over」を共同作業した作曲家のパク・ジュンシクが参加して完成度を高めた。ここにホン・ウィジンが自ら作詞に参加し、さらに切なくて意味深いソロデビュー曲を誕生させた。

ウィジンは2014年、SONAMOOのメンバーとしてデビューし、リーダーおよびメインダンサーとして活躍してきた。韓国で2017年に放送されたKBS 2TVアイドル再起番組「The Unit」では、抜群のパフォーマンスで頭角を現し、圧倒的な得票数で全体1位を獲得。プロジェクトグループUNI.Tのセンターとして活動した。

3月4日

ソネ(Wonder Girls出身)】Benの曲をリメイクでリリース

ソネは「部屋の片隅プロジェクト」を通じてBenの「熱愛中」をリメイクする。「熱愛中」は、Benが2018年に発売したフルアルバム「RECIPE」のタイトル曲で、認めることすらできない別れの痛みを描いたバラード曲。ソネが、tvN「ママはアイドル」のメインボーカル選抜戦で歌い、“ママドル(M.M.D)”のメインボーカルの座を獲得することになった曲でもある。

【 チョン・ジウ (K.A.R.D) ×インソン(SF9)】 「ダブル·トラブル」 5thシングルリリース*

Watcha オリジナル音楽バラエティ番組「ダブル·トラブル」5枚目のシングルには、KARDのチョン・ジウ、SF9のインソンが歌う「Back Door」が収録。Stray Kidsの歌う原曲とは違う、まるでジョーカーとハーレクインの話を見るように彼らのストーリーの自然に引き込まれる、華麗で緻密な構成が目立つ曲に仕上がっている。

3月5日

ヘチャンNCT初の単独OSTをリリース*

ドラマ「フレンズ ソヨン大22学番編 (原題)」初のOST「いい人(2022)」をNCTのヘチャンが歌う。「よい人(2022)」は、TOY (ユ・ヒヨル)が2001年に発売した「よい人」を再解釈した曲だ。 ヘチャンがデビュー後初めて単独で歌唱したOSTという点でも話題となっている。

3月6日

ジヒョ(TWICE)】tvNドラマ「二十五、二十一」のOSTをリリース*

「TWICE」ジヒョがデビュー後、初めて単独でOST(オリジナル・サウンドトラック)を歌う。

ドラマ「二十五、二十一」のOST「スターダストラブソング」は、歌手ソン・シギョンの楽曲「いいですね」、「2人」などを制作した作曲家ユン・ヨンジュンの楽曲。平穏で甘美なメロディで大衆から愛されてきたユン・ヨンジュンらしい感性にジヒョの伸びやかな歌声が込められた。ドラマ「二十五、二十一」は、失敗した夢と別れられない若者たちを励ます特別な“案内書”のようなドラマ。

【スンシク、セジュン、ビョンチャン(VICTON) 】OSTをリリース*

アン·ヒョソプ、キム·セジョン主演のSBS月火ドラマ「社内お見合い」OST Part.2をVICTONのカン·スンシク、イム·セジュン、チェ·ビョンチャンが歌う。

OST「You Are Mine」は、楽しいベースラインに加えられたキャッチーなメロディーが耳を虜にする爽やかなリズムのディスコパンク曲。洗練された編曲の上にすっきりとしたボーカルが耳を捉える。 プロデュースにはTWICE、Ailee、DAY6、GOT7など多くのアーティストと協業したパブリッシングハウス8PEXCOMPANYが参加し曲の完成度を高めた。

【キュヒョン(SUPERJUNIOR) 】OSTをリリース*

職場のロマンスで繰り広げられる様々な感情線を描き出し、ドキドキするJTBC [気象庁の人々:社内恋愛残酷史編]OST Part.3をSUPERJUNIORのキュヒョンが歌う。

キュヒョンの優しい音色と率直な歌詞で心を溶かす「Promise You」はどんな瞬間でも相手と一緒にいるという約束を込めた曲で、穏やかなピアノ旋律の上に加わるストリングがドラマチックさと真正性を倍加させる。 特にドラマに合わせて天気に心を例えた歌詞が印象的で叙情的なムードを添える。

3月7日

Weeekly】1stシングルでカムバック*

昨年8月にリリースした4thミニアルバム「Play Game:Holiday」以来、約7ヶ月ぶりにカムバックする。ニューシングル「Play Game:AWAKE」は“K-ハイティーンドル(ハイティーン+アイドル)”である彼女たちの新しいスタートを知らせるシングル。Weeeklyならではの健康的でポジティブなエネルギーはもちろん、メンバーたちの多彩な魅力とMZ世代の正直で堂々としたメッセージを盛り込んだ。
※シン・ジユンは心身の不調の為活動を中断、6人体制での活動となる。

キム・ウソク(X1出身)3rdミニアルバムでカムバック*

キム・ウソクはソロデビューアルバムから欲望3部作シリーズを予告し、話題を集めた。「GREED」「TASTY」に続き、「DESIRE」シリーズの最後を飾る「Reve」はフランス語で『夢、夢想』を意味する。

今回の 3rdミニアルバム「Reve」 にはタイトル曲「Switch」から、収録曲「Ghostin」「What More Can I Do?」「Shame」「そっと春が来たら」「Satisfied」まで計6曲が収録されている。全曲の作詞・作曲、プロデュースに ウソク自身が参加した。

タイトル曲「Switch」は、リズミカルなギターとベースラインの上にユニークなメロディーが合わさったポップダンス曲。爽やかながらもマイナーコードのコントラストが際立つ楽曲に仕上がっている。区間別に多彩に変化する曲の雰囲気は、夢の中を泳いでいるような錯覚を呼び起こす。TOMORROW X TOGETHERの「LO$ER♡LO♡ER」、THE BOYZの「MAVERICK」などを手掛けた作曲家のRonnie Iconが参加した。

チョン・ウン&イ・デフィ(AB6IX)】Crazy Love OSTに参加*

月火ドラマ「クレイジーラブ」(脚本キム·ボギョム、演出キム·ジョンヒョン、制作アークメディア)は殺人予告を受けた一次クラスの一打講師と時限付きを宣告された彼のスーパーを秘書が描く甘い殺伐大熱狂クレイジーロマンスドラマ。

OST Part.1「I’m Crazy」は緊張感あふれる強烈なリズムとメロディーが印象的な曲。今曲はポールキム、ウォンピル(DAY6)、XIA(ジュンス)、TOMORROW X TOGETHERなど有数のアーティストたちと数多くのヒットドラマのOSTを制作し、大きな愛を受けたチョン·スンヒョン音楽監督の指揮で制作された。

そこにトレンディで洗練された歌で愛されているAB6IXの2人のボーカリスト、イ·デフィチョンウンが参加して曲の完成度を高めた。 「出会った目の中で数百個の話が刻々と私を刺激して」「一分一秒に変わって私の心は私も分からない」などの歌詞は愛憎が入り混じった妙な関係である男女主人公ノ·ゴジン(キム·ジェウク扮)、イ·シンア(チョン·スジョン扮)のドタバタロマンスを描き、作品の興味を誘発する。

Ailee】英語アルバムをリリース

今回のニューアルバムは「I’m」「LOVIN’」「AMY」の3シリーズを網羅するアルバムで、韓国国内外のファンが一緒に楽しめるアルバムを届けたいというAileeの想いを込めて制作したアルバム。アルバムには、「Murder On The Dance Floor」をはじめ、3rdフルアルバム「AMY」のタイトル曲「Don’t Teach me」を除く収録曲11曲の英語バージョンが収録される。

タイトル曲「Murder On The Dance Floor」は、暗くて壮大な雰囲気の楽曲で、サビのベースと様々なサウンドが混ざったヒップホップスタイルのドラム、そして豊富なハーモニーがテーマの雰囲気を際立たせる。また、神秘的な雰囲気を倍増

3月9日

【カン・ダニエル(Wanna One出身)】ドラマ「君と僕の警察授業」スペシャルOSTをリリース*

カン·ダニエルが本人初のディズニープラス オリジナルドラマ「君と僕の警察授業」スペシャルOST 「Hush Hush (Feat. MIYAVI) (Korean Ver.)」をリリース。「君と僕の警察授業」のOSTとして発売される「Hush Hush」は、昨年9月に日本で公開され話題を集めた名品ギタリスト、MIYABIとアイドル、カン·ダニエルの出会いで誕生した曲で、今回は従来の原曲とは異なり韓国語バージョンでリメイクされた。

「Hush Hush」はダンサブルなミクスチャーロックスタイルが浮き彫りになった曲で、相反する二つの音楽的スタイルを絶妙に配置した構成がミステリーな雰囲気とともに曲全般に微妙な緊張感を吹き入れる。 MIYABI特有の果敢で明瞭なリーフと独特のギター演奏方式、そして強烈ながらも感覚的なダンスビートの上に絡む柔らかくて洗練されたカン·ダニエルボーカルとの調和が曲をさらに多彩にしてくれる。

BamBam(GOT7)ドラマ「社内お見合い」のOSTをリリース*

ドラマ「社内お見合い」のOST「Melting」は、「ベンベン」のリズミカルで甘美なボイスが絶妙に調和したAlternative R&B曲で、柔らかなLFO synthが軽快なビートのトラックと共に愛らしい恋人の姿に溶けていく心を甘い歌詞とメロディーで表現した。 また、スーパージュニア、MAMAMOO、ザ·ボーイズ、Lovelyzなどのアーティストたちと感覚的な曲を一緒に作業してきた作曲家Zaydroが作曲に参加して完成度を高めた。

2AM 「リボンプロジェクト」の13曲目に参加/

「君が去っても」は、チョ・ジャンヒョクが1994年に発売した同名の曲をカバーしたもの。「新たにほどいて結び、再会する。」というスローガンのもと、様々なコラボ音源を制作する「リボンプロジェクト」の13曲目として2AMがカバーする。 温かいピアノの旋律が奏でるアコースティックサウンドが引き立つ曲「君に去っても」は、率直な歌詞と豊かなストリングサウンドが出会い、原曲の長所は保ちながら、より深い哀切な感性と拡張されたストーリーを伝える。

「リボンプロジェクト」は「新たに解いてまた会う」というスローガンのように、ウェブトゥーン、ドラマ、映画などの作品と音源の出会い、以前発売された隠された名曲と新しい歌唱者の出会いなど、様々なスタイルのコラボレーションを通じて、2022年現在の音源消費者に新たな感性を伝え共感を呼ぶプロジェクト。

3月10日

TAN】「極限デビュー野生ドル」から誕生したボーイズグループがデビュー!*

MBC「極限デビュー野生ドル」から誕生したボーイズグループTANが音楽界に正式デビューする。 1stミニアルバム「1TAN」のタイトル曲「Du Du Du」は、シンセベースとグルーブなパーカッションとドラムの上に感覚的なボーカルとパッドがよく調和したレトロR&Bポップで、聴けば体が自然にリズムに乗るような魅力的なエネルギーを持った曲。 見る音楽と聞く音楽の魅力を同時に感じることができる。メンバーのジュアン、ジェジュン、ジソンが作詞に参加した。

クォン・ウンビ (IZ*ONE出身)】UNIVERSEから新曲をリリース*

UNIVERSEミュージックの新曲としてクォン・ウンビの『ESPER』がリリースされる。

新曲「ESPER」は、ムーンバートントラップジャンルベースの楽曲で、ユニークなマリンバリーフとダークなサウンドの中毒性溢れるメロディーとクォン・ウンビの魅力的なボーカルがクセになる曲。潜在的な無限の能力を備えている人を「ESPER」になぞらえて表現した歌詞には、夢のために何にでも挑戦するという抱負と夢を実現するまでの過程を描いた。

SKYLE etc…】「IDOL RECIPE OST」スペシャルシングルをリリース

音楽映画‘アイドルレシピ’のOST Special、全体サウンドトラックがリリース。

B.A.P出身ムン・ジョンオプ、ケンタ(JBJ95)、ソヒ(ELRIS)、Dal★Shabetでの活動後、俳優で活躍しているウヒユ・ホヨン(NOIR)、SONAMOO出身のナヒョン、ガールズグループSKYLEなど多様なジャンルの実力派ボーカルが参加している。

今回のアイドルレシピOST Specialアルバムはこれに先立って、先行公開した7曲の音源を含めてタイトル曲であり、映画のメインテーマ曲「Spectrum」が新曲として追加収録されている。 「Spectrum」 は強烈なトラップビートの上にホイッスルやボイスリードサウンドが印象的な曲で、劇中の混成グループ「ベラ」の公式テーマ曲と映画のエンディングタイトル曲として挿入された。

3月11日

BOM (2NE1出身)】MeloMance キム・ミンソクとコラボ曲をリリース*

2NE1出身のBOMが、MeloManceのキム・ミンソクとコラボする。
コラボ曲 「Flower」はBOMが昨年3月31日にリリースした「ドレミファソ」以来、約1年ぶりに発売する新曲。いつの間にか崩れてしまった自身を恨んで、憎みながら毎日を生きていく女性と、そんな女性を見て一緒に悲しんで、黙って同じ道を歩こうとする男性の心を収めた。今回の新曲には、 MeloMance のキム・ミンソクが参加して完成度を高める。

パク・ジェボム(元2PM)】ニューデジタルシングルをリリース

「GANADARA」はパク・ジェボムがMORE VISIONを設立後、初めて発売する楽曲。さらにフィーチャリングアーティストとしてIUが参加した。

3月14日

(G)I-DLE】1stフルアルバムでカムバック*

1stフルアルバム「I NEVER DIE」 は昨年1月にリリースした「I burn」以来、約1年2ヶ月ぶりに発売するアルバムで、 5人体制になって初のカムバックとなる。 タイトル曲「TOMBOY」をはじめ、「止めないで」「VILLAIN DIES」、ミンニとソヨンが参加した「ALREADY」「PLAROID」「ESCAPE」、ウギの自作曲「LIAR」「MY BAG」まで全9つのトラックが収録される。

タイトル曲「TOMBOY」は、メンバーのソヨンが作曲、作詞、編曲にまで参加し、収録曲全曲の作曲と作詞にはミンニとウギが参加した。

Brave Girls6thミニアルバムでカムバック*

Brave Girlsが半年ぶりにカムバックする。今回の6thミニアルバム「THANK YOU」には、タイトル曲「Thank You」をはじめ「You and I」「Love Is Gone」「Can I Love You」「Thank You(Remix)」まで、5曲が収録される。

タイトル曲 「Thank You」は、ディスコパンクをベースにしたレトロポップジャンルの楽曲。諦めずにメンバーたちのそばに一緒にいてくれた人々に感謝の気持ちを込めた曲となっている。その他、ハウスを基盤としたダンスポップ曲「You and I」、リスナーの感性を刺激する歌詞とメンバーたちの訴える力の濃い声が込められた「Love Is Gone」、レトロな感覚のシンセとグルーヴィーなリズムが魅力的な「Can I Love You」、タイトル曲「Thank You」にアカペラとクラシックなサウンドを調和させて、一層トレンディな雰囲気の「Thank You(Remix)」まで多彩な楽曲でファンを魅了する。

カン・スンユン(WINNER)】4thデジタルシングルでカムバック

WINNERの カン・スンユンが完全体でのコンサートを控え、約1年ぶりにソロでカムバックする。4thデジタルシングル「BORN TO LOVE YOU」は、TREASUREのバン・イェダムが作詞・作曲。LeeSSとYG所属のプロデューサーROVINも制作に参加し完成度を高めた。カン・スンユンとバン・イェダムのコラボは、2020年に発表されたバン・イェダムのソロ曲「WAYO」以来、約2年ぶりとなる。

ディタ、スダム、ジュ(SECRET NUMBER)】「SBS月火ドラマ「社内お見合い」OST Part.5」に参加*

アン·ヒョソプ、キム·セジョン主演のSBS月火ドラマ「社内お見合い」のOST Part.5にSECRET NUMBERディタ、スダム、ジュが参加した。「愛のようだ」は2月18日に発売されたスペシャルトラック「MeloMance」の「愛のようだ」をリメイクした曲で、誰かと恋に落ちて相手の小さな行動にも意味を持たせて、ときめいて幸せになる感情変化をSECRET NUMBERならではの爽やかで愛らしいボイスで表現したミディアムテンポのラブテーマソング。 特に原曲者であるMeloManceのチョン·ドンファンとキム·ミンソクが直接プロデュースとボーカルディレクティングに参加した。

【イ・ハイ】「サウンドトラック#1」OSTに参加*

3月にディズニープラス単独発売を予告し、爆発的な反応を得ているパク·ヒョンシクxハン·ソヒ主演の韓国初のミュージックドラマ「サウンドトラック#1」9番目の歌唱者としてイ·ハイが参加した。

恋の始まりに立つ恋人の気持ちを込めたイ·ハイ「私たちはどんな星より輝くの」は感覚的な編曲と季節の感性が感じられるミディアムテンポの恋の曲。春の温かさと暖かさ、そして愛する人とのときめきを表現した歌詞と、イ・ハイのソウルフルな声、多彩でリズミカルな楽器が調和をなして完成度を高めた。制作にはプロデューサーDOKO(ドコ)と新鋭のイ·ギファン作曲家がコラボレーションし深い感性を加えている。

2022年3月、最高の期待作である「サウンドトラック#1」は視聴者がさらにミュージックドラマに没頭できるようドラマ放映前の音源を先行公開する異例の方法で話題を呼んでいる。

【Pink Fantasy】ホワイトデースペシャルシングルをリリース*

シングル「Luv Is True (Luv.i.t)」はデビュー前から今まで、いつも一緒にいてくれるファンLUVITに対する感謝と愛を表現した曲で、ファンへのホワイトデープレゼントとして 準備した曲。デビューから共にしている作曲家「With Ru」が今曲も制作に参加し、従来のピンクファンタジーの曲とは一線を画した甘く愛らしい曲に仕上げている。

3月15日

キヒョン(MONSTA X)1stシングルをリリースでソロデビュー!*

MONSTA Xのキヒョンが、デビュー7年目にしてソロデビューする。 1stシングル「VOYAGER」は彼自身のストーリーを表す言葉で、旅人のキヒョンが様々な世界を旅しながら「その世界に住んでいるキヒョンに出会う」という設定となっている。今回のシングルを通じて音楽でファンに自身の世界を披露し、その世界の中の彼に会わせる旅行のガイド役を務め、多彩な姿を披露する。アルバムにはタイトル曲「VOYAGER」から収録曲「,(COMMA)」「RAIN」まで計3曲が収録される。

タイトル曲「VOYAGER」は魅力的でクセになるベース、ギターサウンドが際立つポップナンバー。ロックなバンドサウンドの上にキヒョンの爽やかなボーカルが調和しリスナーの疲れた心を癒やしてくれる。また、イギリスのシンガーソングライターのEthamが参加した「,(COMMA)」は、キヒョン自ら作詞に参加して完成度を高めた。

NU’EST最後のベストアルバムをリリース*

事実上の解散を発表した NU’EST が最後に10年の活動を総括するアルバムをリリースする。今回のベストアルバム「Needle & Bubble」が発売される3月15日はNU’ESTの10周年デビュー記念日であるためより意味深い。アルバム名は数字「10」を「1=Needle」と「0=Bubble」で形象化して表現したもので、NU’ESTがこれまで構築してきた「世界(Bubble)」を「Needle」で割り、より広い世界へ向かうという意味を込めた。今回のアルバムは、デビュー10周年の記念日にアルバムを発売する意味を込め、以前発表した8曲に新曲2曲を加え、全10曲で構成される。NU’ESTのメンバーが自らトラックリストを構成した。

チャートを逆走した「ヨボセヨ」から、騎士3部作の「女王の騎士」「Love Paint(every afternoon)」「BET BET」、甘い魅力を感じることができる「LOVE ME」、NU’ESTのアイデンティティをよく表現している「Different」まで、今までにリリースされた楽曲がリマスタリングされた。

この他に、「Look(a starlight night)」と「’I’m in Trouble」がそれぞれオルタナティヴハウスバージョンとアーバンバージョンで編曲され、原曲とは違う印象を与える。タイトル曲「再び、春」は「すべてが変わってもお互いへの気持ちだけは変わらない」というメッセージを持つ楽曲で、NU’ESTがファンたちに伝える心を、春の暖かいムードで表現した。もう一つの新曲「GALAXY」は、目の前に展開されるより広い世界を宇宙に例えて表現した、フューチャーベースジャンルのナンバーとなっている。

ムンビン&ユンサナ(ASTRO)2ndミニアルバムをリリース*

アルバムのタイトル「REFUGE」は隠れ家、避難先という意味。ムンビン&ユンサナは、今月11日に「Ghost Town」を先行公開し、ニューアルバムに対するエピローグストーリーを披露して好反応を得た。

2ndミニアルバム「REFUGE」は、PCDCが全曲のプロデュースを手掛け、一本の小説のようなアルバムを完成させた。タイトル曲「WHO」をはじめ、夢幻的なエレキギターリフと爽やかなシンセサウンドが印象的な「BOO」から、グルービーなビートとレトロ風のソースが魅力的な「DIA」、叙情的なメロディーラインのアコースティックポップ曲「Distance」、ヒップホップに甘いボーカルを乗せた「Ghost Town」まで、ムンビン&ユンサナの音楽的カラーを確認できる5曲が収録される。タイトル曲「WHO」は、強烈な中毒性を持つポップダンスジャンルの楽曲。

【fromis_9】「Crazy Love OST Part.2」をリリース*

クレイジーラブOST Part.2「Stay Alive」はミディアムテンポの明るく活気あふれる雰囲気の曲。 青春が色とりどりの花々のように、風雨の四季に耐えて美しく咲くという内容を例えて解いた。 ドラマ「クレイジーラブ」にそよぐ春風を吹き込むような美しい曲に仕上がっている。

歌唱にはfromis_9のメンバー全員が参加し、清涼感と明るい魅力を存分に花咲かせた。作曲はITZY、TWICE、fromis_9など有数のアーティストと共に制作したJYPパブリッシング所属の作曲家イ·ヘソルとアップテンション、未来少年などのアーティスト曲に参加したRANGが担当し、優れた感覚とハーモニーが引き立つ曲を作り上げている。

3月16日

ソラ(MAMAMOO)】1stミニアルバムでカムバック*

ソラが3月16日に発売する「容:FACE」は、2020年4月にリリースしたシングル「SPIT IT OUT」以来、約1年11ヶ月ぶりに発売するニューアルバム。アルバム名「容:FACE」は、ソラの本名であるキム・ヨンソンの「容(韓国語でヨン)」に着目して付けられた。ヒットメーカーのキム・ドフンをはじめ、RBW所属のプロデューサーMingkey、イ・フサン、ソ・ヨンベ、Cosmic Soundなどが参加すると共に、ソラと長い間息を合わせてきたCosmic Girlも加わり、完成度を高めた。タイトル曲「HONEY」をはじめ、「RAW」、好きな人が音を立てて食べているところも好きだという愛らしい雰囲気の「chap chap」、大きなお尻がほしいという欲望から始まったソラの初の自作曲「Big Booty」、R&Bジャンルで長い恋人との話を描いた「zinggle zinggle」など、さまざまなジャンルの5曲が収録される。

タイトル曲「HONEY」はミツバチが女王蜂に蜜を運ぶように、人々が自分に甘い誘惑をするという内容をキッチュに描いた楽曲。収録曲「Big Booty」はソラ初の自作曲で、ストレートなタイトルのようにハツラツとした歌詞で彼女の可愛い魅力を見せる。そのほかタイトル曲をはじめ、4曲の制作に参加した。

WEi】4thミニアルバムでカムバック

WEiが約9ヶ月ぶりに 4thミニアルバム「Love Pt.1:First Love」で カムバックする。
WEiの成長過程とアイデンティティーを盛り込んで制作されてきた前作までのアルバムのテーマ「IDENTITY」に続き、今作からは新たなテーマによる「LOVE」シリーズがスタートする。

シリーズの始まりを告げる最初のアルバム「Part.1:First Love」はタイトル曲「Too Bad」から、「BLOSSOM」「Super Bumpy」「Know Ya」「Bad Night」「Bouquet」まで計6トラックで構成されており、若者たちが初恋を通して経験するストーリーが盛り込まれている。タイトル曲「Too Bad」は、好きな異性への照れくさい気持ちを込めた楽曲。

ジュンス】3rdミニアルバム でカムバック/

ニューアルバム「DIMENSION」は、それぞれ「O」と「I」の2つのバージョンで構成されている。バージョン「O」はこれから独自の音楽活動を展開する外的な方向性を表現し、バージョン「I」ではアーティストとしての内面的な悩みと省察を語る。TRACK1「HANA」とTRACK2「低い星」はそれぞれ「一つ」と「始まり」、そして「内面」と「連結」を意味する。最後に「未知数」と「共にする」という意味を含むTRACK3「COLOR ME IN」まで3つのテーマのストーリーが盛り込まれた楽曲が、一つの物語を作り上げる。

タイトル曲「HANA」には、長い間多くの思い出を共有し、黙々と応援してくれたファンに伝えるメッセージを込めた。永遠に変わらない愛の感情を「HANA」という二つの意味を持つ素材で表現し、これを炎のような熱い質感の楽器で表現したムーンバートンジャンルの楽曲で、ピチカート奏法で演奏した弦楽器と伝統楽器であるテグムの調和がそのテーマをより強調する。ジュンス自身も企画と共に全曲の作詞およびプロデュースに参加し、完成度を高めた。

3月17日

【フィイン(MAMAMOO)】ドラマ「三十、九」OST Part.5をリリースをリリース*

フィインが参加したJTBC水木ドラマ「三十、九」OST Part.5がリリース。40歳を目前に控えた3人の友人の友情と愛、人生についての深いストーリーを描いた現実ヒューマンロマンスドラマ『三十、九』の5番目のOST「君の一日の終わりに」は、穏やかで温かいアコースティックギターサウンドとピアノ旋律の美しい調和が目立つ曲。 誰かに話すように純粋で飾らない歌詞が加わり、聞く人々の心温まる慰めになってくれる。

【へリン(EXID)】ウェブドラマ「冬過ぎて桜」のOSTをリリース*

EXIDのへリンがドラマ「冬過ぎて桜」OSTを発売。昨年発売したソロ曲以来10ヵ月ぶりに 作詞に参加したOST。ウェブドラマ「冬過ぎて桜OST」シリーズの4曲目であり、シングルとして発売。

「LOVE LETTER」はヘリンの美声にしっかりとした歌唱力が加わった曲で、前回のアルバムに続きヘリンが直接作詞に参加して注目を集めている。 美しいピアノとストリングサウンドが全般的な雰囲気を導く曲で、落ち着いた雰囲気の曲調をヘリンならではの節制された感性で表現した。平凡な日常を生きてきて、ふと孤独を感じた時の感情を特有の率直な話法で表現している。もしかしたらファンたちに伝えるメッセージかも知れないと感じさせる。

3月18日

Stray Kids】ニューミニアルバムでカムバック*

ニューミニアルバム「ODDINARY」 には、タイトル曲「MANIAC」をはじめ、「VENOM」「Charmer」「FREEZE」「Lonely St.」「Waiting For Us(バンチャン、リノ、スンミン、I.N)」「Muddy Water(チャンビン、ヒョンジン、ハン、フィリックス)」など全7曲が収録される。

ニューアルバムのタイトル「ODDINARY」は、それぞれ「おかしい」「平凡」という意味を持つ2つの英単語「Odd」と「Ordinary」を組み合わせたもので、「平凡な僕らも皆、変な面を持っている。不思議なことは平凡なことだ」という意味が込められている。

タイトル曲「MANIAC」は、1stフルアルバムのタイトル曲「神メニュー」の制作に参加して、クセになる音楽を披露したグループ内のプロデュースグループ“3RACHA”バンチャン、チャンビン、ハンと作家のVERSACHOIが再びタッグを組んだ。世の中が定めた“正常”の枠組みを破る“異常”についての話を描いており、果敢なサウンドと中毒性の強いメロディが多彩な調和を成している。

また、3RACHを中心に、リノ、ヒョンジン、フィリックス、スンミン、I.Nまで、メンバー全員がニューアルバムのクレジットに名を連ね、Stray Kidsが持つ個性を十分に生かした。その他にもDallasK、Trippy、JUN2、Nickko Young、Millionboyなど、豪華作家陣たちが参加して完成度を高めた。収録曲「ODDINARY」は、“おかしな”“平凡な”という意味を持つ二つの英単語「Odd」と「Ordinary」を組み合わせて名づけた。「Lonely St.」はロックベースのサウンドとラフで繊細なボーカル、そして内面のストーリーを描き出した歌詞で、Stray Kidsの成長ストーリーとアイデンティティを最大限に表現している。

3月20

【ドヨン&マーク&へチャン(NCT U)】新曲をリリース*

SM「STATION」が「NCT LAB」プロジェクトの第2弾を公開する。

NCT Uのドヨン、マーク、ヘチャンが歌った新曲「coNEXTion(Age of Light)」は、一緒に進むという意味の「co-NEXT」と、すべての時間が繋がっているという意味の「connect」を組み合わせたタイトル。文化体育観光部と韓国コンテンツ振興院が光化門一帯を大規模な体感コンテンツ体験空間として披露するプロジェクト「光化時代, Age of Light」のテーマ曲として使用される。

「NCT LAB」はNCTの様々な音楽活動をアーカイブするためのSM「STATION」の新しいプロジェクトで、アルバム活動を除いたメンバーたちのソロ曲や自作曲、ユニット曲など、彼らの多彩な音楽を相次いで披露していく予定。

ジハン&パク・ソウン(Weeekly)】ドラマ「社内お見合い」のOSTに参加

ジハンとパク・ソウンが歌ったSBSドラマ「社内お見合い」のOST「愛が私の中へ入ってきて」は恋に落ちたトキメキたっぷりの感情を伝え、作品の完成度を高める曲。

3月21日

Red Velvet】ニューミニアルバムをリリース

今回のアルバムは、Red Velvetが2022年に展開する新しく華やかな音楽フェスティバル「The ReVe Festival 2022」のスタートを切るアルバム。フェスティバル名に掲げた「ReVe」はRed Velvetの略字で、Red Velvetが2度目の単独コンサート「REDMARE」で披露したロボットキャラクターの名前。フランス語表記のrêveは「夢と幻想」を意味する。2022年の音楽フェスティバルのメインコンセプトは“想像の旅行”で、ミニアルバム「Red Velvet ‘The ReVe Festival 2022 – Feel My Rhythm’」には、タイトル曲「Feel My Rhythm」を含めた多彩なジャンルの6曲が収録される。

タイトル曲「Feel My Rhythm」は、春に聴きやすい優雅で繊細なストリング旋律と強烈なトラップビートが印象的なポップダンス曲。特に“音楽の父”と呼ばれるドイツ出身の作曲家バッハの“G線上のアリア”をサンプリングすることで、クラシックながらも聴きやすい音楽で新しいRed Velvetだけのカラーを完成させた。作詞を務めたソ・ジウムは、楽曲の語り手に変身したRed Velvetが時空間を行き来しながら自由に旅行を楽しむ姿をダイナミックに実現した。

HIGHLIGHT】1stフルアルバムでカムバック*

1stフルアルバム「DAYDREAM」は、彼らがHighlightという名前で新しい活動を始めて5年で発売する初のフルアルバム。ユン・ドゥジュン、ヤン・ヨソプ、イ・ギグァン、ソン・ドンウンの4人のメンバーの感性とHighlightだけの個性的な音楽を盛り込んだアルバムになる。タイトル曲「DAYDREAM」をはじめ「Night Fog」「Don’t Leave」「PLAY」「Our Eyes」「Whatever」「Seven Wonders」「CLASSIC」「Lovely Day」「All My Life」の全10曲が収録されている。

タイトル曲「DAYDREAM」には、前作の収録曲「WAVE」とヤン・ヨソプのソロフルアルバムのタイトル曲「BRAIN」でタッグを組んだプロデューサーのKZが参加して相乗効果を期待させる。ソン・ドンウンは「Our Eyes」、イ・ギグァンは「Night Fog」「Don’t Leave」「PLAY」「Whatever」「CLASSIC」など5曲の作詞・作曲に積極的に参加し、Highlightにとってさらに意義深いアルバムを作った。

【ベクホ(NU’EST)】ドラマ「クレイジーラブ」OSTをリリース*

KBS第2テレビの月火ドラマ「クレイジーラブ」OST Part.3「聞いて」はファンキーなエレクトロギターメロディーとリズミカルなドラムサウンドで調和した中毒性の強い曲。70年代に流行したファンキーバンドスタイルのレトロな感性が加わった涼しいパンクソウル曲で、「すでにこのゲームは私が勝っていくら君が挑んでも始まらない」というメッセージを込めたやや刺激的な歌詞が印象的。ベクホは、独特ながらもジャンルに拘らない自分ならではの色とパワフルな歌唱力でプロデュース、ボーカルすべての分野において優れた万能エンターテイナーの姿で新たな活躍を続けている。

3月22日

CRAVITYフルアルバムPart.2でカムバック

※2月22日にカムバック予定でしたが、メンバーのコロナ感染により延期になっていました。
1stフルアルバムPart.2「LIBERTY:IN OUR COSMOS」は、未熟で荒れていた過ぎし日のトンネルをくぐり、初めて一つになった少年たちの話を込めた。アルバムにはタイトル曲「Adrenaline」をはじめ、「POW!」「BOPPIN」「Chandelier」「FLIP THE frame」「好きみたい」「Late Night」「Outro:In Our Cosmos」まで、計8曲が収録される。メンバーのセリムとアレンは「Adrenaline」「POW!」「Outro:In Our Cosmos」の作詞に参加した。セリムとアレンが作詞に参加したタイトル曲「Adrenaline」は、自由を追うCRAVITYの軽快な逸脱を表現した楽曲。

T1419】2ndデジタルシングルでカムバック

2ndデジタルシングル新曲「Edelweiss」は、EDELWEISS(ファンの名称)に伝えたいメンバーたちの思いを込めた楽曲で、メンバーが直接作詞に参加し、EDELWEISSというファンクラブ名に込められた意味のように、純粋かつ大切な思い出をファンと共に作っていきたいという願いが込められている。

3月23日

VERIVERY】ニューデジタルシングルカムバック!

前作から約7ヶ月ぶりにカムバックするVERIVERYのニューシングル「SERIES O[ROUND 0:WHO]」は、VERIVERYがこれまで発売してきた「SERIES‘O’」の続編に当たるアルバムで、闇の種となった欠如と欠乏に対する話を描いた。不完全な時期に家庭または社会から疎外され、心が傷ついた少年たちの姿を描く。

タイトル曲「O」は強烈なギターリフとパワフルでグルービーなドラムリズムが際立つR&Bダンス曲で、夢幻的ながらもセクシーな雰囲気が際立つ。不完全な自分に向き合うという内容を盛り込み、自分たちは完全だと信じているが、 決して完全にはなれない不安で危なっかしい少年たちの内面を垣間見ることができる。

ドンホン&ケヒョン&ヨンホ&ヨンスンが作詞・作曲に参加した収録曲「しばらく、春」はアコースティックバラード曲で、叙情的なメロディーの中にVERIVERYのメンバーたちの甘い歌声が重なり、ときめきを与える。

DANI×Kei(LOVELYZ)】デュエット曲 をリリース*

DANIとKeiが歌ったデュエット曲「New York」は、恋に落ちたばかりの恋人の物語を盛り込んだ楽曲で、奥深い歌声を持つDANIと清らかな歌声を持つKeiならではの繊細なハーモニーを特徴とする。DANIは今回のデュエット曲「New York」の共同作詞・作曲に参加し、完成度を高めた。

3月24日

CNEMA】1stシングルデビュー!

CNEMAはオーディション番組「スーパーバンド2」出身の韓国ボーイズバンド。メンバー ピョン・ジョンホに続きイム・ユンソンが新型コロナウイルス感染判定を受けたため、24日に予定していたメディア懇談会などのスケジュールを急遽キャンセル。隔離が解除されるまで必要な措置をとる予定。デビューシングルは予定通り24日にリリースされる。

【ソン・ハヨン(fromis_9)】スウェーデンクリーニング店デビュー10周年記念プロジェクトに参加*

fromis_9ソン·ハヨンスウェーデンクリーニング店デビュー10周年記念プロジェクト「私のスウェーデンクリーニング店」の第2走者として新曲「それでも私を愛してる」をリリース。

「それでも私は愛している」は2013年に発売されたスウェーデンランドリーの正規1集の収録曲で、時間が経っても変わらぬ愛を確認したいという気持ちを込めた純粋な歌詞と可愛いメロディーが調和し、多くの愛を受けたスウェーデンランドリーの代表曲の一つ。今回は、エレキピアノとギターサウンドにシャッフルリズム感を加え、アコースティックながらも華やかな曲に生まれ変わった。

「私のスウェーデンランドリー」はインディーズシーンを代表する女性デュオ、スウェーデンランドリーがデビュー10周年を迎えて行うリメイクプロジェクト。

マーク(GOT7)】ニューシングルをリリース

全編英詞による新曲「lonely」をリリース。

3月25日

D-CRUNCH】3rdシングルカムバック!

今回のアルバムには、さらにアップグレードしたハイブリッドEDMジャンルをD-CRUNCHのスタイルで再解釈したアルバムと同名のタイトル曲「中毒」から、コロナで疲れた心を癒すことを願い、90年代のアイドルを再現して808サウンドを組み合わせた「愛してる」、メンバーO.Vの初ソロ曲であり、808ベースベースに韓国的なフュージョンサウンドが特徴の強烈なヒップホップ曲「挑戦」、「Inst.」まで計4トラックが収録された。

デビュー当初からD-CRUNCHと共に過ごし、メンバーの個性を知り、魅力を最大値に引き上げるメロディーを作り出した実力派作曲家AVEC(ミュージックパブリッシンググループ)のBull$EyE(ブルズアイ)がタイトル曲を制作、4MENの「Baby Baby」などを作曲した有名作曲家イチウが収録曲「愛してる」を手がけ、アルバムの完成度を高めた。 特に今回メンバーのO.Vが直接作詞、作曲した初のソロ曲が収録されていることも注目。

3月28日

NCT DREAM】2ndフルアルバムでカムバック*

2ndフルアルバム「Glitch Mode」には、多彩な魅力の全11曲のトラックが収録される。また4月5日にはBeyond LIVE専用のグローバルプラットフォームを通じて有料で発売記念オンライン公演が配信される。「DREAM STAGE」は全体が事前収録で行われるのはもちろん、NCT DREAMを応援するファンと共に作っていく公演として企画されただけに、一部のステージに観客を招待して一緒に飾るステージも披露される。

タイトル曲「Glitch Mode」は、イントロのナレーションとダイナミックな808ベースの対比が際立ったヒップホップダンスのナンバー。歌詞では好きな相手を見ると、バッファリング中のように固まってしまう姿をスマートに表現。メンバーのマークがラップメイキングに参加した。

OH MY GIRL2ndフルアルバムでカムバック*

今回のアルバムは2019年に1stフルアルバム「The Fifth Season」以来、約3年ぶりにお披露目するフルアルバム。2ndフルアルバム「Real Love」には、同名のタイトル曲「Real Love」をはじめ10曲が収録された。

タイトル曲「Real Love」は、洗練された感性的なサウンドや中毒性なブラスが印象的な楽曲。恋に落ちた瞬間を一段と成熟した彼女たちの多彩なボーカルで表現した。

今回のアルバムには、大胆なテンポチェンジが新鮮な「Drip」、アコースティックギターサウンドに小さな慰めを盛り込んだ「Eden」、メンバーたちの多彩な歌声がクセになる「Replay」、心の行くままに進むことをパラシュートになぞらえた「Parachute」、何もかもが完璧だった人が恋という小さなエラーで崩れる内容の「Kiss & Fix」、反復的なベースが魅力的な「Blink」、「B612」とつながる楽曲でファンにプレゼントのような楽曲になる「Dear Rose」、美しい歌詞と旋律が際立つ「Sailing Heart(航海)」など多彩なジャンルのトラックも収録された。

MAJORS4thシングルでカムバック*

4thシングル「THE END OF CHAOS」のタイトル曲「Salute」は、壮大なドラムサウンドと強烈なリードブラスが曲の主なテーマとなる曲で、デビュー作から制作に参加してきたウ·ジョンテとともに、OH MY GIRL、チョンハ、今月の少女などトップクラスのアイドルヒット曲メーカーAnna Timgren、そしてKOM3Tが作曲を担当し、曲の完成度を高めた。 作詞にはEXO、Ailee、VICTONなどメガヒット曲のオ·ユウォンが作詞に参加した。

収録曲「Giddyup」は、耳を刺激するEDMサウンドをベースに、中毒的で魅力的なリズムがとても感覚的な曲。 時には叙情的で、時には強烈なドラムビートのドロップパートなどドラマチックな構成を通じ、「暗く冷たい夜」のような絶望的な状況の中、星の光のように変わらずに多様な方法で解釈できる「君」を守ってあげるという希望に満ちたメッセージを歌詞に盛り込んでいる。

3月29日

PURPLE KISS3rdミニアルバムでカムバック*

PURPLE KISSは昨年9月にリリースした2ndミニアルバム「HIDE&SEEK」以来、約6ヶ月ぶりにカムバックする。3rdミニアルバム「memeM」は、文化的要素のある流行を通称する「meme」と未知数を意味する大文字「M」の合成語で、ここで「M」は全く正体が把握できない「Mystery」なPUPLE KISSと、彼女たちが狙うあなたの「Memory」を意味する。リスナーの周りを回り(mem)ながらトレンドをリードするという抱負が収められた。

ニューアルバムには神秘的かつ魅惑的な世界に導くような「Intro:Illusion」を皮切りに、頑張らなくても溢れ出る彼女たちのかっこよさを表現した「Oh My Gosh」、過去のアルバムリリース時に公開した「Intro:Freaky Purky」の延長線上にある楽曲「Pretty Psycho」、恋に落ちた人の切実な感情をハングルの歌詞で表現した「JOAH」、傷を乗り越えて立ち上がる自身の姿を描いた「Hate me、Hurt me、Love me」、夢見た現実とのすき間に対する感情を淡々と描いた「Cursor」が収録された。

タイトル曲「memeM」は、強烈なドラムとベースサウンドを基本としたトラップジャンルの楽曲。途中で場面転換のように変わるジャンルとbpmの変化がユニークなトラックで、一つの楽曲から新鮮で変化に富んだ多様性を味わうことができる。キム・ドフンをはじめ、ソ・ヨンベ、イ・フサンなど、RBW所属のヒット作メーカーが多数参加し、前作のタイトル曲「Zombie」でPURPLE KISSと息を合わせたカン・ジウォンも力を添えて完成度を高めた。

今回のアルバムでは、メンバーのユキは、タイトル曲「memeM」と収録曲「Hate me, Hurt me, Love me」「Pretty Psycho」「Cursor」のラップメイキングに参加し、ナ・ゴウン「Pretty Psycho」の歌詞を書いた。チェイン「Oh My Gosh」「JOAH」の作曲・作詞に名を連ね、より一層成長した音楽的力量を披露する。

PRITTI-G2ndシングルでカムバック*

2ndシングル「Let Me Out」のタイトル曲「Let Me Out」は、リーダーのイェリャンが直接作詞に参加した中毒性の強いポップパンクジャンル曲で、BTSなどのギターを担当していたチョン·スワンのギターとトラップ、ハウスビートが調和したダンストラックとなっている。

自分でも知らないうちに染み込んで心全体を揺るがす初めての恋と向き合う少女の感性がそのまま込められている。 沼のようにはまる感情から抜け出せず、相手の気持ちを知りたがる少女の純粋さが如実に溶け込んでいる曲で、 誰にでもある初恋の記憶を思い起こさせる。

【JAY B (GOT7)】ドラマ「Crazy Love」OSTをリリース*

JAY B (GOT7)がドラマ「Crazy Love」OST「Dive in to you」を歌う。同曲は劇中のノ·ゴジンのテーマ曲で、感性的なギターリフ、ミニマルなリズムと共にJAYBの洗練されたボーカルが引き立つ曲となっている。 曲の後半になるにつれて高まる演奏が、劇中の「イ·シンア(チョン·スジョン)」に対しますます深まる「ノ·ゴジン(キム·ジェウク)」の気持ちを表現している。

【NEW (THE BOYZ)】ドラマ「社内お見合い」OSTをリリース*

ドラマ「社内お見合い」OST Part.9をNEW(THE BOYZ)が歌う。「春風のように僕を訪ねてきて」は、愛と恋しさの感情を歌う叙情的なバラード曲。 恋しい心と少しのずれさえも愛の過程として受け止める切ない歌詞に美しく暖かいニュー(THE BOYZ)の美声が加わってリスナーたちの両耳を春風のようにくすぐる。イ·スンチョル、ビッグママ、イム·チャンジョン、ソヒョン(少女時代)などのアーティストと一緒に作業してきたプロデューサーのパク·ヨンミン、チェ·ペンイのプロデュースを担当し、曲の完成度を高めた。

3月30日

NINE.i1stミニアルバムでデビュー!*

NINE.i韓国人メンバー9人とタイ人メンバー1人からなるボーイズグループ。ボーカル、パフォーマンス、音楽的センスがそろったグループとして、人文学とアイドル、ITの3領域を組み合わせた新鮮なコンセプトでセンセーションを起こす予定。タイトル曲は「平行宇宙」を意味する「Parallel Universe」で、ユニークな世界観の幕を開ける初のアルバムであるだけに、彼らだけのユニークなアイデンティティを込めた音楽で満たされる予定。

1stミニアルバム「NEW WORLD」は、独特な世界観でアルゴリズムの誕生を知らせたNINE.iが新しい世界を迎え、自分自身をどのように見て進んでいくのかを見せてくれるアルバム。MBC「UNDER19」で溢れる才能を見せたメンバーのバンが、全体のアルバムプロデュースに参加して、ジュヒョンも作詞・作曲に参加して自分たちの物語を描いた。

ユンナ】リパッケージアルバムでカムバック

6thフルアルバムのリパッケージアルバム「END THEORY : Final Edition」では、前作である6thフルアルバム「END THEORY」に収録された曲だけでなく、新曲「Bye Bye」「事象の地平線」「Black hole」まで公開される。

タイトル曲「事象の地平線」は、彼女が自ら作詞・作曲に参加した曲で、ブラックホールの境界である事象の地平線、予測できない別れとその後の話を描いている。素敵だった日のへ挨拶と、新たなスタートへの応援を込めており、軽快な雰囲気の中でもどこかおぼろげな雰囲気がにじみ出ている。この他にも、新たに披露する収録曲「Bye Bye」「Black hole」もユンナが作詞・作曲に参加し、アルバムのストーリーを完成させた。

BAE1733rdミニアルバムでカムバック

3rdミニアルバム「INTERSECTION : BLAZE」は、2ndミニアルバム「INTERSECTION : TRACE」以来約1年ぶりにリリースする新譜で、“INTERSECTION”シリーズの最後を飾る予定。「BAE173」の成長とより広がった音楽的スペクトルに期待が注がれる。

タイトル曲「JAWS」は、眠っていた野性が目を覚まし、秘めてきたカリスマ性を表したBAE173が、この世に投げかける強烈なメッセージが込められた曲。ヒットメーカーのライアン・チョン師団がプロデュースし、メンバーのドヒョンが作詞に参加した。BAE173の成長を確認することができる曲で、アップテンポなアーバントラックジャンルの未来志向的なサウンドと重みのあるベース、BAE173の魅力的なボーカルと攻撃的なラップが際立つヒップホップナンバーのダンス曲になっている。

タイトル曲以外にも、ドヒョンが作詞・作曲・編曲をすべて担当し、完成度を高めたトラップビートのヒップホップ曲「Runnin」、悲しいピアノの旋律とメンバーたちの甘いボーカルが調和した「迷惑」、明るい雰囲気のミディアムテンポダンス曲「一人ではない」が収録されている。

シウォン(SUPERJUNIOR)×UVコラボ曲をリリース*

SUPER JUNIORのシウォンとグループUV(お笑い芸人ユ・セユン、歌手Muzie)がコラボ曲をリリース。
シウォンとUVは芸能界を代表するサイクルライディングのマニア。リリースされる「Riding」は、今春楽しいライディングを計画している人々のための楽曲。Muzieユ・セユンが自ら作詞・作曲を担当して、シウォンとのケミストリー(相手との相性)を期待させている。

3月31日

KINGDOM】4thミニアルバムでカムバック

8部作で構成された「History of Kingdom」は真の王として覚醒しようとする一人の王と、彼をサポートするそれぞれ違う時間から来た6人の王の巨大な叙事詩を収めたアルバム。KINGDOMは先立って「雨の王国」「雲の王国」「雪の王国」の物語を収めた3枚のミニアルバムを発売した。今回の4thミニアルバム『History Of Kingdom : Part 4. DANN』の主人公となる王は、メンバーのダン(DANN)で、「変化の王国」をリードする。
※メンバーのコロナウィスル感染により、3/17にリリース予定だったアルバムの発売が延期された。

ユギョム(GOT7)】ニューシングルをリリース

ニューシングル「Take You Down」は、ユギョムが昨年AOMGに合流して6月に発売した1stソロEP「Point Of View: U」以来、約9ヶ月ぶりのニューシングル。今回のシングル「Take You Down」には、「Take You Down(Feat. Coogie)」と「Lights」まで、全2曲が収録され、ユギョムの多彩な音楽スタイルを確認できる。最近AOMGに合流したCoogieがフィーチャリングした。

ジャクソン(GOT7)】ニューデジタルシングルをリリース

GOT7のジャクソンが2022年初めてとなる英語シングルをリリース。ニューデジタルシングル「Blow」は1990年代のハードロックサウンドへの賛辞を込めた楽曲。今後発売予定のアルバム「MAGIC MAN」の幕を開ける楽曲となっている。

【Kei (Lovelyz), 엑시 (宇宙少女)】「アイドル作詞アイドル作曲」シングルをリリース

ブレンディングが企画·制作したプロジェクト、初のオリジナルコンテンツ「アイドル作詞アイドル作曲」は、LovelyzのKeiが作詞に、宇宙少女のエクシが直接作曲に参加して音源発売までの過程を描いたアイドルコラボプロジェクトウェブバラエティ。

メンバー自らが作詞·作曲に参加した特別な春のキャロルソングとして2022シーズンソング×コラボプロジェクト、アイドル作詞アイドル作曲のシングル「春の光(The Light)」が発売された。

「春の光(The Light)」はエレクトロニカポップジャンルにアコースティックなギターとシンセサイザーサウンドが調和してユニークながらも、春になると特に思い出す人に対する切ない気持ちを表現した感性的な曲で、他では見られない新鮮なコラボでLovelyz、宇宙少女ファンの期待を集めている。

【LUCY&Daybreak】コラボ曲をリリース*

バンドLUCYとDaybreakがニューシングル「The Answer」を発売。「The Answer」は些細な喧嘩をしたが、顔を見るとすぐに春のように溶けてしまう愛らしい恋人の話を描いた。先輩後輩バンドとなるDaybreakとLUCYはお互いに曲をプレゼントし、それぞれの特色を込めて編曲する興味深いフルバンドコラボプロジェクトを準備した。Daybreakの軽快でロマンチックなカラーは「昼の恋」で、LUCYのダイナミックでパワフルなカラーは「夜の恋」を表現した。「The Answer」にはDaybreak特有の軽快でロマンチックな雰囲気が盛り込まれている。

翌月のカムバック&デビュー一覧はコチラ👇から

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