11月のカムバ&デビュー履歴はコチラから

2019年12月≪今月のカムバ&デビュー履歴≫

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あい

今月カムバック(orデビュー)したグループやアーティストは誰がいたかな? そんなときの振り返り記事です♪

2019年12月にカムバックしたのはどんなグループでしょうか?ソロは?どんな曲があったかな?そんな時は見てみてくださいね!

もくじ

12月1日

【VIXX レオ】ニューシングル「12月、夢の夜」をリリース


【JYPパク・ジニョン代表】新曲「FEVER」をリリース

「FEVER」は、パク・ジニョンの音楽のルーツにさかのぼって作業した曲。20世紀の初め、アメリカの劇場、レストランで繰り広げられていたエンターテインメントであるヴォードヴィル(Vaudeville)音楽。

作曲前に実際ヴォードヴィルの代名詞であるアメリカ・マンハッタンのコットン・クラブ(Cotton Club)と、サミー・デイヴィスJr.(Sammy Davis Jr.)、ニコラス・ブラザーズ(Nicholas Brothers)などのショーを見てインスピレーションを得て作業にとりかかった。

今回、ヴォードヴィル音楽に最新のヒップホップを結合させて「FEVER」を完成させた。


【キム・ナヨン】ニューデジタルシングルをリリース

新曲は別れた恋人とのストーリーが描かれており、失恋ソングの名家キム・ナヨンの修飾語が頷けるナンバーとなっている

12月2日

【Blue.D】1stシングル「NOBODY」をリリースしデビュー

Blue.D(ブルー・ディー)は、正式デビュー前にWINNER ソン・ミノのソロアルバムをはじめ、GroovyRoom、SECHSKIES ウン・ジウォンら多数の有名アーティストの曲にフィーチャリング参加した実力派新人

「NOBODY」は簡単に楽しめるポップR&Bジャンルの曲で、誰でも一度ぐらいは経験したであろう片思いを歌っている。さらにWINNERのソン・ミノがフィーチャリングで参加した。

当初11月25日にデビュー予定だったが、元 KARAのハラが逝去したため、追悼の意を込めてリリースを延期していた。


【セジョン(gugudan)】「터널 (Tunnel)」をリリース

Dingo Musicアイドルコラボプロジェクトにトップバッターとして抜擢されたセジョン。夢を持つことは時に終わりの見えないトンネルを歩いているようだ。そんな険しい道を共に歩み、力になってあげたいと願う曲。

12月3日

【ユグォン(Block B)】ソロデビューシングル「RISE UP」をリリース

「FUEGO (feat. 레게 강 같은 평화)」は、リズミカルなレゲトン(Reggaeton)ビートの中で、一目惚れした異性とダンスを踊る熱い瞬間を歌詞に盛り込んだ。

シングルタイトルと同名のナンバーである「RISE UP」は、プロデュースチームGoldie PropaとレゲエアーティストKoontaが参加し、ユグォンのソロアーティストとしてのビジョンと抱負をレゲエ特有の感じで表現した。


【ファン・チヨル】ニューデジタルシングル「タイトルなし」をリリース

今回の発売は今年1月に発表したフルアルバム「The Four Seasons」以来、約10ヶ月ぶりの新曲

タイトルから目を引く“タイトルなし”は、歌を聞く前にその中に溶け込んでいる歌詞の内容が気になるように作っている。 すべてが終わり相手が去ってしまった私たちの愛には、呼ぶべきタイトルがないという詩的な表現が印象的な曲で、ファンチヨルだけの深い響きが加わり、悲しみの感情を極大化させている。

42人組のオーケストラが曲の完成度を高め、最近様々な曲をヒットさせたプロデューサー、チェ・ソンイルと、数多くのヒット曲を作詞した作詞家ミン・ヨンジェがタッグを組んで完成させた。


【Davichi】 デジタルシングル「私の長年の恋人へ 」リリースでカムバック

5月に発売した「あなた言えなかった私の最後の言葉は」以後、7ヶ月ぶりに発表する新曲であり、前の曲がDavichiの清涼感あふれる魅力を表したとすれば、今回の新曲「私の長年の恋人へ」は温かい曲。


【チョン・ヘイル】シングル「雨が降った日の中に」リリース

自分の力では到底解決することができない時
どうしようもないんだけど
ただ、他のもののせいにしたい時があります
これも「雨が降ったからこうなんだ」ということです。


【PRISM】セカンドシングル「BURN IT UP」 をリリース

「BURN IT UP」は、2018年5月に発売した最初のシングルから約1年半ぶりのリリース。

別れを描いた歌詞も、別れを美化したり寂しさを伝えるものではなく、さっさとすべて忘れ去るクールな姿を描いている。

12月4日

【Wanna One出身パク・ジフン】2ndミニアルバム「360」をリリースしカムバック

タイトル曲「360」はディープハウス系列のグルービーなビートが特徴的な曲



【CL(元2NE1)】プロジェクトアルバム「愛の名前で(In The Name Of Love)」をリリース

「愛の名前で」は合計6つのトラックで構成されており、12月4日から毎週2曲ずつ3週間に渡って発売される。

「愛の名前で」は、CLが2NE1解散当時からあった3年間のことを日記形式で作ったプロジェクトアルバムだ。CLが今月初旬、YG ENTERTAINMENTと契約を満了した後、初めて発売するアルバム

1周目は「+初めて170205+」「+DONE161201+」の2曲
「+初めて170205+」は2016年11月25日、2NE1が解散を公式発表してから約2ヶ月後の2017年2月5日に制作された曲で、「私たち、やり直そう。最初に戻ろう」という歌詞が印象的だ。また、CLが2NE1の解散後に、どんな覚悟と思いで約3年間の空白期を耐えたかを垣間見ることができる楽曲でもある。


【チョン・ジヌ】ダブルシングル「Ignorance」リリース

シンガーソングライターチョン・ジヌが、約1年ぶりに新曲をリリース
今回のダブルシングルのタイトル曲は「Nowhere」「Drowning」

12月5日

【JxR】1st デビューシングル「ELEMENT」リリースでデビュー

JxR(ジェイエクスアール)は、プデュXに出演した ペク・ジンが所属するエスバインエンターテイメントが輩出するボーイズユニットグループ 。


【SUPERKIDS】1st デビューシングル「NA NA NA」リリースでデビュー

韓国、台湾の合同プロジェクトグループであるSUPERKIDS(スーパーキッズ)がタイトル曲NA NA NAでデビュー。

スーパーキッズは、国内最高のキッズエンターテイメントであるキッズプラネットと、台湾最高のダンススタジオのアップルスタジオで企画した合同アイドルプロジェクトグループで、多数の候補から厳選された実力派であるsmile(リーダー)、matt、ryan、hero、harry、justin、eason 、jasonで構成されている

プロデュースはWannaOne、Apink、EXID、ヒョナ、CRAYON POP、Punch、B1A4など数多くのkpopアーティストの曲を作った【미친손가락 (Mad Finger)】が参加し、タイトル曲のNA NA NAはfuture houseとフェスティバルを連想させるbigroomスタイルのビートが引き立つ曲。

パフォーマンスディレクターには、Young Turks Club出身の【チェ・スンミン】ディレクターが参加し完成度の高い振り付けを完成した。


【イ・ジュンヨン(U-KISS)】1st デビューソロシングル「GALLERY」リリース

歌手(U-KISSメンバー)兼、俳優イ・ジュンヨンが初のソロアルバムを発売する。

11/28には先行公開曲「TELL」を発表

「TELL」は、作曲家Unkwn codeと一緒にジュンヨンが直接作詞、作曲に参加し、長い期間心血を注いで作業して完成度を高めた曲。

好きな異性に確実に表現できず、1人で片思いする男の心を感覚的な歌詞と、感性的で叙情的なメロディーで表現したミディアムテンポのポップ曲で、自分が好きな相手も自分と同じ気持ちになることを願う気持ちを率直な言行で表現した反復的な歌詞とメロディーが調和している。

タイトル曲「궁금해」はBoA、EXO、SHINee、U-KISS、2PMなど多数のアーティストと作業していた「ICONIC SOUNDS」と作曲家チュ・チャンヤン、トゥ・ジンスが共に作曲した。ドラム・サウンドがメインのメロディと「気になる」という反復的な歌詞が印象的な曲で、恋に落ちた相手のすべてのものが知りたい人の男の姿を歌詞で表現した。



【Amber Liu(元f(x))】シングル「X Part 4」リリース

新曲「Numb」は、冷笑的な歌詞、孤独に流れるピアノとストリング
過ぎたガールズグループ時代の成功、努力、そして悲しみを回想し、哀愁を呼ぶメインパートが印象的な曲。
モノトーンのミュージックビデオもアンバーとバックダンサーの感情共鳴をよく表現し、近づいてきた冬の雰囲気によく合った映像になっている。


【CRUSH】2ndフルアルバム「From Midnight To Sunrise」をリリース

5年6ヶ月ぶりに披露するCRUSHの2ndフルアルバム
ダブルタイトル曲「Alone」と「With You」を含め、計12トラックで構成。

「Alone」「With You」はCRUSHだけの新しい試みが盛り込まれた90年代R&Bに基づいた 90年代の黄金期時代のアカペラを感じることができる曲。

「With You」も90年代のR&Bベースの音楽で、後半のブリッジから入る華やかなコーラスと楽器の壮大な構成が非常に印象的な曲 。

正式発売に先立って「With You」はミュージックビデオを先行公開し「Alone」は新曲のステージを初公開するなど、破格のスポイラーで期待を集めている。

また収録曲「お休み」は、CRUSHとZion.Tが2015年に発売した「Just」以来、約4年ぶりに発表する曲。未来の僕の子どもに捧げる歌で、Zion.Tは「CRUSHと共にいい父親であり、夫になりたい願いを込めた」と明かした。



【チョン・スンファン】新曲「My christmas wish(12月25日の告白)」リリース

「My christmas wish」IUが作詞し、プロデューサーのジェフィが冬に似合うおぼろげな告白の瞬間を描いた楽曲で、 冬のように待ってきた愛する人に慎重に伝える真心についての話を豊かな感性で表現した。「雪だるま」に続き、チョン・スンファンが描く冬を多彩に見せる楽曲。楽曲の完成度を高めるため、当初4日にリリースする予定を1日遅らせて仕上げた。

カップリングとして自作曲「さようなら、冬」が共に公開される。チョン・スンファンとバークリー音楽大学出身の作曲家ソ・ドンファンが共に作業し、チョン・スンファンが自ら歌詞を書いた


【VANKiD(バンキド)】新曲「네게 취한 밤(君に酔った夜)」をリリース

12月6日

【JBJ 95】初のシーズンソング「ONLY ONE」をリリース

デジタルシングル「ONLY ONE」は、秋の落ち葉の寂しさと初雪の暖かさがすべて盛り込まれたミディアムテンポのヒップホップR&B曲


【THE BOYZ】Fin.K.Lのヒット曲「White」をカバー&リリース

デビュー2周年を記念してFin.K.Lのヒット曲「White」を20年ぶりに自身たちだけのカラーで新しく再解釈し、2019年バージョンの「White」を届ける。


【Monsta X】デジタルシングル「MIDDLE OF THE NIGHT」リリース

12月7日

【キム・ヨンジン】ニューデジタルシングル「THIS WAS LOVE」をリリース

MVでは今回の新曲の主人公キム・ヨンジンをはじめ、Mnet「君の声が見える」シーズン1で、素晴らしい歌唱力で注目されたパン・セジン、これからの跳躍が期待されるキム・ジンハ、歌手と俳優を行き来する万能エンターテイナーチ・ヒョヌが次々と登場して、それぞれ別れた後の痛みを演技で表現した。


【RAVI、Chillin Homie、Xydo、Cold Bay、QUIZQUIZ】「ASURA(阿修羅)(Prod.QUIZQUIZ)」をリリース

12月8日

【Steady】「いつの間にか春だった(Love is always vivid)」リリース


【A.C.E(Byeongkwan & Chan)】「시작(愛はビューティフル 人生はワンダフルOST)」リリース

12月9日

【Stray Kids】ミニアルバム「Clé:LEVANTER」リリースでカムバック

今回のアルバムは、 『Clé』シリーズの完結編となる


【ソン・シギョン】ニューデジタルシングル「初めての冬だから」をリリース

IUと約9年ぶりのコラボ
歌手のソン・シギョンが冬の雰囲気にぴったりなバラード曲でカムバックする

冬の感性が感じられるソン・シギョンのバラードを披露し、“ソンバラ(ソン・シギョン+バラード”の名声を続けていく予定


12月10日

【BOM&DARA(元2NE1)】デュエット曲「初雪」リリース

今回のシングルは今年5月に発表したリパッケージアルバム「re: BLUE ROSE」以来、BOMが約7ヶ月ぶりに公開するニューアルバムで「初雪」の他にもMnet「Queendom」を通じて公開したソロ曲「戻ることはできない、帰れない、帰る場所もない」も収録される。

「初雪」はトリプルレットバウンスが合わせられたR&Bベースの曲で、温かなピアノ旋律とチェロ演奏が印象的。昔の恋人と一緒に過ごした冬を懐かしむ歌詞が描かれている。


【ペク・イェリン】 1stフルアルバム「Every letter I sent you.」でカムバック

今回のアルバムは、ペク・イェリンがJYPエンターテイメントを離れて、インディーズレーベルであるBlue Vinylを設立した後、初の活動

これまで未発売曲として多くの人から愛された「0310」「Square(2017)」「Bunny」が含まれており、この曲の発売を長い間待ってきたファンの期待を高めた。


【CL(元2NE1)】プロジェクトアルバム「愛の名前で(In The Name Of Love)」第2弾をリリース

「+やらない180327+」と「+ぶつぶつ言ってみる171115+」は、今回のプロジェクトアルバムの計3幕のストーリーのうち、第2幕にあたる曲。

「+やらない180327+」は、長い空白による憤怒と自信感などを表現した。
ミュージックビデオは手話のパフォーマンスで斬新に表現された。

「+ぶつぶつ言ってみる171115+」は、将来の不安についてぶつぶつ言うCLの様子を描いた曲。ミュージックビデオはカラオケの画面を連想させる構成が面白い。

12月11日

【BoA】2ndミニアルバム「Starry Night」をリリースしカムバック

2ndミニアルバム「Starry Night」には、多彩な魅力の計6曲が収録されている。今回のアルバムは、BoAが6月にリリースしたシングル「Feedback」以来、約6ヶ月ぶりにリリースする新曲

タイトル曲「Starry Night」は、シンプルながらあたたかい雰囲気の楽器構成と流麗なメロディが印象的なポップ曲で、BoAが自ら作詞に参加。寒い冬の星が輝く夜空を眺めながら、ぬくもりを交わす二人の姿を表現し、愛とときめき、慰めを感じることができるラブソングに仕上がっている

「Think About You」は強烈なフューチャーハウス風のシンスサウンドと弾けるメロディーのエレクトロポップスR&Bジャンルの曲。ヒットメーカーの Kenzieが作った曲で、親友がある瞬間から特別に見え始める心の変化を歌詞で表現した。

「Black」はBoAの自作曲。重いながらもリズミカルなビートが「Black」の色感を表現したコンテンポラリーR&Bジャンルの曲で、歌詞には全ての思い出が燃えてしまった過去を恋しがるが、結局背中を向ける女の心をドラマチックに描いている。

「I Don’t Mind」は愛と幸せを、四季の多彩なカラーで表現したR&Bポップ
BoAが作詞・作曲を手掛けた。

「Dry Flower」はクラシックポップ構成のポップ曲で、別れのあと、慣れたかと思いきや、感じてしまう寂しさを枯れていくバラの花に例えて、優しくて温かい雰囲気で表現した。


【Golden(元G.Soul)】アルバム「Hate Everything」をリリース

G.Soul が除隊後初めて発売するアルバム。また今作から、活動名を Goldenへど変更する。

ジル・スコット(Jill Scott)の「Golden」という曲からインスピレーションを得て新しい活動名を決めた。「黄金色の」「特別な」「素敵な」という意味が込められているだけに、自身だけのカラーが詰め込まれた特別で素敵な音楽で、黄金色の音楽活動を披露する予定


【イム・ジミン】2ndシングル「Youth」をリリースしカムバック

SBS「THE FAN」を通じて正式デビューしたイム・ジミン

新曲『Youth』は、照れながら恋心を表現したデビュー当時とは違って、より洗練されて成熟したイム・ジミンの幅広い可能性を確認できるナンバー

ミステリアスな雰囲気が際立つ今回のミュージックビデオはWINNER、NCT127をはじめ、デビュー曲「Loveholic」でイム・ジミンと息を合わせたC.crewのWani、ウォン・ヨンス監督が演出を手掛けた。

タイトル曲「WHO, YOU?」は、別れた後の後遺症に苛まれる男性の感情を描いた歌詞と、感覚的なシンセサウンド、流麗なメロディーが魅力的なダンスナンバー


Holland】3rdデジタルシングル「LOVED YOU BETTER 」をリリース

タイトル曲「Loved you better」は、過去嫌いだった自分自身を愛してあげる必要があったという後悔で作られた曲。今回のアルバムを通じて、誰でもなく、自分自身をまず認め、愛することが必要だというメッセージを伝えようとしている。

Hollandが直接曲の展開、歌詞とミュージックビデオを構成しており、病気の過去の自分を抱え込んで、今の自分を愛したい気持ちを表現している。

12月12日

【キム・ジェファン(Wanna One出身)】2ndミニアルバム「MOMENT」をリリースしカムバック

タイトル曲「時間が必要」をはじめ、「After party」「NUNA」「Who Am I」「Paradise(Feat. パク・ウジン of AB6IX)」「Zzz」まで、全6曲が収録

タイトル曲「時間が必要」は、ヒット曲メーカーイダンヨプチャギ(二段横蹴り) 、チョンデガム、キム・ジェファンが共同作曲

5曲目のトラック「Paradise」は、AB6IX パク・ウジンの名前が目を引いた。パク・ウジンはフィーチャリングとラップメイキングに参加して、キム・ジェファンとの変わらない友情をアピールした。また、キム・ジェファンはデビューアルバムに続いて今回のアルバムも作詞・作曲に積極的に参加


【Ailee】シーズンソング「Sweater」をリリース

新曲「Sweater」は温かい感性が盛り込まれた曲


【Amber Liu(元f(x))】「Ready For The Ride」リリース

アンバーの”X”プロジェクトシングル5枚目の曲「Ready for the ride」は、ミディアムテンポのバラード曲。アンバーの音楽に対する情熱を込めたこの曲は、すべてのものを置いて、新しい旅を開始するというメッセージを込めた曲になっている。


【NC.A, Josub】プロジェクトシングル「STAY HOME」リリース

デュエット音源プロジェクト「チャートの味Part.1」は、NC.Aが話題の人とコラボする音源プロジェクト。

1番目の曲である「STAY HOME」は、ユーチューバーで自身のシングルもリリースしたことのあるJosubとコラボした曲で、2人の自身の経験談、エピソードを込めた歌詞が特徴のミディアムテンポの曲。


【BRANDNEW YEAR 2019】プロジェクトシングル「LOOK GOOD」リリース

BRANDNEW MUSICの年末レーベルプロジェクトシングル

1曲目「MELTING」はKanto、AB6IX、カン・ミニ、YODAYOUNG、BDCが参加した楽しいダンスポップジャンルの曲で、テセ作曲ドルAB6IXのイ・デフィが直接作詞、作曲、プロデュースを引き受けた曲。KantoとBDCのリーダー キム・シフンがラップメイキングに参加し、冬のシーズンソングを完成させた。

2曲目「LOOK GOOD」は、今年一年を終えて、新しい一年を迎える時間の中で、「お互いがいるから力になる」という内容を盛り込んだヒップホップ、R&B曲で、ベテランラッパーでありプロデューサーであるEluphantのKebeeがプロデュースを引き受けBUMKEY、ヤン・ダイル、Kebee、Kanto、KittiB、GREE、Yenjaminが参加した。


【Iony(アイオニー)】「壊れた時計のように別れを先延ばしにした Broken Watch (Vocal. Jungmi)」リリース

切ない感情が冷めてしまった恋人の状況を込めた、暖かいアコースティックギターサウンドが特徴的な曲。既に終わってしまった愛の感情と別れに向かっている、その中で感じることができる感情をシンプルに表現している。

作詞、作曲、編曲はIonyが、ボーカルには歌手Jungmi(ジョンミ)、セッションはギタリストのチョン・ヒョンギが参加した。

12月13日

【NCT U】新曲「Coming Home」をリリース

「STATION X 4 LOVEs for Winter(2019 SMTOWN Winter)」の2番目の楽曲
新曲「Coming Home」は、豊富なストリングセッションと甘いギターサウンドにピアノの旋律が調和したスローテンポのR&Bバラード曲で、歌詞にはいつもその場で待っていてくれる愛する人に伝える感謝と愛のメッセージが込めており、NCTのテイル、ドヨン、ジェヒョン、ヘチャンの歌声で幻想的なハーモニーが合わさり、温かい年末の雰囲気を漂わせる。


【今月の少女(LOONA)】シングル「365」をリリース

リードシングル「365」は、長い間今月の少女を待ってくれたファンたちを、月のような心で365日照らすというメッセージを込めたファンソングで、今月の少女とファンの大切な出会いの場となる「PREMIER GREETING – Meet&Up」で初めてステージを披露する予定


【キム・ピル】デビュー後初のフルアルバム「yours, sincerely」をリリース

「yours, sincerely」はキム・ピルが全曲に参加し、真心が込められた手紙のようなアルバムで、自身の音楽が多くの人の共感と癒やしになってほしいという気持ちを込めた。

キム・ピルは2011年に「Melon」が主催したシンガーソングライター発掘オーディション「Take#1」で優勝した後、シングル「バカみたいにまた泣きます」を発表してデビューした。その後2014年のMnet「SUPER STAR K6」で準優勝し、最近JTBC「Begin Again3」に出演した。


12月15日

【宇宙チョコミ】コラボ曲「白い冬(White Winter)」リリース

宇宙チョコミヒチョル(SUPER JUNIOR)と芸人イ・スグンのプロジェクトグループ

「STATION X 4 LOVEs for Winter(2019 SMTOWN Winter)」3番目の曲で、「白い冬(White Winter)」は、90年代の感性を刺激する同名のキャロル「白い冬」をカバーし、エレキピアノとオールドスクールエレキギターの演奏を通じて、あたたかいジャズ風に再解釈した。MVにはITZYがサプライズ出演する。

12月16日

【HoooW】12月16日新曲「僕たちはもう、僕たちはただ」をリリース

god ソン・ホヨン&キム・テウによるユニット

新曲「僕たちはもう、僕たちはただ」は男女の別れを題材にした楽曲で、昨冬発売された「HoooW」の1stシングルダンス曲「友達はもう終わりにしよう」で阿吽の呼吸を披露した2人は、今回の冬のバラードで温かいボーカルコラボを披露する予定


【Dvwn】新人歌手1stシングル「夜明け除細動 Vol.1」をリリースしデビュー

Dvwnは、Block Bのジコが今年初めにKOZエンターテインメント設立後に迎え入れた第1号アーティスト。 最近、ジコの1stフルアルバム「THINKING」Part.2のタイトル曲「残されることについて」のフィーチャリングにも参加している。

リリースされるデビューシングル「夜明け除細動」は、ひっそりと自分に集中できる夜明けという時間帯を背景にした物語が集められている。タイトル曲「最後」「不眠」の計2曲が収録され、二つの曲のすべての作詞・作曲にDvwnが参加した。

12月17日

【CL(元2NE1)】プロジェクトアルバム「愛の名前で(In The Name Of Love)」第3弾をリリース

「+ONE AND ONLY180228+」「+THNX190519+」は、今回のプロジェクトアルバムの計3幕のストーリーのうち、3幕にあたる曲。

【Punch】ニューシングル「その頃の私たち」 リリース

「その頃の私たち」は、ギターの繊細な旋律とPunchの音色が調和したナンバー 。 作曲はtvNドラマ「トッケビ~君がくれた愛しい日々~」のOST(劇中歌)「Stay with me」「Beautiful」と「ホテルデルーナ」の「Done For Me」などヒット曲を手掛けたイ・スンジュが担当


【OH SAE BOM(オ・セボム)】1stシングル「TIE」リリース

M.net「プロデュースX 101シーズン4」で名前を知らせたオ・セボムのファーストシングルがリリース。

タイトル曲[Tie]は、これまでオ・セボムのセクシーな姿をよりクローズアップして節制されたセクシーと高級感をいっぱいに詰め込んだ曲。

12月18日

【ヒョギ(VIXX)】1stミニアルバム「Winter Butterfly」をリリース

タイトル曲「Winter Butterfly」をはじめ、「Boy with a star」「If Only」「Way to you」「君の夜は痛くないように」、そしてスペシャル曲「抱きしめてあげる」まで計6曲

ヒョギが自ら作詞、作曲したタイトル曲「Winter Butterfly」は、今年発表した4枚のシングルに続く「四季プロジェクト」の決定版。冬から春、夏、秋、そしてまた冬に繋がるヒョギならではの特別な感性や、淡々としながらも繊細な歌声が聞く人の心を揺さぶる。

12月19日

【チェン(EXO)】「Beautiful(ソロリアリティOST)」リリース

チェンの一風変わった音楽旅行記「シム・フォーユー(心for you)」チェン編(制作:SM C&C)のOST(劇中歌)

チェンと歌手チョ・ジョンチは、今回の音楽旅行の思い出を盛り込んだ新曲「Beautiful」を一緒に作った。チョ・ジョンチが作曲した甘いメロディにチェンが歌詞を書いた「Beautiful」は、久しぶりにファンに会いに行くチェンのときめく気持ちを表現した。

【MDD(Pink Fantasy)】「아름답지 않아(美しくない)」リリース

美しくない悲しみの最大化を表現した曲。
悲しい時は、どんなものも美しいと思うことができないという観点をこめた。
悲しい時には上を見るのではなく、しっかり悲しみを感じ、打ち明けようという意図が込められている。

イェチャンユビンの優れた歌唱力だけでなく、双方の美しいハーモニーでも感動を感じることができる曲。

12月20日

【N.Flying】自殺防止キャンペーンソング「괜찮아 (It’s fine)」リリース

生命保険財団が推進する青少年の自殺予防のためのキャンペーン曲で、メンバーが直接作詞・作曲など音源制作に参加している。「大丈夫」はピアノの旋律とリズミカルなギターサウンドが調和した曲で、辛く苦しい子供たちに慰めとなる歌詞を入れた曲となっている。

【Monsta X Sebastián Yatra】コラボ曲「Magnetic」リリース

12月21日

【LABOUM】冬のシーズンソング「想像プラス WINTER ++」をリリース

「想像プラス WINTER ++」は、ファンから名曲と取り上げられ、最も愛されてきた楽曲「想像プラス」をLABOUMならではの冬の感性を盛り込んで新しく再アレンジした曲

12月22日

【シン・ウォノ(CROSS GENE)】ソロシングル「Strange Disco」リリース

タイトル曲「Invasion」は、強烈な導きに心を奪われた男の心情を、コンピュータプログラムに侵入したハッカーになぞらえたユニークな表現が特徴的な曲

カン・ソンフン(元SECHSKIES)】自作曲「you are my everything」リリース

新曲「you are my everything」は、ミディアムテンポの楽曲だ。カン・ソンフンがこれまで自身を信じて待ってくれたファンへの気持ちを込め、直接作詞・作曲はもちろん、プロデュースにも参加した。「you are my everything」はファンと「もう別れることはない」というカン・ソンフンの誓いが込められている。

12月23日

【Red Velvet】リパッケージアルバム「『The ReVe Festival』Finale」リリースしカムバック

6月と8月にリリースしたミニアルバム「Day 1」「Day 2」の収録曲12曲に新曲4曲を追加して、全16曲で構成されている

タイトル曲「Psycho」は、Red Velvetのユーモラスなボーカルが際立つアップテンポのアーバンポップナンバーで、変化に富んだメロディとクセになるフックが印象的。人の目には「Psycho」のように変わった人に見えるが、結局は互いにその人しかいないと認める恋人のクールなメッセージを込めている。

収録曲「In & Out」は新鮮なトラップグルーヴとクセになるフックが印象的なミディアムポップダンスナンバーで、拒否できないほど魅惑的な相手にハマってしまった時の胸のときめきを甘いドーナツを味わう過程に喩え表現したウィットに富んだ歌詞が魅力的。

スペシャルトラック「La Rouge」は11月に開催された3番目の単独コンサートで披露され、反響を呼んだ楽曲でリズミカルなギターを中心に繰り広げられるジャジーで豊かなバンドサウンドに魅力的なボーカル、華やかなアドリブが調和する魅力的な楽曲


【Nihoo】1stデジタルシングル「지금 어때 (Already Done)」をリリースしてデビュー

「君の声が見える」シーズン6に出演したキム・テフン(Nihoo)の初のデジタルシングル。

「지금 어때 (Already Done)」は、都会の人のクールな魅力を中毒性のあるメロディーに入れ込んだ曲。Nihooが直接振付けを創作した。


【イウ(MADTOWN出身)】シングル「雪の降るある日、私達別れた日」リリース

元DIA チョ・スンヒがMVのヒロインとして出演

「雪の降るある日、私達別れた日」 は、寒い冬…雪が降ったある日、愛する人を送り出し、冬だからもっと辛いだろうと自らを慰める感情を表わした曲。


【元SISTAR ソユ&チョクジェ】コラボ曲 「道で」リリース

「X-MAS プロジェクト」の曲としてリリースされる。

プロジェクト名の「X-MAS」は「Xinger」「My」「Audition」「Song」の頭文字を合わせたものである。有名アーティストたちが、デビュー前に歌ったオーディション曲を現在の声でリメイクして発表する独特な方式で展開される。

「道で」は、2008年に発売されたナビのシングルアルバム「I Luv U」の収録曲で、ナビが直接作詞に参加した曲でも有名。収録曲にもかかわらず、口コミでステディな人気を得たこの曲は、これまでも多くの歌手志望生たちの練習曲でありオーディション曲となっている。

12月25日

ハ・ソンウン】デジタルシングル「再び訪れた12月の物語」をリリース

第3のデジタルシングル「もう一度訪れた12月の話(The Story of December)」は、有名なプロデューシングチームであるモノツリーの作曲家イ・ジュヒョンとソンウンが一緒に作業した曲。美しいピアノの旋律の上にソンウンのボーカルが調和し、寒い冬ファンに温かい心を伝えることができる歌。

12月26日

【Stray Kids】新曲デジタルシングル「Mixtape : Gone Days」をリリース

新曲「Mixtape : Gone Days」は、リーダーのバンチャンが作詞・作曲に参加し、全てを知っているかのように小言を並べる人がいる状況について語る。毎回同じ説教に疲れた「この頃の子たち」はもちろん、かつて私たちと同じ道を歩んできた人生の先輩たちも共感できる内容になっている。


【T-ARA ジヨン】ソロミニアルバム「Senpass」をリリース


【ソンジェ(BTOB)】プロジェクトシングル「3×2=6 Part1」でソロ曲をリリース

プロジェクトシングル「3×2=6」は、3ヶ月間毎月2曲の音源を発表する趣旨のプロジェクトだ。数字の“6”とソンジェのフルネームであるソンジェの苗字“陸(ユク、韓国語で数字6を意味)”を関連付けたウィットが伺える。


【イム・ドヒョク】プロジェクトシングル『別れがなんだって』をリリース

『O.D.R PROJECT』の10人目の歌唱者に抜擢され、プロジェクトシングル『別れがなんだって』を発売する。「別れがなんだって」は、イム・ドヒョクだけの繊細な感情線とダイナミックなボーカルが調和した曲。

イム・ドヒョクはMnet「SUPER STAR K6」出身で放送当時、審査委員はもちろん、視聴者まで心まで鷲掴みにし、多く愛された。

12月27日

【Hui(PENTAGON)】「짝사랑(Chocolate OST Part.8)」リリース


【BIGONE】「어젯밤 (LAST NIGHT)」リリース

12月30日

【MOMOLAND】ニューシングル「Thumbs up」リリース

メンバー脱退後初めて6人でカムバック
9ヶ月ぶりに発売するアルバムで、これまで発売した「BBoom BBoom」「BAAM」「I’m So Hot」では見れなかった、全く新しいコンセプトを取り入れたNewtro(ニュートロ)ダンスナンバーとなっている。

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