4月のカムバ&デビュー履歴はコチラから

2020年12月≪今月のカムバ&デビュー履歴≫

あい
あい

今月カムバックしたグループやアーティストは誰がいたかな?
そんなときの振り返り記事です♪

2020年12月にカムバックしたのはどんなグループでしょうか?ソロは?どんな曲があったかな?そんな時は見てみてくださいね!

前月のカムバック&デビュー一覧はコチラ👇から

もくじ

12月1日

【BoA】デビュー20周年記念アルバムをリリース

/デビュー20周年記念アルバム「BETTER」は、デビュー20周年を記念して発売されるフルアルバムで、多彩な魅力の全11曲が収録される。「Cloud」「All That Jazz」「Little Bird」など、BoAが作詞・作曲に参加した3曲はもちろん、彼女が作詞した「L.O.V.E」も収録され、BoAのシンガーソングライターらしい一面を再びアピールする。さらに、ヒットメーカーのユ・ヨンジン、KENZIE、トッププロデュースチームMoonshine、LDN Noise、人気作詞家のイ・スラン、チョ・ユンギョン、ファン・ユビンなど有名ミュージシャンたちが多く参加し完成度を高めた。

タイトル曲「Better」は、重いベースとサビの爆発的なビートが印象的なR&Bダンスジャンルで、イギリスの歌手AWAの「Like I Do」をサンプリングしてBoAの色で再解釈した楽曲。デビュー曲「ID; Peace B」から特別なコンビをアピールしてきたユ・ヨンジンが作詞、作曲、編曲した。

新曲「Cloud」は、叙情的なエレキピアノサウンドとロウファイ(Lo-fi)シンセストリングスが合わさったR&Bジャンルの楽曲で、ありのままの姿で大丈夫だという慰めのメッセージが温かい感性を伝える。「All That Jazz」はボサノバベースのパーカッションリズムに、穏やかなギターとピアノサウンドが加わったジャズポップ曲で、終わりが見える縁の空虚感と喪失感を表現した歌詞が寂しい雰囲気を醸し出す。

また、「Little Bird」は壮大なブラスとドラムサウンドが際立つブリットポップジャンルの曲で、BoAが夢を叶えるまでの旅程と新しい希望を表現した一本の映画のような歌詞が印象的で、フューチャーディスコジャンルの「L.O.V.E」はときめきを天秤にかけず率直に愛を始めたい気持ちを直観的に表現して、期待を高めている。

「Temptations」は、グルーヴィーなストリングと夢幻的なサウンドが感覚的な曲で、歌詞にはお互いの誘惑に惹かれていく挑発的な緊張感を表現した。「Cut Me Off」は愛が冷めてしまった恋人にクールに別れを伝える歌詞が魅力的なポップジャンルの曲で、重い雰囲気のミニマルなサウンドと節制した感情で歌うBoAのボーカルが調和をなし、冷たく鋭い雰囲気を与える。また「Got Me Good」は自分への鋭い視線から脱し、より自由で硬くなった心を表現した歌詞が印象的な曲で、グルーヴィーなリズムに中毒性溢れるキックとクラップサウンドが雄壮で決然とした雰囲気を演出する。

【ONEUS】デジタルシングルをリリース

デジタルシングル「BBUSYEO」は、ONEUSが発売した曲の中で一番速く、軽快なファンクポップジャンルで、軽快なブラスラインにパワフルなボーカルが加わった曲。恋に落ちた少年たちのドキドキ、ワクワクする気持ちを「BBUSYEO」というセンスのある言葉で表現した。RBWのヒットメーカーイ・サンホソ・ヨンベ、MONO TREEのINNER CHILDが作詞と作曲を手掛け完成度を高め、メンバーのRAVNイドも作詞に参加した。

【VANNER】2ndシングルをリリース

*2019年2月にフルアルバムをリリースしデビューした新人ボーイズグループVANNERが、前作1stシングル「5CEAN:V」から約1年3か月ぶりに2ndシングル「생(生)」をリリースしカムバック。

2枚目のシングルアルバム「생(生)」は、「生のまま」という意味を持ち、シンプルにアルバム名のようにありのままの表現とスタイルを見せてくれる。

タイトル曲「FORM」は、猪突的なハードロックなどの要素をメインに持ってきて、タフさを出しながらも独特なシンセサイザーを利用したポイント、所々に楽しさの要素を加えて多彩で多様な構成を見せる曲に仕上げている。MVでは今世界的に影響力のあるセレブ·ドラックアーティスト「ナナヨンロン·キム」が出演しているのが特徴。

収録曲の「LACHATA」は、弾むPLUCKサウンドとリズム感を加えるギター、そしてヒップホップの感じが混ざりあった、リズミカルで軽い気持ちで楽しむことができる、フェスティバルを連想させる雰囲気の曲。

12月3日

【ヤン・ヨソプ (Highlight)】ウェブ漫画「正しい恋愛道しるべ」コラボ曲をリリース

*ウェブ漫画「正しい恋愛道しるべ」は、作家ナムスの作品で、計画通りに生きていた女性主人公バルムが、キャンパスライフの中で花咲くロマンスを経験し、新たな世界に直面する物語。

リリースされるコラボ曲「一目で分かった恋」は、その男性主人公のユヨンのテーマ曲で、恋に落ちて抜け出ることができないほど幸せだが、毎日不安でやきもきしている男の心を表現した。

12月4日

【NCT】2ndフルアルバムファイナルシングルをリリース

*今回のファイナルを飾るシングルにはメンバー23人全員が参加したということで注目が高まっている。新曲「RESONANCE」は、2ndフルアルバムで披露した「Make A Wish (Birthday Song)」「90’s Love」「Work It」「Raise The Roof」の4曲を組み合わせて作った楽曲で、23人のメンバー全員が参加して、強烈でエネルギッシュなパフォーマンスを披露する。

特に、今回のファイナルシングルは1年以上前となる、2ndフルアルバムの企画の段階から準備してきた楽曲で、2ndフルアルバムを網羅するテーマが「RESONANCE(共鳴)」であるだけに、23人のメンバーが新曲「RESONANCE」を通じて、より一層大きな力と影響力を持って世界に羽ばたいていくという抱負を込めた。

12月7日

【IZ*ONE】4thミニアルバムをリリース

*今年6月に発売した3rdミニアルバム「Oneiric Diary (幻想日記)」以来、約6ヶ月となる。4thミニアルバム「‘One-reeler’ / Act IV」は短編映画を意味し、12人の美しい若者と成長の過程を映画のワンシーンのように「Scene」の形式で表現したアルバム。

タイトル曲「Panorama」をはじめ、「Mise-en-Scène」「Island」「Sequence」「O Sole Mio」「ゆっくり旅」まで、全6曲で構成されている。収録曲「ゆっくり旅」はIZ*ONEのキム・チェウォンがプロデュースチームのイギヨンベと共に自ら作詞・作曲に参加した。

収録曲「O Sole Mio」の歌詞和訳は↓から

【THE BOYZ】ウィンターソングをリリース

*デビュー3周年記念プロモーション『THE AZIT:永華』を展開し、その一環として12月7日にウィンターソング『Christmassy!』の音源を電撃発表する。

「永華」というサブタイトルをつけた今回のプロジェクトは「長らく輝く」という意味のように、THE BOYZのデビュー3周年の瞬間をファンたちとより一層特別な形で自祝する。

スペシャルシングル「Christmassy!」は、THE BOYZが昨年デビュー2周年を迎えて発売したリメイク曲「White」に次ぐ、デビュー3周年記念のウィンターソング。ポップ・ハウスジャンルの今回の楽曲は、タイトルのようにクリスマスらしい雰囲気が感じられるサウンドとメロディーに、THE BOYZの少年美あふれる声が加わり、年末シーズンを温かくときめかせる。

12月9日

【スンヒ(OH MY GIRL)】ウェブ漫画「バニーと兄さんたち」コラボ曲をリリース

ウェブ漫画「バニーと兄さんたち」コラボ曲「いつか説明が必要な夜」は「バニーと兄さんたち」のヒロインであるバニーが突然経験する男性主人公たちの多くの関心に混乱しながらも一方ではときめき、なかなか眠れない感情を描いたナンバー。アンニョンハシンガヨンの歌が原曲で、アンニョンハシンガヨンが自ら歌詞を書き直した。

【Jun. K(2PM)】ソロ3rdミニアルバムをリリース

3rdミニアルバム「20minutes」には、タイトル曲「30分は断るかと思って」をはじめ、「家」「スケッチブック」「すべり台」「平行線」「コンマ」「Ms.NO TIME (Korean Ver.)」の全7曲が収録。Jun. Kは、すべての作詞を担当した。さらに、2PMの「My House」を手掛けたLELや、Stary Kidsの「神メニュー」に参加したVERSACHOI、そしてGOT7やTWICEをはじめ、有名K-POPグループの楽曲を手掛けたSecret Weaponなども参加した。

タイトル曲「30分は断るかと思って」は、別れを直感した男性が「30分は長くて10分は短いから、気持ちを表現できるように20分だけ時間をくれ」と哀願する心情を込めた楽曲で、JYPエンターテインメントのパク・ジニョン代表とともにタイトル曲の歌詞を手掛け、曲の完成度を高めた。また、世界的な作曲家のAndreas Obergと有数のK-POPアーティストと作業してきたAdrian Mckinnonも制作に参加した。

12月10日

【GHOST9】2ndミニアルバムをリリース

*デビューアルバム「PRE EPISODE 1:DOOR」では新人の抱負を語ったが、今回の「PRE EPISODE 2 : W.ALL」を通じては音楽界の最初のドアを開け、壁を乗り越えてより一層成長したメンバーらの姿を描く。アルバムには、タイトル曲「W.ALL」を含めて、「Peace(INTRO)」「SPLASH」「Red Sign」「Focus」「Way to you」など、全6曲が収録。

タイトル曲「W.ALL」は、ヒップホップとEDMのポップダンスミュージックで、壁のように固く君だけを守り抜く守護者になるという抱負を込めて、GHOST9だけの一層強力でパワフルなパフォーマンスを披露する。

この他にも強烈なベースサウンドで華やかな登場を知らせる「Peace」から、夢幻的なエレキギターのリフがメインテーマになったフューチャーベースジャンルの「SPLASH」、荒々しいギターのサウンドが魅力的な「Red Sign」、ユニークなフラックベースと切ない歌詞が印象的な「Focus」、フューチャーポップジャンルでメンバーらの繊細な感性が込められた「Way to you」まで、多彩なジャンルで完成度を高めた。

【ペク・イェリン(15&出身)】2ndフルアルバムをリリース

/今回の2ndフルアルバム「tellusboutyourself」は、彼女が従来披露してきた音楽の延長線を超え、新しいジャンルに挑戦し、より広い音楽世界を描く。特に全曲の作詞、作曲だけでなくアレンジ参加の比率を高め、音楽家ペク・イェリンの今をまるごと見せる作品を披露する予定

【イ・スンギ】7thフルアルバムをリリース

/7thフルアルバム「THE PROJECT」にはプロデューサーの勇敢な兄弟とNELL、Epitone Projectまで、韓国を代表するアーティストたちがプロデュースを担当した。

タイトル曲「I will(ちゃんとするよ)」は、2度目のコラボとなる勇敢な兄弟がプロデューサーを務め、中毒性の高い切ないメロディーと繰り返される歌詞が印象的なロックバラード曲に仕上げた。別れの後、優しくしてあげられなかった残念さと後悔を込めた歌詞が特徴。

NELLのキム・ジョンワンと作業した「少年、道を歩く」は、皆それぞれが、毎日大小の夢を追いかけて生きているという、まるでイ・スンギの日記を覗き見るような感情を伝える歌詞が心を打つ曲。Epitone Projectのチャ・セジョンは「君の目、君の手、君の唇」をプロデュースした。夢の中でも恋する瞬間に戻って、その時伝えられなかった気持ちを伝えたいという気持ちを表現した歌詞を通じて、辛い現実に疲れた人々を慰やす、イ・スンギ流のヒーリングミュージックの真髄を見せる。

「LOVE」は2015年に発売されたイ・スンギの6thフルアルバムの収録曲で、繰り返される「愛」という単語が、前に出てくる愛の表現が変わることにより、感情に合わせてそれぞれ違う「愛」になっているのが特徴。2009年に発売された4thフルアルバムの収録曲である3番トラック「Like a Flower」は、ミディアムテンポの洗練されたメロディーとイ・スンギの訴えるような声が調和し、胸をときめかせる。

さらに、2004年のデビュー以来、毎回アルバムに収録されてきた隠れた名曲5曲をリマスタリングして収録した。

12月11日

【ONEWE】1stシングルをリリース

1stシングル「MEMORY:illusion」は、タイトル曲「A book in Memory」を始め、「TRAUMA(Aquarium)」「Eraser」「A book in Memory(Inst.)」など、計4曲が収録された。今回のアルバムもONEWEのメンバーたちが全曲の作詞・作曲に参加して、グループならではの色を盛り込んだ完成度の高いアルバムを予告した。

【BTS(防弾少年団)「Dynamite (Holiday Remix)」バージョンリリース

*デジタルシングル「Dynamite」ホリデーリミックスバージョンを発売。「Dynamite」のホリデーリミックスバージョンは、オリジナルバージョンの軽快で楽しい雰囲気を生かし、年末年始にふさわしい楽しくて温かい雰囲気に仕上がっている。

12月14日

【テミン(SHINee)】3rdフルアルバムの合本アルバムをリリース

/今回の合本アルバムには感性的なボーカルが際立つ「2 KIDS」からスリラー映画を連想させるコンセプチュアルな魅力の「Criminal」、新しい自我を探す過程を描きカタルシスを感じる「IDEA:理想」など、テミンが今年の3rdフルアルバム「Never Gonna Dance Again」として発売した様々な雰囲気の全18曲が収録されている。

【Kim Sung Kyu (INFINITE)】 3rdソロミニアルバムリリース

3rdソロミニアルバム「INSIDE ME」は、前作から約2年10ヶ月ぶりのニューアルバムで、今回のアルバムにはオンラインコンサート「THE DAY」で初披露して大きな反響を呼んだ未公開曲「ROOM」が収録される。

タイトル曲「I’m Cold」は重みのあるEPサウンドとギターリフが印象的なR&Bヒップホップジャンルのナンバーであり、ロック風のソンギュを表現した。大切なものが去ってしまった喪失の状態、すべてが壊れて冷たく凍りつき虚しい心を、時には淡々と時にはタフに表現する。

他にもイントロの「INSIDE ME」をはじめ「Fade」「Room」「DIVIN’」「Climax」などソンギュだけの感性を盛り込んだ計6曲が収録され、完成度の高い名盤が誕生した。

12月15日

【テヨン(少女時代)】4thミニアルバムをリリース

4thミニアルバム「What Do I Call You」には、多彩なジャンルの計6曲が収録されている。

タイトル曲「What Do I Call You」は個性的な楽器が作り出すミニマルでリズミカルなメロディーを特徴とするR&Bポップナンバー。別れた後も依然として周りにつきまとう彼に感じる感情を淡々と歌うテヨンのボーカルが印象的な曲で、テヨン自身が作詞に参加した。

収録曲「Playlist」はアコースティックギターとピアノ、レトロなオルガンのサウンドが柔らかく気だるいテヨンの声と調和し、感性を刺激する。歌詞には、愛する人に思い出と愛情を込めたプレイリストをプレゼントするという内容を盛り込んだ。

「To the moon」は、気分が限りなく沈む時、感情を振り払って空高く浮かんでいる月へ行きたい気持ちを表現した曲で、テヨン自らが作詞、作曲に参加、プロデュースチームのDevine ChannelとR&Bの新人アーティストSOLEが一緒に制作した。作詞と作曲すべてに参加した曲がアルバムに収録されるのは今曲が初めて

12月16日

【イ・ハイ】CRUSHとコラボした新曲をリリース

/「For You」では「Holo」の作詞作曲を担当したバーバーレッツのアン・シンエともう一度呼吸を合わせ、イ・ハイとクラッシュが直接編曲して曲を完成させた。「For You」はピアノをベースにした静かな曲の上に甘い歌詞とイ・ハイ、クラッシュの優しい声が調和し、愛する人々と一緒に過ごすクリスマスの夜のような暖かさを感じられる曲。

12月17日

【チャン・ヒョンスン(元BEAST)】デジタルシングルをリリース

デジタルシングル「冷たい君の手を温かく包んであげたい」は、2017年に発表したデジタルシングル「HOME」以来、約3年5ヶ月ぶりの新曲で、除隊してから初となる新曲として注目を浴びている。

12月18日

【TWICE】新曲をサプライズリリース

*先だって「2020 MAMA」を通じて初披露された「CRY FOR ME」は、JYPエンターテインメントのパク・ジニョン代表と人気シンガーソングライターHeizeが作詞した楽曲で、愛と憎悪の感情が共存する瞬間の混乱した感情を描いた。

アメリカのロックバンドOneRepublicのメンバーライアン・テダーとグローバルなヒット曲メーカーであるメラニー・ジョイ・フォンタナ、有名プロデューサーのミシェル・リンドグレン・シュルツ(Michel ‘Lindgren’ Schulz)などが作曲を担当した。

【PENTAGON】スペシャルシングルをリリース

*スペシャルシングル[Eternal Flame(花火)]は、去る12月13日の2020 PENTAGON ONLINE CONCERT [WE L:VE]で初めて披露した曲で、デビューから今までペンタゴンのそばを守ってくれたファンのために準備した曲。特に2番の歌詞では、ファンたちが書いて送ってくれたファンレターを引用して、お互いの信頼と感謝の気持ちを表わしたことが特別感を与える。

12月21日

【ベクヒョン(EXO)】新曲をリリース

*新曲「遊園地(Amusement Park)」は甘いピアノとギター旋律、彼の感性溢れるボーカルが調和を成すミディアムテンポのR&B曲で、愛する相手に対する気持ちを遊園地の多彩な風景に喩えて表現した歌詞が際立つ。

【BRANDNEW MUSIC】年末のレーベルプロジェクトシングルをリリース

*計3曲が収録された年末のレーベルプロジェクトシングル「BRANDNEW YEAR 2020 “BRANDNEW UP”」は、BRANDNEW MUSICに所属するアイドル、ボーカル、ラッパーたちがそれぞれ参加している。コロナ禍でとくに厳しい1年となった人々を応援(CHEER UP)し、みんなで立ち上がって(STAND UP)、新しくもっと高く上がろう(BRANDNEW UP)という希望のメッセージを送る。

AB6IX、BDC、X1出身のイ・ウンサンらが参加した「シャンデリア」は、ファンキーなベースラインと軽快なブラスサウンドが耳を釘付けにする楽しいポップ曲。

12月22日

【ヒョギ(VIXX)】新曲をリリース

シンガーソングライターのチョクジェとコラボした新曲「椿の花」は、叙情的なギターの旋律と穏やかでロマンチックな歌詞が調和をなすバラード曲。歌詞には「誰よりもあなたを愛しています」というメッセージが込められている。チョクジェとヒョギのコラボ曲で、2人は作詞・作曲・編曲に参加した。チョクジェは、2014年11月に1stフルアルバム「一言」でデビューしたシンガーソングライター。

【オム・ジョンファ】新曲をリリース、MAMAMOOのファサがフィーチャリング

/MBC「遊ぶなら何する?」で結成したプロジェクトグループ払戻遠征隊の楽曲「Don’t Touch Me」を通じて最高のケミストリー(相手との相性)を証明しただけに、新曲「豹柄」で2人が見せるハーモニーにも関心が集中される。

12月24日

【LABOUM】デジタルシングルをリリース

デジタルシングル「Cheese」はメンバーのソヨンが直接作詞、作曲に参加した冬の感性を盛り込んだメディアムテンポのR&Bポップスナンバーで、気楽な雰囲気とLABOUMメンバーたちのボーカルと感性が印象的な曲。

12月25日

【AB6IX】「Let me off the Earth」のOSTリリース

*「HOLD YOU」は、AB6IXが初めて披露するOST曲でプレイリストのウェブドラマ「Let me off the Earth」とAB6IXのコラボで作られた曲。これに先立ち、AB6IXのメンバーたちがウェブドラマ「Let me off the Earth」にカメオ出演し、発売前から熱い関心を集めていた。「HOLD YOU」は愛する人に照れくさい告白をする心のときめきがいっぱいに感じられるアーバンR&B曲で、「A-TEEN」をプロデュースしたBOOMBASTICとシンガーソングライターのテワンが一緒に作業し、曲の完成度を高めた。

12月29日

【P1Harmony】アートコラボレーションプロジェクトシングルをリリース

*「Breakthrough(Full Version)」は新人グループP1Harmonyとファッション&文化マガジンデイズドが企画したアートコラボレーションプロジェクト「MIXHARMONY」のデジタルシングル。

「Breakthrough」は、デビューアルバムイントロトラック「Intro;」を基に歌詞のメッセージを拡張し、デザイナーのユン·ギョンドク、ワンミリオンダンススタジオのイ·ユジョン、イザベル振付師、アートディレクターのメイキムなどのファッション、パフォーマンス、アートワークの3分野の専門アーティストとコラボして音楽を視覚的に披露したロック要素が加味されたヒップホップジャンルの曲。

フルバージョンではメンバー全員が作詞だけでなく作曲にも参加して自分たちだけのカラーを加え、一緒に枠組みを壊して進もうというメンバーたちの意志を歌詞の所々に強烈な表現とメッセージで表現した。

12月31日

【RAIN&パク・ジニョン】コラボ曲をリリース

パク・ジニョンが作詞・作曲したコラボ曲「僕に変えよう」は、強烈な8ビートのリズムにアナログサウンドを加えた90年代を代表するダンスジャンル、ニュージャックスウィングの雰囲気を完璧に再現した楽曲。一人の女性をめぐって争う二人の男性の話を描いた楽曲で、RAINとパク・ジニョンの対決が描かれる予定。ダンスは、いわゆる“うさぎダンス”と呼ばれていたランニングダンスの他、1990年代に流行っていたダンスを取り入れ完成させた。

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です